2019/05/31国内男子 今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ 」をマーク。通算8アンダーの単独首位に浮上し、後続に2打差をつけて大会を折り返した。 通算6アンダーの2位に、今季から日本ツアーに加わったキム・ヨンウン(韓国)。通算5アンダーの3位に永野竜太郎がつけた
2019/05/30国内男子 23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位 ・ペリー(オーストラリア)と並ぶ5アンダーの首位で発進した。ツアー未勝利の23歳、和田章太郎が1打差の3位につけた。 昨季賞金王の今平周吾、永野竜太郎、3番(パー5)でアルバトロスを決めた木下稜介ら6人が
2019/05/26国内男子 大槻智春がプレーオフ制しツアー初優勝 星野陸也が2位 15アンダー4位だった。通算14アンダー6位にガン・チャルングン(タイ)が続いた。 13アンダー7位に昨季賞金王の今平周吾、小田孔明、永野竜太郎、アンソニー・クワイエル(オーストラリア)の4人が並んだ。
2018/11/23国内男子 チェ・ホソンら4人が首位で決勝へ 宮本、手嶋ら賞金シード喪失 1アンダーの28位に順位を下げた。 通算2オーバーの55位タイまでが決勝ラウンドに進出。賞金ランキング上位65人を争う来季シード争いは、圏外で予選落ちした宮本勝昌(同ランク71位)、永野竜太郎(同82
2025/07/31国内男子 河本力が首位発進 2位に阿久津未来也ら8人 石川遼は4打差19位 が7アンダー2位に並んだ。同じく今季1勝の金子駆大のほか、米澤蓮、永野竜太郎ら9人が6アンダー10位で続いた。 今季トップ10入りがない石川遼はボギーなしの5バーディ「67」でプレーし、時松源藏、清水
2021/12/03日本シリーズJTカップ 宮里優作が大会3勝目へ首位ターン 星野陸也3差2位 の2位につけた。宮里の2つ年上の43歳谷原秀人とツアー初勝利が待たれる永野竜太郎が5アンダー3位に続く。 賞金ランキング3位のルーキー金谷拓実は「67」で、初日の21位から13位に順位を上げた。ランク
2021/09/30国内男子 今野、幡地、C.キムが7アンダー首位発進 アマ中島は73位 が並び、さらに1打差8位に、前週プレーオフで惜敗した永野竜太郎ら3選手が続いている。 石川遼は、今季1勝の今平周吾らと並び1アンダー28位。下部AbemaTVツアーで年間3勝を挙げてレギュラーツアーに
2021/11/20国内男子 木下稜介が首位浮上 宮里優作「63」で2打差4位 し、久常涼、チャン・キム、永野竜太郎、ハン・リーと並んで通算9アンダー9位につけた。 前年大会覇者で賞金ランクトップの金谷拓実は「70」で回り、通算3アンダー36位で3日目を終えた。
2021/11/18国内男子 市原弘大と秋吉翔太が首位発進 賞金トップ金谷拓実45位 打差3位に永野竜太郎。6アンダー4位にT.ペクとH.リーが並んだ。賞金ランキング2位の木下稜介が5アンダー6位。 プロデビュー戦の杉原大河は6バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「68」でプレー。前週に
2017/04/29国内男子 2打差に6人の混戦 武藤俊憲、宮里優作がトップタイで最終日へ 最終日を戦う。 1打差の通算10アンダー3位に「63」でプレーした片岡大育、ツアー通算19勝の谷口徹。通算9アンダー5位に永野竜太郎、藤本佳則が続く。 ツアールーキーの20歳、星野陸也は「70」で通算2
2017/04/16国内男子 梁津萬が2年ぶり2勝目 藤田寛之は4位で終える 「TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN Central」以来の3勝目を逃した。 通算13アンダー3位にジュビック・パグンサン(フィリピン)。通算11アンダー4位に稲森佑貴、藤田寛之ら4人。通算10アンダー8位に手嶋多一、永野竜太郎、今平周吾ら7人が続いた。
2017/08/02国内男子 宮本勝昌、片山晋呉ら3回戦進出 宮里優作は敗退 勝利を収めた。藤田寛之、永野竜太郎、手嶋多一らが敗退。 池田勇太、谷原秀人、小平智らシード8選手の加わる3回戦は9月6日から同会場で行われる。
2017/08/01国内男子 宮里優作、藤田寛之らが2回戦へ 1回戦の半数順延 対戦する。 藤田はムン・キョンジュン(韓国)に1アップで勝利した。手嶋は時松隆光を2&1で破った。塩見は塚田好宣に4&3で完勝した。 武藤俊憲、堀川未来夢、永野竜太郎らも勝ち上がった。 前週優勝した
2018/07/26国内男子 石川遼は初戦敗退 秋吉翔太、谷口徹らも姿消す &2で永野竜太郎を退けた。星野陸也、藤本佳則、岩田寛らも勝ち上がった。 2回戦は27日(金)に48人による24マッチ。勝ち抜いた24人が前年覇者の片山晋呉、池田勇太、時松隆光、今平周吾らシード選手8人が加わる3回戦(9月5日)に進出する。
2018/05/11国内男子 B.ジョーンズが首位キープ 宮里優作2位、石川遼18位 、ツアー未勝利の永野竜太郎、稲森佑貴、カン・キョンナム(韓国)の6人。通算3アンダーの8位に、この日ベストの「68」をマークした藤本佳則が52位からジャンプアップした。 4位スタートの石川遼は2バーディ
2018/04/15国内男子 重永亜斗夢がツアー初優勝 石川遼を1打差で逃げ切り 。 通算10アンダーの3位にキム・キョンテ(韓国)。通算9アンダーの4位に時松隆光。通算8アンダーの5位に熊本県益城町出身の永野竜太郎のほか、片山晋呉、韓国のパク・サンヒョンとイ・サンヒが入った。
2017/10/29国内女子 史上初…男女ツアーが2週連続で最終日中止 台風22号で大雨 年目の小鯛竜也、女子はツアールーキーで20歳の永井花奈がそれぞれ初優勝を遂げた。 小鯛は3日目を終えて通算13アンダーとし、後続に1打差をつけていた。通算12アンダーの2位には宮里優作、永野竜太郎、任
2024/06/20国内男子 金子駆大が「63」で首位発進 石川遼3打差6位 駆大が1イーグル7バーディ「63」をマークし、9アンダー単独首位。金子は昨年賞金ランク54位で自身初のシードを獲得。ツアー初優勝に向けて好スタートを切った。 1打差2位に河野祐輝と永野竜太郎が並んだ
2023/04/22国内男子 金谷拓実、星野陸也が首位と2打差で最終日へ 岩田寛が通算8アンダー13位。出水田大二郎が通算7アンダー20位。谷原秀人、永野竜太郎、浅地洋佑、嘉数光倫の4人が通算6アンダー26位で続いた。 蝉川泰果は中島啓太、桂川有人らとともに通算4アンダー41
2007/04/26アマ・その他 「4カ国チーム選手権」日本代表6名が発表! 大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年)の6名。2大会連続の選出となる池田を除く5人は初出場となる。 1987年より