2025/05/19全米オープン 杉浦悠太、香妻陣一朗ら全米オープンへ 石川遼は3年連続の突破ならず オープン優勝の金子駆大ら23人が途中棄権した。 杉浦悠太、スコット・ビンセント(ジンバブエ)が通算10アンダーで初めて切符をつかんだ。4人が並んだプレーオフ1ホール目(1番)で香妻陣一朗がバーディを決め
2025/05/23日本プロ ショーン・ノリスが6打差単独首位 石川遼6位 杉浦悠太10位 勝の河本力と池村寛世と同じ通算7アンダー6位につけた。 前年覇者の杉浦悠太は首位スタートから「74」とスコアを落とし、通算6アンダー10位に後退した。 2週連続優勝のかかる金子駆大は米澤蓮、ソン
2025/06/29国内男子 生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一 3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2025/06/18国内男子 長嶋茂雄氏を偲ぶチャリティプロアマ7月開催 男女プロ60人参加 )、今季1勝の生源寺龍憲、金子駆大らが参加予定。女子プロは藤田光里、三浦桃香、若林舞衣子らが出場を予定している。 大会では、チャリティを目的としたオンライン形式のオークションを8月に実施予定。出場選手の
2022/04/29国内男子 「中日クラウンズ」2日目はサスペンデッド 暫定首位にA.クウェイル 石川遼はパープレー ・クウェイル(オーストラリア)が暫定首位に立つ。 ホールアウトした選手では金子駆大がトップの通算8アンダー。前週優勝者の桂川有人とチャン・キムが通算6アンダーとした。 アマチュアの中島啓太は16ホール消化
2024/08/23国内男子 片岡大育が7年ぶりVへ首位 石川遼はカットライン上で週末へ 」と落として、宮里優作、阿久津未来也、古川龍之介、金子駆大、池村寛世と並び通算7アンダー8位に後退した。 石川遼は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」。カットライン上の通算1アンダー52位で予選を通過した。
2023/04/06国内男子 プロ初Vへ杉原大河が首位浮上 1打差に武藤俊憲、竹谷佳孝ら/国内男子下部 (こさいひら・ゆうわ)、金子駆大(こうた)の4人。ともに首位から出た矢野東は通算6アンダー7位、中西直人は通算5アンダー14位に後退した。 前年覇者の副田裕斗は通算3アンダー22位。前週のレギュラー
2024/09/14国内男子 未勝利の永野竜太郎が2打差首位 ノリス「62」で急浮上2位 マーク。2021年の国内メジャー「日本オープン」以来の国内7勝目へ向け、15アンダー2位に順位を上げた。 岩崎亜久竜と金子駆大が14アンダー3位に並んだ。初日を首位スタートした小木曽喬は6バーディ、3
2024/09/16世界ランキング 岩崎亜久竜が257人抜きのジャンプアップ/男子世界ランク ランクアップ)、同じく2位だった22歳の金子駆大は自己ベストとなる391位(86ランクアップ)とそれぞれ順位を上げた。 米ツアーの来季シードをかけた秋季シリーズ(フェデックスカップ・フォール)第1戦「プロ
2025/12/08世界ランキング 松山英樹が17位に浮上 小木曽喬は62ランクアップ/男子世界ランク 平田憲聖(3ランクダウン)が続いた。 国内最終戦で初の賞金王戴冠を決めた金子駆大は、日本勢7番手の174位(2ランクダウン)でシーズンを終えた。昨年末の最終ランクは341位にいた。
2025/11/23国内男子 40歳の塚田よおすけが9年ぶり2勝目 生源寺龍憲ら2位、松山英樹5位 アンダー20位で大会を終えた。 金子駆大は「77」とスコアを落として通算4オーバー44位。今大会終了時点の賞金ランク1位により、米ツアー最終予選会(12月11日~)からの出場資格を得た。
2025/11/21国内男子 生源寺龍憲と塚田よおすけ首位 石川遼6位、松山英樹13位で週末へ プレーし、通算4アンダー6位。今季国内ツアー初出場で歴代覇者(2014年)の松山英樹が3バーディ「67」で回り、通算3アンダー13位。 賞金ランク1位で2週連続優勝がかかる金子駆大は6バーディ、2ボギーの「66」で、通算1アンダー21位で週末に進む。
2025/11/22国内男子 40歳の塚田よおすけが首位キープ 松山英樹5打差8位に浮上 長野泰雅、前田光史朗と並んで6アンダー5位。ランク1位の金子駆大は3アンダー19位にいる。 13位から出た松山英樹は「66」で回り、5アンダー8位に浮上。6位から出た石川遼は「71」で19位に後退した。
2026/01/05世界ランキング 松山英樹は17位で開幕戦へ トップ200に日本勢は8人/男子世界ランク 、10位ジャスティン・ローズ(イングランド)まで変動なし。 日本勢2番手の中島啓太は1ランクアップの94位。以下トップ200に、111位の比嘉一貴、116位の金谷拓実、128位の久常涼、153位の平田憲聖、169位の金子駆大、185位の生源寺龍憲が入った。
2026/01/18米国男子 松山英樹は3日目ベストタイ「65」 首位と6打差13位で最終日へ 金谷拓実20位後退 ルーキー平田憲聖と並ぶ5アンダー20位に後退した。米澤蓮は28位から「70」にまとめ、元世界ランキング1位の62歳、ビジェイ・シン(フィジー)らと並ぶ4アンダー32位。同じく28位から出た金子駆大は「73」で1アンダー56位まで順位を下げた。
2026/07/20世界ランキング 全英制覇のフォックスが自己最高22位へ 松山英樹は30位/男子世界ランキング )、金子駆大108位(1ランクアップ)と続いている。 全英の“裏”でドミニカで行われた欧米ツアー共催「コラレスプンタカナ選手権」で米ツアー初優勝を挙げたステファノ・マッツォーリ(イタリア)は2月に記録した340位を更新し、前週の424位から自己最高202位に浮上した。
2026/07/08全英オープン 久常涼が2年ぶり「全英オープン」出場 日本勢は8人に )、比嘉一貴、金子駆大(「インターナショナル・フェデレーションランク上位5人」)、中島啓太(25年「欧州ツアーポイントランク上位25人」)、米澤蓮、永野竜太郎(「ミズノオープン」上位3人)が出場権を獲得している。
2026/06/15世界ランキング 石川遼が45ランクアップの301位 日本勢トップの松山英樹は24位/世界ランク の松山英樹が1ランクアップの24位、2番手の久常涼は1ランクダウンの62位、3番手の金子駆大は変動なしの101位。米下部コーンフェリーツアー「OccuNetクラシック」で同ツアー自己最高3位となった
2026/06/06欧州男子 日本勢2連勝へ桂川有人が暫定2位浮上 強風で連日のサスペンデッド 年「ISPS HANDA 欧州・日本どっちが勝つかトーナメント!」以来のツアー2勝目、前週「オーストリア アルペンオープン」の金子駆大に続く日本勢2連勝へ好位置で週末を迎える。桂川と同じ2位にダニエル
2026/06/07欧州男子 桂川有人が2打差4位で最終日へ 欧州ツアー日本勢2連勝なるか 。日本開催の2024年「ISPS HANDA 欧州・日本どっちが勝つかトーナメント!」以来のツアー2勝目、前週「オーストリア アルペンオープン」の金子駆大に続く日本勢2連勝が懸かる。 2打差3位から出