2025/06/29国内男子

生源寺龍憲が逆転で今季2勝目 1打差2位に大岩龍一

3位で続いた。 首位から出た石坂友宏は「69」で回り、通算20アンダー4位。吉田泰基が19アンダー5位。 今季1勝の金子駆大、堀川未来夢、中西直人らが17アンダー9位。河本力、時松源藏らが16アンダー14位で大会を終えた。
2024/08/23国内男子

片岡大育が7年ぶりVへ首位 石川遼はカットライン上で週末へ

」と落として、宮里優作、阿久津未来也、古川龍之介、金子駆大、池村寛世と並び通算7アンダー8位に後退した。 石川遼は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」。カットライン上の通算1アンダー52位で予選を通過した。
2024/09/16世界ランキング

岩崎亜久竜が257人抜きのジャンプアップ/男子世界ランク

ランクアップ)、同じく2位だった22歳の金子駆大は自己ベストとなる391位(86ランクアップ)とそれぞれ順位を上げた。 米ツアーの来季シードをかけた秋季シリーズ(フェデックスカップ・フォール)第1戦「プロ
2025/11/21国内男子

生源寺龍憲と塚田よおすけ首位 石川遼6位、松山英樹13位で週末へ

プレーし、通算4アンダー6位。今季国内ツアー初出場で歴代覇者(2014年)の松山英樹が3バーディ「67」で回り、通算3アンダー13位。 賞金ランク1位で2週連続優勝がかかる金子駆大は6バーディ、2ボギーの「66」で、通算1アンダー21位で週末に進む。
2026/07/20世界ランキング

全英制覇のフォックスが自己最高22位へ 松山英樹は30位/男子世界ランキング

)、金子駆大108位(1ランクアップ)と続いている。 全英の“裏”でドミニカで行われた欧米ツアー共催「コラレスプンタカナ選手権」で米ツアー初優勝を挙げたステファノ・マッツォーリ(イタリア)は2月に記録した340位を更新し、前週の424位から自己最高202位に浮上した。
2026/07/08全英オープン

久常涼が2年ぶり「全英オープン」出場 日本勢は8人に

)、比嘉一貴、金子駆大(「インターナショナル・フェデレーションランク上位5人」)、中島啓太(25年「欧州ツアーポイントランク上位25人」)、米澤蓮、永野竜太郎(「ミズノオープン」上位3人)が出場権を獲得している。