2023/11/04国内男子 中島啓太が単独首位で最終日へ 佐藤大平2位 金谷拓実17位 (フィリピン)が続く。 大会連覇がかかる堀川未来夢は3バーディ、2ボギーの「71」で回って通算14アンダー、永野竜太郎と並んで6位につけた。 2013年覇者の池田勇太は、稲森佑貴らと並んで通算13
2024/06/20国内男子 金子駆大が「63」で首位発進 石川遼3打差6位 駆大が1イーグル7バーディ「63」をマークし、9アンダー単独首位。金子は昨年賞金ランク54位で自身初のシードを獲得。ツアー初優勝に向けて好スタートを切った。 1打差2位に河野祐輝と永野竜太郎が並んだ
2023/04/22国内男子 金谷拓実、星野陸也が首位と2打差で最終日へ 岩田寛が通算8アンダー13位。出水田大二郎が通算7アンダー20位。谷原秀人、永野竜太郎、浅地洋佑、嘉数光倫の4人が通算6アンダー26位で続いた。 蝉川泰果は中島啓太、桂川有人らとともに通算4アンダー41
2024/11/14国内男子 佐藤大平が初Vへ首位発進 松山英樹は8位、石川遼48位 プレーし、永野竜太郎、蝉川泰果、香妻陣一朗、小浦和也らと4アンダー8位で滑り出した。国内ツアーでは2016年「三井住友VISA太平洋マスターズ」以来の勝利(日米共催「ZOZOチャンピオンシップ」はのぞく
2024/09/16世界ランキング 岩崎亜久竜が257人抜きのジャンプアップ/男子世界ランク 男子ゴルフ世界ランキングが15日、更新された。前週の国内ツアー「ANAオープン」を制した岩崎亜久竜が633位から257人抜きの376位にジャンプアップした。 大会2位の永野竜太郎は386位(81
2007/04/26アマ・その他 「4カ国チーム選手権」日本代表6名が発表! 大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年)の6名。2大会連続の選出となる池田を除く5人は初出場となる。 1987年より
2007/05/26アマ・その他 日本チームは3位に終わる/4カ国チーム選手権 3連覇、9度目の優勝を飾った。 日本からは、池田勇太(東北福祉大4年)、片岡大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年
2009/10/15日本オープンゴルフ選手権競技 山下と野仲が首位発進!石川は2打差10位 タイ、首位と2打差の好スタートを切っている。 通算4アンダーで首位に立つのは、山下和宏と野仲茂の二人。1打差の3アンダーには、松村道央、H.リー、日置豊一、藤田寛之、永野竜太郎、五十嵐雄二、手嶋多一の7
2008/12/18アマ・その他 JGAナショナルチームの合同慰労会を実施 、園田峻輔、田村尚之、永野竜太郎、松山英樹、伊藤慎吾、(古田幸希は欠席) ■女子 綾田紘子、桑原えりか、酒井美紀、澤田沙都子、藤本麻子、宮里美香、宮澤亜衣、森桜子、森田理香子、森美穂、福田真未(チームジャパン・ジュニア)
2021/07/17全英オープン コリン・モリカワが2打差2位に浮上 木下稜介が日本勢唯一の予選通過 ラウンド進出を果たした。 金谷拓実と永野竜太郎は通算2オーバー78位と1打及ばず。星野陸也は6オーバー130位、稲森佑貴は16オーバーの154位に沈んだ。
2018/12/02国内男子 小斉平優和が3位 ツアー5勝・松村道央が予選落ち/男子最終QT アンダーの19位、香妻陣一朗は9アンダーの29位になった。 山下和宏は矢野東、チョ・ビョンミン(韓国)らと並ぶ8アンダーの36位、永野竜太郎は7アンダーの46位とした。薗田峻輔は6アンダーの57位とし、3
2024/07/13国内男子 平田憲聖が今季初勝利へ単独首位浮上 細野勇策、蝉川泰果が追う も混戦で11アンダー6位に永野竜太郎、イ・サンヒ(韓国)、杉山知靖、小斉平優和、小平智、宮里優作。34位からスタートした宮里は1イーグル、7バーディ、1ボギー「63」で、この日のベストスコアを記録した
2023/05/23全米オープン ウッズは故障で「全米オープン」欠場 デイ、ファウラーらが出場権獲得 付与される。 世界ランク25位の松山英樹は同資格の他に前年大会のトップ10(4位)、過去5大会の「マスターズ」優勝者、昨季のPGAツアー最終戦進出者の資格でメジャー第3戦に出場する。 22日に茨城ゴルフ倶楽部で行われた日本地区最終予選ではガン・チャルングン(タイ)、永野竜太郎、石川遼が出場権を手にした。
2022/08/21国内男子 岩田寛が逃げ切りで大会2勝目 金谷拓実3位 石川遼は4位 が食い込んだ。1打差2位から出た金谷拓実は「69」で通算16アンダー3位に終わった。 大会2勝の石川遼は6バーディ、2ボギーの「68」で通算11アンダー4位。同じく4位に時松隆光、永野竜太郎、亀代順哉
2022/10/02国内男子 河本力が4打差逆転でツアー2勝目 桂川有人は失速「74」 位に賞金ランキングトップの比嘉一貴と池田勇太が入った。 通算7アンダー5位に小平智。通算6アンダー6位に時松隆光、稲森佑貴、永野竜太郎の3人が並んだ。 前年大会覇者のチャン・キムは通算2アンダー19位
2019/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 堀川未来夢が単独首位発進 復帰の石川遼は2オーバー62位 勝昌、地元の星野陸也、時松隆光、小田孔明、永野竜太郎、藤田寛之ら14人が並んだ。 前年覇者の市原弘大は1アンダー21位。約1カ月ぶりの復帰戦となる石川遼は2バーディ、4ボギーの「73」とし、2オーバー62位で初日を終えた。 72歳の尾崎将司は4ホール終了後に腰痛のため途中棄権した。
2025/07/31国内男子 河本力が首位発進 2位に阿久津未来也ら8人 石川遼は4打差19位 が7アンダー2位に並んだ。同じく今季1勝の金子駆大のほか、米澤蓮、永野竜太郎ら9人が6アンダー10位で続いた。 今季トップ10入りがない石川遼はボギーなしの5バーディ「67」でプレーし、時松源藏、清水
2026/07/08全英オープン 久常涼が2年ぶり「全英オープン」出場 日本勢は8人に )、比嘉一貴、金子駆大(「インターナショナル・フェデレーションランク上位5人」)、中島啓太(25年「欧州ツアーポイントランク上位25人」)、米澤蓮、永野竜太郎(「ミズノオープン」上位3人)が出場権を獲得している。
2025/05/08アジアン 【速報】石川遼はパー発進 竹安俊也がトップで終盤へ/アジアンツアー初日 ぶりの復活優勝を遂げた浅地洋佑は、1ホールを残して4アンダーと好位置で終盤をプレー中。4ホールを残す永野竜太郎が同スコアで並んでいる。 本シリーズはサウジアラビア政府系ファンドの支援を受け、2022年
2023/09/24国内男子 大槻智春が2打差逆転で通算3勝目 中島8位 金谷16位 米澤蓮、4打差4位に長野泰雅。15アンダー5位に永野竜太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は6バーディ、1ダブルボギー「68」で回って通算13アンダー8位。ランク2位の金谷拓実は通算11アンダー