2010/05/01桃子のガッツUSA

桃子、「久々にショットが良かった」と確かな手ごたえ

。ボールを上げたいと思うばかりにフェースを開くことで、逆にインパクトで閉じていたことに気付いたという。 この日、右足にテーピングを巻いていた上田。「(2月の)タイからずーっと膝の裏が痛くて、どんどん前に
2009/05/01石川遼に迫る

遼は大きく後退、初日から一転して「苦しいラウンド」

。 グリーン上でも苦戦。「狙う方向だけに気を取られて、インパクトの前に頭や体が動くことが多かった」と、この日はミドル、ショートパットがことごとくカップを逸れる。「パットを外すたびにスコアボードを見て、“まだ
2009/02/12桃子のガッツUSA

昨年のリベンジを期す上田、いよいよ開幕戦がスタート!

、3日目とやることは分かっている」という上田。「このコースは距離が短いので、まずはフェアウェイから第2打を打てるように。それと、グリーンが止まりにくいので、ウェッジで止まる球を打てるようにインパクトを
2026/08/20国内男子

“HANDA”は「たまたまです(笑)」 コース所属プロの半田匠佳が好発進

、大会を主催するISPS(国際スポーツ振興協会)の半田晴久会長と血縁関係はなく「たまたまです」と笑う。以前には、国内男子ツアーを統括するJGTO(日本ゴルフツアー機構)にも確認を受けたそう。ともあれ、何かと縁のある一戦でインパクトを残し、6年前の苦い記憶を塗り替えたい。(群馬県草津町/塚田達也)