2012/04/18サイエンスフィット すべてのアプローチを上から叩け! 、インサイドアウト&アッパーブローのAゾーンに位置していました。しかし、ドライバー以外のショットは、基本的にダウンブローで捉えるのが理想です。特に、アプローチショットは、ドライバーと真逆の、アウトサイドイン…
2013/09/04サイエンスフィット 瀕死のドライバーショットを救え! 改善することで、胸が十分に回転するようになり、手上げが自然に解消されたからです。それだけではありません。左右の進入角は1.5度インサイドアウトに変化しました。ドライバーはまだ、芯を外していますが、軽く…
2017/08/31サイエンスフィット レッスン ヘッドは走っているのに全然飛ばないのはナゼ? 8月に始動したサイエンスフィットEXでは、これまでのヘッド軌道を中心とした解析に、シャフト解析、動作解析を加えることで、次々と新たな事実が明らかになっています。ヘッド軌道はインサイドアウト…
2011/08/10サイエンスフィット ラウンド中に突然襲うチーピンの怪現象 種類あります。まずそれを見極めましょう。一つはインサイドアウトにクラブが降りてきて、体が止まり、手が急激に返ってしまう引っかけ。もう一つは外からクラブが入って、左に出て、さらに左へ曲がる場合。Vゾーン…
2013/06/26サイエンスフィット 時代遅れなボールポジションになっていませんか? 。せめて、逆球が出ないように、曲がる方向を一定にしたいところです。Vゾーンではインサイドアウトに振れていますが、ダウンスイングでクラブが寝てしまうのも気になるところです。 科学の目で原因解明! 一言で…
2013/05/22サイエンスフィット 長尺に最適なスイングで飛距離アップ! いる感じですね・・・。 “科学の目”で原因解明! 実際、インパクトの瞬間の数字は、飛球線に対して平均7.36度も外からクラブが下りています。上下の進入角は3.46度のダウンブロー。インサイドアウト…
2013/07/17サイエンスフィット 前傾姿勢を要チェック! … インパクトの瞬間の計測中に気になったのは、手前を大きくダフるミスが多いこと。ダウンスイングはVゾーンの下から入っているので、インサイドアウトに振れているのですが、過剰なインサイドアウトというか、クラブが
2013/07/31サイエンスフィット 腕で掴まえようとするほど掴まらない!? 、何も意識しなくてもインサイドアウトの軌道になっていきます。このようにして、アウトサイドインの軌道を脱してからリストターンで掴まえるか、ボディターンで掴まえるかというお話ができるわけですが、リストを意識…
2013/08/21サイエンスフィット 自分に最適なフェースの向きを探る! .07度のアッパーブローで、左右の進入角度は2.44度のインサイドアウト。サイエンスフィットが真っ先に目指すようにレクチャーしている、インサイドアウト&アッパーブローで振れています。やはり、問題は
2013/01/16サイエンスフィット 緩やかに上げれば緩やかに下りる! 軌道に見えましたが、インパクトの瞬間は1.29度インサイドアウトでドロー系。上下の進入角は、平均-0.55度。ほぼレベルブローですが、時々2度近くダウンブローになっている場合があります。インサイド…
2011/11/09サイエンスフィット 15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消! ! インパクトの瞬間のヘッドの上下進入角は、3度弱のアッパーブロー。左右の進入角は平均1度のインサイドアウト。ヘッドスピード40m/s以下では+4~6度。ヘッドスピード40~45m/sでは+2~4度…
2013/02/27サイエンスフィット リストワークを最大限に生かすコツとは? インサイドアウト。ビデオの分析通り、ダウンスイングの通り道は素晴らしいと思います。しかし、インパクトの瞬間のフェースの向きは、11度から16度くらいあって、やはり大きく開いてしまっていますね。3度くらい…
2019/02/28サイエンスフィット レッスン ハーフダウンを磨いてプロのスイングへ!(スイングレベル4 後編) 大きく下を通り、インサイドアウト軌道が過剰になります。菱沼さんがそこに陥らないのは、前回お話したとおり、ダウンスイングで左腕がしっかり外旋しているからです。 お尻で壁ドン・ドリル まずはダウンスイング…
2023/06/04科学の力でお悩み解決 飛距離アップへの最強ドリル「グローブ右わき挟み」 レッスンの最前線からLIVEルポ ヘッドがライン上を通過するまでになり、インサイドアウト傾向に。これによって、ドロー回転の球が増えることとなった。 打点を安定させることへの第一歩 「スライスや飛距離不足に悩むアマチュアの多くは…
2012/09/26サイエンスフィット フェースを真っ直ぐ合わせるパットの極意! 最重要なのか? ここである実験をお見せしましょう。極端なアウトサイドインやインサイドアウトの軌道で、なおかつインパクトではフェースをなるべく真っ直ぐにするように、ストロークしてみます。そうすると、極端…
2017/06/08サイエンスフィット レッスン つかまえようとしないほど球はつかまります! そうです。インパクトの瞬間のデータで、より正確に検証すると、平均約4度のアッパーブローで約5度のインサイドアウト軌道です。ドライバーの軌道としては、ほとんどのプロが属する、インサイドアウト・アッパー軌道
2017/06/29サイエンスフィット レッスン 「振り遅れ」じゃなく「腕遅れ」って何? 、アウトサイドイン軌道を脱することが先決です。しかし、ドライバーショットにおいて多くのプロと同じようにインサイドアウト&アッパー軌道で振れる上級者であっても、なかなかドライバーが安定しない方も多いものです。そこには…
2016/06/09サイエンスフィット レッスン 左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト! 100前後、月1ラウンド スイング軌道はとても良いのですが ドライバーでのインパクトの瞬間をデータで見る限りでは、スイング軌道は悪くないというか、素晴らしいと思います。インサイドアウトのアッパー軌道で…
2016/04/21サイエンスフィット レッスン 左手に対して一定のシャットで握る方法 ほとんどのスライサーは、掴まえようとしてアウトサイドイン軌道に陥っていますが、インサイドアウトに振れているのにスライスになってしまう人もいます。この場合、グリップの時点で、左手に対して最初から…
2015/12/09サイエンスフィット レッスン 2つのアクションでトップの位置が自然に決まる! … インパクトの瞬間のスイング軌道は、2.8度のインサイドアウトで、4度のアッパー軌道。サイエンスフィットが理想とするインサイドアウトの軌道でスイングできていますよ。Vゾーンのやや下からクラブが入り