2018/07/27国内男子

塩見好輝、大堀裕次郎、星野陸也らが3回戦へ

所属のホストプロ・塩見好輝は前日に石川遼を破った勢いを保ち、岩田寛を1UPで下した。 大堀裕次郎は大槻智春を3&2で破り、堀川未来夢はパク・サンヒョン(韓国)に20ホール目で競り勝った。星野陸也、池村…
2025/08/29国内男子

石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位

聖は、今季1勝の池村寛世らとともに通算8アンダー11位につけた。 石川遼は「72」と伸ばせず、3位から通算6アンダー22位に後退した。2週連続優勝を目指す小平智は「68」で通算4アンダー34位で決勝ラウンドに進んだ。 前年大会覇者の香妻陣一朗は通算イーブンパー72位で予選落ちに終わった。
2026/09/19アジアン

比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上

位に浮上した。 9アンダー10位から出た米国籍の伴翔太郎は「70」で11アンダー20位に後退した。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、関藤直熙と石過功一郎、アマチュアの林大地が9アンダー31位。小斉平優和と池村寛世は8アンダー38位となった。
2026/09/15アジアン

比嘉一貴が台湾で連覇に挑戦 日本勢11人がエントリー

。池村寛世、石坂友宏らも韓国からの連戦を組んだ。日本勢は11人がエントリーした。 ポイントランキングトップのトラビス・スマイス(オーストラリア)、同2位のコー・タイチ(香港)もフィールドに名を連ねた。
2026/09/18アジアン

比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ

ラウンドに進出した。小斉平優和と関藤直熙が6アンダー27位で比嘉に次ぐ2番手。5アンダー42位に石過功一郎。4アンダー49位に、7位から「74」で後退した16歳アマチュアの林大地。予選カットライン上の3アンダー61位に池村寛世が続いた。
2026/09/20アジアン

比嘉一貴が1打差2位で大会連覇逃す タイの37歳が7年ぶり3勝目

伴翔太郎は「68」で15アンダー19位。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、池村寛世が14アンダー23位、関藤直熙が13アンダー26位、小斉平優和が12アンダー32位、アマチュアの林大地が8アンダー52位、石過功一郎が2アンダー69位だった。