2025/04/13国内男子 最終日は雨によりスタート遅延 断続的に降る予報/国内男子ツアー 。通算12アンダーの3位に池村寛世、出利葉太一郎、吉田泰基、片岡尚之の4人が並んでいる。 【追記】 (9:00発表) 午前10時 → 同10時30分に変更 (9:45発表) 午前10時30分 → 同11時30分に変更
2025/07/07アジアン ビンセント逃げ切って2勝目 浅地洋佑22位、比嘉一貴は失速「77」で33位 落として通算2アンダー33位で終えた。 村上拓海はイーブンパー40位、生源寺龍憲が2オーバー51位、池村寛世4オーバー56位で大会を終えた。
2018/07/27国内男子 塩見好輝、大堀裕次郎、星野陸也らが3回戦へ 所属のホストプロ・塩見好輝は前日に石川遼を破った勢いを保ち、岩田寛を1UPで下した。 大堀裕次郎は大槻智春を3&2で破り、堀川未来夢はパク・サンヒョン(韓国)に20ホール目で競り勝った。星野陸也、池村…
2026/10/20アジアン 蝉川泰果、比嘉一貴がマスターズ&全英オープンを懸け香港へ 日本勢7人が出場 15試合を戦い、予選落ち6回、トップ10入りゼロ回と苦しい状況が続く。メジャー切符を懸けた勝負どころで復調の糸口をつかみたい。 日本勢はそのほか、比嘉一貴、池村寛世、浅地洋佑、小西たかのり、小斉平優和…
2025/08/03国内男子 「何もなく終わった」河本力は悔しい2位 パットに苦しみ逆転許す 、池村寛世に3打差からの逆転を許し3年ぶり3勝目はならなかった。1番(パー5)でバーディを奪う好スタートを切ったが、3つ目を獲った6番(パー5)以降はチャンスを決めきれない。5バーディ、2ボギーの「69…
2025/08/31国内男子 小斉平優和が逆転でツアー初優勝 昨年プレーオフ負けのリベンジ果たす 。2022年大会覇者の河本力、今季1勝の池村寛世、阿久津未来也と並ぶ通算14アンダー5位で終えた。今季2勝で賞金ランク1位の生源寺龍憲は通算12アンダー13位だった。 石川遼は「69」でプレーし、通算
2025/08/29国内男子 石塚祥利が自己ベスト「63」で首位浮上 河本力、蝉川泰果ら3打差2位 聖は、今季1勝の池村寛世らとともに通算8アンダー11位につけた。 石川遼は「72」と伸ばせず、3位から通算6アンダー22位に後退した。2週連続優勝を目指す小平智は「68」で通算4アンダー34位で決勝ラウンドに進んだ。 前年大会覇者の香妻陣一朗は通算イーブンパー72位で予選落ちに終わった。
2026/04/23アジアン 石坂友宏が国またぎの“2連勝”へ3打差6位発進 木下稜介も並走 比嘉一貴24位 。池村寛世、小斉平優和は2オーバー91位と出遅れた。 7アンダー首位にエークパリット・ウー(タイ)、ハム・ジョンウ(韓国)。5アンダー3位に、日本ツアー3勝のスコット・ビンセントの弟キーラン・ビンセント
2026/04/24アジアン 石坂友宏は3打差3位で週末へ 木下稜介10位、比嘉一貴は予選落ち 10アンダー首位。アジアン7勝のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が8アンダー2位で続く。 「71」で回った木下稜介は4アンダー10位。池村寛世がカットライン上の1オーバー57位で週末に進んだ
2026/03/02世界ランキング 松山英樹は12位をキープ 久常涼は64位で昇格大会へ/男子世界ランク 195位→128位→80位と急浮上。アジアンツアー「ニュージーランドオープン」で母国大会を制したダニエル・ヒラーは17ランクアップの83位。大会3位の池村寛世は25ランクアップの282位だった。 1位
2026/05/16国内男子 西日本屈指の名門コースで池田勇太、小西たかのり、杉本スティーブが首位タイで最終日へ 」以来の2勝目を狙う佐藤大平、2013年「TOSHIN GOLF TORNAMENT」以来13年ぶりの3勝目を狙う藤本佳則が続く。 3アンダー7位に山下美夢有の弟でプロ2年目の山下勝将、池村寛世、勝亦悠
2026/05/03国内男子 堀川未来夢が3打差逆転で4年ぶりツアー5勝目 細野勇策は1打差及ばず アンダーの3位に平本世中、小平智が入った。 米下部ツアーからスポット参戦した2010年覇者の石川遼は16位から出て「69」で5アンダー、前週「前澤杯」を制した米澤蓮、岩田寛、池村寛世らと並ぶ24位だった。
2026/09/19アジアン 比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上 位に浮上した。 9アンダー10位から出た米国籍の伴翔太郎は「70」で11アンダー20位に後退した。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、関藤直熙と石過功一郎、アマチュアの林大地が9アンダー31位。小斉平優和と池村寛世は8アンダー38位となった。
2026/09/15アジアン 比嘉一貴が台湾で連覇に挑戦 日本勢11人がエントリー 。池村寛世、石坂友宏らも韓国からの連戦を組んだ。日本勢は11人がエントリーした。 ポイントランキングトップのトラビス・スマイス(オーストラリア)、同2位のコー・タイチ(香港)もフィールドに名を連ねた。
2026/09/18アジアン 比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ ラウンドに進出した。小斉平優和と関藤直熙が6アンダー27位で比嘉に次ぐ2番手。5アンダー42位に石過功一郎。4アンダー49位に、7位から「74」で後退した16歳アマチュアの林大地。予選カットライン上の3アンダー61位に池村寛世が続いた。
2026/09/20アジアン 比嘉一貴が1打差2位で大会連覇逃す タイの37歳が7年ぶり3勝目 伴翔太郎は「68」で15アンダー19位。6人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は比嘉のほか、池村寛世が14アンダー23位、関藤直熙が13アンダー26位、小斉平優和が12アンダー32位、アマチュアの林大地が8アンダー52位、石過功一郎が2アンダー69位だった。
2026/06/13アジアン バッバ・ワトソンが8年ぶりの優勝へ首位浮上 小西たかのり19位、香妻陣一朗25位 浮上。香妻陣一朗は18位から「72」と伸ばしきれず、4アンダー25位に後退。石坂友宏と小斉平優和は1オーバー89位、浅地洋佑は2オーバー101位、池村寛世は3オーバー112位で予選落ちした。
2025/08/16国内男子 元賞金王の比嘉一貴、未勝利の古川龍之介が首位で最終日へ 1打差に岡田晃平、米澤蓮 試合連続優勝のかかる池村寛世は16アンダー24位にいる。 最終日は、2022年「カシオワールドオープン」でチャン・キムが樹立した通算32アンダーの国内ツアー72ホール最多アンダーパー記録を視野に入れた伸ばし合いになりそうだ。
2025/11/08アジアン 浅地洋佑が5打差24位に後退 比嘉一貴が今季アジアン初の予選落ち ・キャトリン、首位発進だった王情訓(ワン・ジョンフン、韓国)ら10人が並んだ。 日本勢は浅地洋佑が10位から出て「70」と伸ばしきれず7アンダー24位に後退。池村寛世が56位から「68」で回り、6アンダー
2025/11/20アジアン 比嘉一貴は28位スタート 来季LIVゴルフ“圏内”の浅地洋佑91位 られる高額シリーズ9試合が対象の「インターナショナルシリーズランキング」で10位につけている。 2アンダー42位に池村寛世。2週前の同シリーズ第8戦「シンガポールオープン」を制し、シリーズランク2位と来季