2019/04/06ANAインスピレーション

キム・インキョン首位 畑岡奈紗は28位で決勝へ

、同じく16位から「68」と伸ばしたキャサリン・カーク(オーストラリア)。通算4アンダーの3位にコ・ジンヨン(韓国)、アリー・マクドナルドが続く。2位スタートのレキシー・トンプソンは「72」と伸ばせず
2018/08/19米国女子

畑岡奈紗は6打差5位 L.サラスが首位をキープ

アンダーとして、ミナ・ハリガエ、コ・ジンヨン(韓国)と並んで、首位と6打差の5位につけている。 第2ラウンドが終わった時点で、横峯さくらは3アンダー74位、野村敏京は1オーバー117位でそれぞれ予選落ちとなった。
2022/05/24世界ランキング

西郷真央が19位に浮上 畑岡7位、渋野36位に後退/女子世界ランク

子は2つ下げて36位となった。西村優菜が45位(2ランクダウン)、上田桃子が54位(1ランクアップ)、山下美夢有が57位(6ランクアップ)で続く。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位ネリー・コルダ、3位リディア・コー(ニュージーランド)らトップ5に変動はなかった。
2022/06/07世界ランキング

ミンジー・リーが3位 稲見萌寧は20位に浮上/女子世界ランク

)と下げた。同大会で日本勢最高の20位で終えた小祝さくらは2ランク上げて54位となった。 1位はコ・ジンヨン(韓国)、2位がネリー・コルダで変わらず、ミンジー・リーと入れ替わって、リディア・コー(ニュージーランド)が4位に後退した。
2020/09/15米国女子

渋野日向子が米本土2戦目 全英覇者ポポフも参戦

はリベンジがかかる。 日本勢は、主催者推薦で渋野日向子が出場。米本土で2戦目となる。前年6位の畑岡奈紗をはじめ、野村敏京、上原彩子、河本結、山口すず夏が出場する。 世界ランキング1位のコ・ジンヨン
2021/05/29米国女子

ダニエル・カンがただ一人3戦全勝 畑岡奈紗ベスト16へ

戦全勝。ホステスプロの貫禄を見せつけた。 朴仁妃(韓国)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)、フォン・シャンシャン(中国)らがベスト16に進出。世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)はプレーオフでアンナ
2021/07/24米国女子

古江彩佳は7打差6位 アマ梶谷翼もメジャーで予選通過

アンダーの単独首位に躍り出た。「61」はメジャー最少ストロークに並んだ。 3打差の2位にはアリヤ・ジュタヌガンとパジャレー・アナナルカルンのタイ勢。リディア・コー(ニュージーランド)とイエリミ・ノが9アンダ―4位で続く。 2連覇がかかるコ・ジンヨン(韓国)は76位から「69」として40位に順位を上げた。
2021/07/23米国女子

古江彩佳がメジャーで1打差3位発進 アマ梶谷翼は11位

と同じ11位で2日目を迎える。 前回大会を制したコ・ジンヨン(韓国)は1オーバーの76位と予選通過圏外でスタート。世界ランキング1位で6月「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」に続くメジャー連勝がかかるネリー・コルダも3オーバー99位と出遅れた。
2019/10/29米国女子

渋野日向子が米ツアー2戦目へ メジャー覇者と同組

選手権」優勝者のハンナ・グリーン(オーストラリア)と同じ組に入った。 日本からは、ほかに横峯さくらがエントリーした。世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)、同2位のパク・ソンヒョン(韓国)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、朴仁妃(韓国)らが出場する。