2022/08/18国内男子 自称“中堅”の小袋秀人が4位発進「波に乗ればとことん行ける」 金谷拓実は24歳、2位には23歳の清水大成と39歳の上井邦裕。4月で31歳になり自らを「中堅」と位置付ける小袋は「男子のレベルが上がってきている。打ち勝つには(自分の)レベルを上げることを考えますが
2024/07/26国内男子 プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部 ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2020/10/07国内男子 前粟蔵俊太ら首位 河本結の弟・力が15位発進/AbemaTVツアー チャレンジ」以来の2勝目を目指す。 8アンダー3位に高柳直人、池上憲士郎、上井邦裕、アマチュアの杉浦悠太(日本大学)が並んだ。 女子プロ河本結の弟で、アマチュアの河本力(日本体育大学)は5バーディ、1ボギー
2021/04/14国内男子 21歳の織田信亮が「64」で3打差首位発進/男子下部 。現時点の賞金ランキングトップは竹内廉(407万7262円)。佐藤太地(384万5690円)、上井邦裕(355万8750円)の順で続いている。
2021/04/24国内男子 15番で“足が止まった”谷口徹 それでも「明日はまだワンチャンある」 伸ばして通算11アンダーとしたものの、1打差の4位に後退。足取りも重く、クラブハウスに引き揚げてきた。 途中までは快調なプレーを見せていた。10番(パー5)では上井邦裕をアウトドライブして「写メを撮り
2010/05/02記録 石川遼58世界最少ストロークのすべて 、首位は通算7アンダーの丸山茂樹。1打差でP.シーハンと上井邦浩が追いかける。石川遼はこの3日間、「68」「70」「71」の通算1アンダー。小さなグリーンと狭く短いコースを今ひとつ攻めきれない。首位とは
2011/11/24国内男子 選手コメント/カシオワールドオープン初日 上井邦浩(6アンダー、2位) 「前半は調子が良かった。後半はティショットが悪かったので練習します。風が強くて、耐える日かと思ったけれど、チャンスをものにできたので良かった。(青木功と初の同組ラウンド
2014/03/28国内男子 時松隆光が首位に浮上!日本勢20選手が決勝進出 10アンダー6位にライン・ギブソン(オーストラリア)とリー・ハオトン(中国)の2選手が続いた。初日に7アンダーで首位タイの飛び出しを見せた上井邦裕は、スコアを2つしか伸ばせず、通算9アンダーの8位タイ
2018/04/29国内男子 Y.E.ヤンが12季ぶり優勝 石川遼は28位 、アンソニー・クワイエル(オーストラリア)とハン・ジュンゴン(韓国)が並んだ。 単独首位から出た秋吉翔太は2バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「74」と落として、上井邦裕と並んで通算7アンダーの4位
2018/11/23国内男子 チェ・ホソンら4人が首位で決勝へ 宮本、手嶋ら賞金シード喪失 アンダーで終えた嘉数光倫、浅地洋佑、チェ・ホソン(韓国)、スコット・ストレンジ(オーストラリア)の4人が首位に並んだ。 通算6アンダーの5位に秋吉翔太。通算5アンダーの6位に木下稜介、上井邦裕、ジャン
2021/08/19国内男子 ソン・ヨンハンが首位発進 石川遼と金谷拓実4打差 6バーディ、1ボギーの「65」をマークし、7アンダー単独首位発進を決めた。 1打差2位に竹安俊也、杉山知靖、上井邦裕、S.ストレンジ(オーストラリア)の4人が並んだ。ツアー31勝の片山晋呉と21勝の
2021/04/25国内男子 星野陸也がツアー通算4勝目 チャン・キムとのマッチレース制す アンダー3位。通算10アンダー4位に宮里優作、リュー・ヒョヌ(韓国)、福永安伸が入った。 2018、19年賞金王の今平周吾が通算8アンダー10位。首位に並んで出た上井邦裕は「76」と崩れ、通算7アンダー
2021/04/23国内男子 53歳・谷口徹と21歳・石坂友宏が首位並走 石川遼の弟・航は初の予選通過 、石坂に並んで週末を迎える。 1打差3位に星野陸也、上井邦裕、小西貴紀、福永安伸の4人。宮里優作が「65」をマークして2打差7位の好位置につけた。 前週優勝で賞金ランキング首位に立つ金谷拓実は3アンダー
2021/06/05日本ツアー選手権森ビル杯 木下稜介が首位堅守 4打差2位に大岩龍一と古川雄大 (オーストラリア)、通算3アンダー7位に上井邦裕。通算2アンダー8位で初日首位の竹谷佳孝と小野田享也、アンドルー・エバンス(オーストラリア)が並んだ。 前回大会覇者の堀川未来夢は通算1オーバー18位。56位から出た石川遼は「69」で回り、アマチュアの米澤蓮(東北福祉大)と並んで通算4オーバー41位となった。
2017/06/23国内男子 梅山知宏が初優勝 宮瀬博文をプレーオフで破る/チャレンジツアー 奪い決着をつけた。 梅山は東北福祉大学の出身で、松山英樹と同級生。4年時にはキャプテンを務めた松山を副キャプテンとして支え、在学中の2013年末にプロ転向した。 1打差の通算9アンダー3位に、首位から出た貞方章男、上井邦裕、秋吉翔太ら7選手が並んだ。
2018/05/20国内男子 時松隆光が今季初優勝 アマチュア久保田は崩れ4位 、通算10アンダーとして今季初優勝を挙げた。2017年10月の「ブリヂストンオープン」以来となるツアー通算3勝目。 通算9アンダーの2位に今平周吾と上井邦裕が入った。 単独首位で最終日を迎えたアマチュアで
2018/05/19国内男子 20歳アマ・久保田皓也が単独首位 史上4人目の快挙なるか? 、通算5アンダーの5位に上井邦裕、池田勇太の2選手。18歳のアマチュア・杉原大河も通算4アンダーの7位タイとトップ10圏内につけている。この日「74」とスコアを落とした石川遼は、通算3オーバーの48位とした。
2018/05/18国内男子 時松隆光が首位 池田勇太1打差 石川遼カットライン上で決勝へ 野仲茂は、アンジェロ・キュー(フィリピン)、梁津萬(中国)と並ぶ通算6アンダーの4位で大会を折り返した。 前年覇者の今平周吾は通算5アンダーとし、片山晋呉、上井邦裕らと7位に並んだ。 石川遼は5
2018/07/07国内男子 首位にキム・ヒョンソン 今平周吾、藤本佳則らが2打差 、ガン・チャルングン(タイ)。通算5アンダー6位で、木下稜介とウォンジョン・リー(オーストラリア)が続いた。 通算4アンダー8位に首位から出た上井邦裕、ハン・ジュンゴン(韓国)ら8人が並んだ。 28位
2017/08/02国内男子 宮本勝昌、元選手会長同士の対決を制し2回戦へ 片山晋呉、岩田寛らも勝利 引き締めた。 片山は井上信に2&1で勝利。岩田は6&4としてジュビック・パグンサン(フィリピン)に快勝した。稲森佑貴、星野陸也ら若手も勝ち上がった。 藤本佳則は上井邦裕に敗れた。デビッド・オー(米)に4&3で負けた谷口徹らも初戦で姿を消した。 2回戦は午前11時20分から行われる予定。