2022/09/28米国女子 3年ぶりの秋開催 畑岡・古江・渋野ら参戦 日(木)に開幕する。2018年から5月、10月、12月、7月と開催時期を変えて行われており、19年以来の秋開催となる。 2021年は首位で出たコ・ジンヨン(韓国)が通算16アンダーまで伸ばして逃げ切り
2023/05/30世界ランキング 古江彩佳は17位に浮上 山下美夢有がトップ20入り/女子世界ランク )が続く。 1位のコ・ジンヨン(韓国)、2位のネリー・コルダ、3位のリディア・コー(ニュージーランド)を含むトップ10に変動なし。米マッチプレー戦で2年ぶりのタイトルを獲得したパジャレー・アナナルカルン(タイ)は32ランクアップの65位に浮上した。
2023/06/03米国女子 西村優菜は17位で決勝へ 日本勢は4人予選通過 アンダーの3位に連日の「69」をマークしたリディア・コー(ニュージーランド)。通算5アンダーの4位に、「66」で浮上した世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、アタヤ
2023/06/06世界ランキング 川岸史果は103位 プロ初戦Vの20歳が急浮上/女子世界ランク 7位に入った笹生優花が4つ上げて37位。 ランクトップのコ・ジンヨン(韓国)から7位のレキシー・トンプソンまでは変動がなかった。
2023/06/20世界ランキング 山下美夢有が初めて日本勢最上位に 畑岡奈紗と古江彩佳を抜く/女子世界ランク メジャー第2戦「KPMG全米女子プロ選手権」に臨む。 1位のコ・ジンヨンから7位キム・ヒョージュ(ともに韓国)まで変動はなく、米ツアー「マイヤーLPGAクラシック」で優勝したレオナ・マグワイア(アイルランド)が20位から12位に上がった。
2023/07/07全米女子オープン 畑岡奈紗1打差3位発進 西郷真央と野村敏京が13位 オーバーの39位につけている。 米ツアーで年間レーストップを走り、世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)はミッシェル・ウィ・ウェストらとともに7オーバー124位と出遅れた。 メジャー1勝の渋野日向子も1バーディ、6ボギー1ダブルボギーの「79」で回り、7オーバー124位で初日を終えている。
2023/07/11世界ランキング 畑岡奈紗は19位に 小祝さくら14ランクアップ/女子世界ランク 上げて298位となった。 大会を2位で終えた申ジエ(韓国)は23位へと10ランク上がった。1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)に変動はなかった。 国内
2023/07/18世界ランキング 古江彩佳が18位、渋野日向子58位 トップ3に変動なし/女子世界ランク 17日付の女子ゴルフ世界ランキングが発表され、前週「Danaオープン」で米ツアー初優勝を飾ったリン・グラント(スウェーデン)が7ランクアップで21位になった。 トップ3に変動はなく、1位コ・ジンヨン
2021/01/19米国女子 米女子ツアー開幕戦 今年に限り過去3シーズン優勝者から25人が出場 月曜日に持ち越しとなり、6ホール目から再開。7ホール目でロペスが畑岡を振り切って、優勝した。 世界ランキング1位のコ・ジンヨン、同2位で昨季2勝のキム・セヨン、同3位の朴仁妃と韓国のトップ3はいずれも
2020/12/07米国女子 スタンフォードが逆転V 畑岡奈紗は今季初勝利ならず11位 )、19歳のイエリミ・ノが並んだ。今季米ツアー2試合目の世界ランキング1位コ・ジンヨン(韓国)が4アンダー5位に入った。 スタンフォードと同じ3アンダー4位からスタートした畑岡奈紗は2バーディ、5ボギーの
2020/12/05米国女子 畑岡奈紗3打差10位で決勝ラウンドへ ジェシカ・コルダら3人首位 ・ウィーバー。通算2アンダー5位には世界ランキング1位のコ・ジンヨン、朴仁妃の韓国勢とアンジェラ・スタンフォード、マデレーネ・サーストレム(スウェーデン)、ポルナノン・ファトラム(タイ)がつけた。 10番
2020/11/22米国女子 キム・セヨンが5打差の独走態勢 畑岡奈紗は40位に後退 1位、コ・ジンヨン(韓国)は「69」で3日目に初のアンダーパーで回り2オーバー28位となった。 2オーバー38位から出た畑岡奈紗は3バーディ、5ボギーの「72」とスコアを落とし、4オーバー40位タイに後退した。
2019/07/27エビアン選手権 安田祐香は21位 キム・ヒョージュが首位で最終日へ 。 世界ランキング1位のパク・ソンヒョンが1打差の通算14アンダー2位。通算11アンダーの3位で朴仁妃、コ・ジンヨンが続き、上位4人を韓国勢が占めた。 アマチュアの安田祐香は3バーディ、1ボギーの「69」と
2019/07/26エビアン選手権 ポーラ・クリーマーが単独首位発進 安田祐香26位 アンダーの単独首位。メジャー昇格前の2005年に優勝し、14年ぶりとなる大会2勝目へ好発進になった。 1打差の2位にコ・ジンヨン、朴仁妃、イ・ミヒャン(いずれも韓国)、ブリタニー・オルトメアが続いた。5
2019/07/18米国女子 新規大会のチーム戦 畑岡奈紗&山口すず夏は最下位発進 のコ・ジンヨン(韓国)と同4位のミンジー・リー(オーストラリア)のペア、エイミー・ヤン&ミリム・リー(ともに韓国)らが続いた。 ジェシカ・コルダ&ネリー・コルダの米国の姉妹ペアは2アンダーの7位
2020/08/05米国女子 シーズン再開第2戦は4日間競技 日本勢は河本結ら参戦 、シーズン2勝目を挙げた。今大会は世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)らとともに渡米を見送り、エントリーしていない。 前週の「LPGAドライブオン選手権」を制したダニエル・カンが2週連続優勝を狙うほか
2020/07/29米国女子 米女子ツアー166日ぶり再開 河本結、山口すず夏が参戦 。選手やキャディら大会関係者には唾液検査や日々の検温などが義務付けられている。 大会は世界ランキング1位のコ・ジンヨンや同3位のパク・ソンヒョン、6位のキム・セヨン、10位のキム・ヒョージュら韓国のトップ
2019/02/17米国女子 ネリー・コルダが逃げ切り優勝 野村敏京は4位 覇者のコ・ジンヨン(韓国)。通算12アンダーの3位にウェイリン・スー(台湾)。通算11アンダーの4位に野村敏京とエンジェル・インが続いた。 3打差を追ってスタートした野村は5バーディ、3ボギーの「70
2019/05/23米国女子 メジャー直前 畑岡奈紗はPO負けの雪辱なるか メジャー第2戦「全米女子オープン」(サウスカロライナ州チャールストンCC)を控え、年間ポイントランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)、2位のミンジー・リー(ニュージーランド)をはじめ、実力者がそろう。 日本勢は畑岡のほか、野村敏京、横峯さくら、ルーキーの山口すず夏がエントリーした。
2019/04/17米国女子 勝みなみの米ツアー“デビュー戦” 畑岡奈紗が4勝目狙う 、日本以外で開催される米ツアーに初参戦する。ルーキーの山口すず夏はアマ時代を含めて4度目の出場となる。 初日の組み合わせはメジャー初戦「ANAインスピレーション」で優勝したコ・ジンヨンがネリー・コルダ