2016/11/21国内女子

女子4ツアー対抗戦 連覇に意欲満々の笠りつ子

チームワーク。9人が一丸となって戦うことが大事だと思います」。今年は笠のほか、鈴木愛、菊地絵理香、渡邉彩香、堀琴音、吉田弓美子、西山ゆかり、下川めぐみ、大山志保のメンバーで3日間を戦う。「みんなやる気があるし…
2021/07/23中古ギア情報

21年女子ツアー勝率5割のキャロウェイ1Wを中古で調査

品薄状態。見つけられたら3万円台後半からが相場だ。 4勝で続くのは、上田桃子、西村優菜、申ジエ、堀琴音の勝利を支えた2021年発売の「エピック SPEED ドライバー」。「エピック SPEED」の中…
2014/05/27国内女子

3勝目が遠い比嘉真美子の連覇は? 今週も強力アマ勢出場

国内女子ツアー。今週も、前週の「中京テレビ-」で上位争いを演じた堀琴音、さらに2週前の「ほけんの窓口レディース」で優勝争いを演じた柏原明日架が出場予定。再びの活躍に注目が集まることは間違いなさそうだ。
2016/06/12国内女子

ベテラン姜秀衍が逃げ切りVで涙 イ・ボミは追い上げ届かず

)が通算9アンダーで5位。原江里菜、穴井詩、申ジエ(韓国)が通算8アンダーの6位、木戸愛が通算7アンダー9位に続いた。2位で出た堀琴音は「75」と落とし、通算6アンダーで10位だった。 国内ツアー復帰戦として臨んだ有村智恵は、通算2アンダー24位に終わった。
2016/06/24国内女子

イ・ボミは2打差の2位 ペ・ヒギョンが「64」で首位浮上

「68」と伸ばした。2打差の通算10アンダー2位に後退したが、連覇へ向け好位置を保った。堀琴音が通算8アンダーで3位、「65」を出した若林舞衣子、上がり4連続バーディの菊地絵理香、葭葉ルミ、東浩子が通算7
2016/12/04国内女子

韓国が前年のリベンジV 日本は大敗で連覇逃し2位

。 第4マッチで下川めぐみが、キム・ヘリムに3&2で敗れて4連敗としたところで、韓国の優勝が決定。その後、菊地絵理香、西山ゆかり、渡邉彩香も敗れた。堀琴音がイ・スンヒョンを相手にあげた1ptがこの日の
2016/10/29国内女子

李知姫が混戦を一歩リード 比嘉真美子ら2差4位

比嘉真美子の4人。さらに1打差の8位に北田瑠衣、福田裕子、穴井詩、服部真夕、首位から後退した堀琴音の5人が続く。 前年優勝の渡邉彩香は通算4オーバーとし、予選カットライン上の46位タイで決勝ラウンドへ。アマチュアで今季22試合目の勝みなみ(18=鹿児島高3年)は通算6オーバーで予選落ちに終わった。
2016/10/16国内女子

プロ4年目の松森彩夏が初優勝 2位の笠りつ子に4打差

から出た堀琴音は2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」として、通算7アンダーの3位に終わった。 通算4アンダーの4位に比嘉真美子と木戸愛。通算3アンダーの6位で、前年覇者のテレサ・ルー(台湾)、佐伯三貴、大和笑莉奈、森田理香子、永峰咲希の5人がフィニッシュした。