2023/06/24国内男子 長野泰雅と中島啓太が首位で最終日へ 2打差に河本力、谷原秀人ら プレーして通算13アンダー13位。 前週の海外メジャー「全米オープン」に出場した永野竜太郎は通算8アンダー48位、石川遼は通算7アンダー57位とした。
2023/06/25国内男子 44歳谷原が18勝目 選手会主催大会を選手会長が制す アンダー。8番でホールインワンを決めた大槻智春、植竹勇太と並ぶ3位に終わった。 ディフェンディングチャンピオンの稲森佑貴は10位。前週の海外メジャー「全米オープン」に出場した石川遼は26位、永野竜太郎は29位で終えた。
2023/06/23国内男子 長野泰雅が「60」で首位に並ぶ 中島啓太は2打差3位で決勝へ は通算7アンダーの27位、石川遼は通算6アンダーの33位で週末を迎える。 前週の海外メジャー「全米オープン」を日本勢最高の20位で終えた永野竜太郎は、カットライン上の通算4アンダー60位で予選を通過した。
2023/06/06全米オープン 桂川有人が「全米オープン」出場権を獲得/米国最終予選会 した。 5月に茨城ゴルフ倶楽部 西コースで行われた日本予選会では、ガン・チャルングン(タイ)、永野竜太郎、石川遼の3人が出場権を得ている。
2014/04/22アジアン 欧州強豪も参戦!インドネシアに日本からも7選手が出場 、トンチャイ・ジェイディ、キラデク・アフィバーンラト、プラヤド・マークセンらタイ出身の選手に加え、日本からは谷昭範、太田直己、中西直人、市原弘大、永野竜太郎、宇佐美祐樹、中川元成の7選手がエントリー済みだ。
2019/04/06国内男子 薗田峻輔が首位タイに浮上/AbemaTVツアー開幕戦 。 通算4アンダーの4位に永野竜太郎、中西直人、坂本雄介、ハン・リー(米国)の4人。通算3アンダー8位に、平塚哲二、首位から後退した諸藤将次ら5人が続いた。
2021/12/03日本シリーズJTカップ 宮里優作が大会3勝目へ首位ターン 星野陸也3差2位 の2位につけた。宮里の2つ年上の43歳谷原秀人とツアー初勝利が待たれる永野竜太郎が5アンダー3位に続く。 賞金ランキング3位のルーキー金谷拓実は「67」で、初日の21位から13位に順位を上げた。ランク
2021/09/30国内男子 今野、幡地、C.キムが7アンダー首位発進 アマ中島は73位 が並び、さらに1打差8位に、前週プレーオフで惜敗した永野竜太郎ら3選手が続いている。 石川遼は、今季1勝の今平周吾らと並び1アンダー28位。下部AbemaTVツアーで年間3勝を挙げてレギュラーツアーに
2021/11/20国内男子 木下稜介が首位浮上 宮里優作「63」で2打差4位 し、久常涼、チャン・キム、永野竜太郎、ハン・リーと並んで通算9アンダー9位につけた。 前年大会覇者で賞金ランクトップの金谷拓実は「70」で回り、通算3アンダー36位で3日目を終えた。
2021/11/18国内男子 市原弘大と秋吉翔太が首位発進 賞金トップ金谷拓実45位 打差3位に永野竜太郎。6アンダー4位にT.ペクとH.リーが並んだ。賞金ランキング2位の木下稜介が5アンダー6位。 プロデビュー戦の杉原大河は6バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレー。前週に
2017/04/29国内男子 2打差に6人の混戦 武藤俊憲、宮里優作がトップタイで最終日へ 最終日を戦う。 1打差の通算10アンダー3位に「63」でプレーした片岡大育、ツアー通算19勝の谷口徹。通算9アンダー5位に永野竜太郎、藤本佳則が続く。 ツアールーキーの20歳、星野陸也は「70」で通算2
2017/04/16国内男子 梁津萬が2年ぶり2勝目 藤田寛之は4位で終える 「TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN Central」以来の3勝目を逃した。 通算13アンダー3位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。通算11アンダー4位に稲森佑貴、藤田寛之ら4人。通算10アンダー8位に手嶋多一、永野竜太郎、今平周吾ら7人が続いた。
2017/08/02国内男子 宮本勝昌、片山晋呉ら3回戦進出 宮里優作は敗退 勝利を収めた。藤田寛之、永野竜太郎、手嶋多一らが敗退。 池田勇太、谷原秀人、小平智らシード8選手の加わる3回戦は9月6日から同会場で行われる。
2017/08/01国内男子 宮里優作、藤田寛之らが2回戦へ 1回戦の半数順延 対戦する。 藤田はムン・キョンジュン(韓国)に1アップで勝利した。手嶋は時松隆光を2&1で破った。塩見は塚田好宣に4&3で完勝した。 武藤俊憲、堀川未来夢、永野竜太郎らも勝ち上がった。 前週優勝した
2018/07/26国内男子 石川遼は初戦敗退 秋吉翔太、谷口徹らも姿消す &2で永野竜太郎を退けた。星野陸也、藤本佳則、岩田寛らも勝ち上がった。 2回戦は27日(金)に48人による24マッチ。勝ち抜いた24人が前年覇者の片山晋呉、池田勇太、時松隆光、今平周吾らシード選手8人が加わる3回戦(9月5日)に進出する。
2018/05/11国内男子 B.ジョーンズが首位キープ 宮里優作2位、石川遼18位 、ツアー未勝利の永野竜太郎、稲森佑貴、カン・キョンナム(韓国)の6人。通算3アンダーの8位に、この日ベストの「68」をマークした藤本佳則が52位からジャンプアップした。 4位スタートの石川遼は2バーディ
2018/04/15国内男子 重永亜斗夢がツアー初優勝 石川遼を1打差で逃げ切り 。 通算10アンダーの3位にキム・キョンテ(韓国)。通算9アンダーの4位に時松隆光。通算8アンダーの5位に熊本県益城町出身の永野竜太郎のほか、片山晋呉、韓国のパク・サンヒョンとイ・サンヒが入った。
2017/10/29国内女子 史上初…男女ツアーが2週連続で最終日中止 台風22号で大雨 年目の小鯛竜也、女子はツアールーキーで20歳の永井花奈がそれぞれ初優勝を遂げた。 小鯛は3日目を終えて通算13アンダーとし、後続に1打差をつけていた。通算12アンダーの2位には宮里優作、永野竜太郎、任
2023/10/19米国男子 コリン・モリカワが首位発進 堀川1打差、松山26位 。石川遼は2アンダーで17位につけた。 松山英樹は1イーグル2バーディ、3ボギーの「69」で回り、1アンダー26位とした。久常涼、金谷拓実、稲森佑貴、永野竜太郎らが並んだ。
2023/10/28米国男子 川村昌弘が2位通過でセカンドステージへ/米ツアー予選会 (5会場)は、6月「全米オープン」の予選通過で1次を免除された永野竜太郎も挑戦を予定。2次を突破し、シード落ちした選手らも加わる12月の最終予選会(フロリダ州TPCソーグラス)で5位に入れば、2024年のPGAツアー出場資格を得る。