2025/12/25ツアーギアトレンド タイトリストが4冠 優勝ギアのシェア調査/国内男子ツアー編 :テーラーメイドが60%超え フェアウェイウッドはテーラーメイドが24本(14勝)で他を寄せ付けなかった。国内メジャー「日本プロ」で初優勝を遂げた清水大成は「ステルス2」(3W、5W)を使用。金子は「Qi35…
2024/11/24国内男子 祝福のシャワーは“拒否” 岩田寛は自身初の年間2勝を控えめに喜ぶ まだない。ずっとプレーオフだと思っていたので」。自身初の年間2勝に感慨深い思いがわいてこない。後ろの組の清水大成が18番で2オンに成功しながら、3パットのパーにとどまったことで、プレーオフを回避した…
2025/12/04日本シリーズJTカップ 最終戦で12人目の初優勝者なるか レフティ細野勇策「きょうは安定」 月 東建ホームメイトカップ) 小西たかのり(4月 前澤杯) 金子駆大(5月 関西オープン) 清水大成(5月 日本プロゴルフ選手権) 阿久津未来也(6月 ミズノオープン) 小斉平優和(8月 Sansan
2022/10/11ツアーギアトレンド フットジョイが圧倒52% 男子プロ全128人のシューズを調査 フットジョイ/67人/小林伸太郎、小平智 アシックス/17人/矢野東、稲森佑貴 ブリヂストン/12人/長野泰雅、織田信亮 アディダス/10人/岡田絃希、植竹勇太 ナイキ/6人/市原弘大、清水大成
2025/02/06国内男子 目指せ総額4億円の前澤杯「経済がしっかり回る大会に」 異例プロアマに石川遼の反応は ほか、選手を代表して石川遼と清水大成が登場し、大会の詳細や開催への思いを語った。 大会の大きな特徴のひとつは、本戦前10日間にわたって行われるプロアマ戦。通常のトーナメントは開幕前日などにプロアマ戦を
2025/06/07日本ツアー選手権 豊作の世代にまた一人 古川龍之介は“日大旋風”に加われるか 、上位65人までが得られる賞金シードの獲得だ。2週前の「日本プロゴルフ選手権」では日大で2学年上の清水大成が初優勝をメジャーで飾り、先週の「ミズノオープン」でもOBの阿久津未来也がツアー初タイトルを手
2023/08/26国内男子 新世代のゴルフの違い 43歳・宮里優作はこう見る 感じます」と、羨ましくすら思う。 彼らが兼ね備えたそんな頼もしさに嫉妬するでもなく、宮里は謙虚に後輩たちと向き合っている。「何かしら盗もうと。明らかに自分より良いものを持っている」。練習中、河本力や清水…
2023/09/30国内男子 350.8ydの新記録で幡地隆寛がドラコン初優勝 河本力は2位 V1 2/348.6 yd/河本力 3/345yd/杉原大河 4/344.7yd/蝉川泰果 5/339.3yd/長野泰雅 6/320.7yd/清水大成 7/318.2yd/勝俣陵 8/316.1yd/星野陸也
2023/08/05国内男子 スタート前は「GC4」でキャリーをチェック GC4を使っている選手が目立った。 この日、「61」を出した清水大成もそうだし、午後組の平田憲聖や岩崎亜久竜、河本力、生源寺龍憲もそう。午後組の練習を見ていてトラックマンを置いていたのは比嘉一貴だけ
2022/09/30国内男子 プロフィルを修正して! 河本力のあさイチショットは370yd超え 30㎝につけてバーディと幸先いいスタートを切った。 その後も同伴競技者の2人を20yd、30ydと置いていった。一緒だったのがチャン・キムと清水大成だから、まだその差で済んでいる。9番も、後半17番も
2021/05/09国内男子 「ゴルフ界一のイケメン?」 片岡尚之が史上初のセルフプレーV 18番は向かい風の中、185ydを6Iでピン下に運んで2パットのパーとした。 後続で優勝を争った時松隆光、宮本勝昌、石川遼、植竹勇太、清水大成といった面々がいずれも18番をボギーやダブルボギーとする中
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 名前の由来は間違えたけど…古川雄大がプロ5戦目メジャーVに挑戦 。1学年下で福岡出身の共通点を持つ清水大成が優勝争いに絡む姿も見てきた。自分だって―。ライバル心、焦燥感といったすべての感情が原動力になっている。 「雄大」と書いて「ゆうき」と読む。3位タイと好
2021/12/22国内男子 悩んだコロナ禍 選手会長・時松隆光「正解が見つからなかったシーズン」 石坂友宏と清水大成。女子プロは篠原まりあ、廣田真優、鶴岡果恋、澁澤莉絵留が参加した。 時松がまとめ役となったのは、この日ばかりではない。コロナ禍で2年に統合された長丁場のシーズンにあって、ジャパン
2023/04/14国内男子 タイトなコースで11度も手にしたドライバー 河本力の確かな自信 ビングディスタンス314.74ydは、2位の清水大成を約12ydも上回る。それなのに、河本力はこの日、パー3を除く14ホールで11度もドライバーを握った。 開催コースの泉ヶ丘カントリークラブは戦略性が高い。高低差が大きく
2024/09/15国内男子 初勝利へあと一歩届かず 金子駆大と永野竜太郎が悔やむのは できたのは良かったですけど、やっぱり悔しいです」と唇をかみながらも、賞金ランキングは13位に浮上。今季未勝利の選手では11位の清水大成に次ぐ2番目にいる。 単独首位のリードを守り切れなかった36歳の
2024/11/26日本シリーズJTカップ 賞金王争いが決着 トップ平田憲聖と逆転の可能性を残す5人の差は 回目)、清水大成(2年ぶり2回目)、小木曽喬(2年連続2回目)、杉浦悠太(2年連続2回目)、米澤蓮(2年連続2回目)、幡地隆寛(2年連続2回目)、ショーン・ノリス(5年ぶり4回目)、金子駆大(初出場
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 年連続5回目 阿久津未来也、金谷拓実 3年連続4回目 中島啓太、佐藤大平 3年連続3回目 米澤蓮、木下稜介、吉田泰基、小木曽喬 2年連続3回目 清水大成 2年連続2回目 金子駆大 3年ぶり5回目 比嘉
2025/10/19日本オープン 初シードの喜びと逃した魚の大きさ 原敏之「ちょっと複雑」 していた。 トップを走っていた清水大成が12番(パー3)でダブルボギーを喫して、4組前で回る原が16番(パー3)を終えた時点で1打差になった。17番でラフからの3打目が手前のエッジに当たってミス
2025/11/28国内男子 57歳・谷口徹が大粒の涙 シード届かず来季への胸中は? しばらくは何も考えられない」と話すにとどめた。 この日は「日本プロ」(5月)を制した清水大成、「日本オープン」(10月)で勝った片岡尚之とともにラウンドした。勢いに乗る20代の若手2人のゴルフを目に
2025/10/29国内男子 “惜敗”には違いないが…プレーオフまであと1打の日本オープン 石川遼のリアルな評価 はなかったので。勝てた、勝てなかったという悔しい(思い)よりは、自己評価の部分でもっといいものを出したかった」と不満が口をつく。 3日目を終えて通算8アンダーで後続に4打差をつけていた清水大成が崩れた