2007/05/26アマ・その他

日本チームは3位に終わる/4カ国チーム選手権

3連覇、9度目の優勝を飾った。 日本からは、池田勇太(東北福祉大4年)、片岡大育(詫間CC)、柴田健太郎(東北福祉大1年)、田村尚之(賀茂CC)、永野竜太郎(東北福祉大1年)、藤本佳則(東北高校3年
2009/10/15日本オープンゴルフ選手権競技

山下と野仲が首位発進!石川は2打差10位

タイ、首位と2打差の好スタートを切っている。 通算4アンダーで首位に立つのは、山下和宏と野仲茂の二人。1打差の3アンダーには、松村道央、H.リー、日置豊一、藤田寛之、永野竜太郎、五十嵐雄二、手嶋多一の7
2024/11/14国内男子

佐藤大平が初Vへ首位発進 松山英樹は8位、石川遼48位

プレーし、永野竜太郎、蝉川泰果、香妻陣一朗、小浦和也らと4アンダー8位で滑り出した。国内ツアーでは2016年「三井住友VISA太平洋マスターズ」以来の勝利(日米共催「ZOZOチャンピオンシップ」はのぞく
2025/09/27国内男子

「優勝インタビューできるように」ツアー未勝利の勝俣陵が首位で最終日へ 3打差に岩田寛と片岡尚之

フィールドベスト64で回り、トップと2打差の15アンダー2位で並んだ。ツアー2勝の河本力が14アンダー4位、未勝利の永野竜太郎が13アンダー5位で続く。 女子プロ山下美夢有の弟、山下勝将は10アンダー20位。賞金ランク1位の生源寺龍憲は8アンダー35位にいる。
2026/05/30国内男子

ノリスが「67」で首位浮上 小平智が1打差2位で最終日へ

、今季1勝の米澤蓮。13アンダー5位に全英出場権を持つ昨季アジアンツアー年間王者の比嘉一貴、ツアー未勝利の永野竜太郎が並んだ。 本大会は上位3人(有資格者を除く)に7月「全英オープン」(イングランド・ロイヤルバークデールGC)出場権が付与される。
2026/07/08全英オープン

久常涼が2年ぶり「全英オープン」出場 日本勢は8人に

)、比嘉一貴、金子駆大(「インターナショナル・フェデレーションランク上位5人」)、中島啓太(25年「欧州ツアーポイントランク上位25人」)、米澤蓮、永野竜太郎(「ミズノオープン」上位3人)が出場権を獲得している。
2013/03/26ワンアジア

アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか

、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2013/03/26国内男子

アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか

、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2023/09/05国内男子

韓国で3ツアー共催大会 中島啓太は賞金1位返り咲き狙う

付与される。 出場資格は各ツアー40人ずつ(他に歴代優勝者など)で、日本からも賞金シード上位者が多数参加。中島啓太、永野竜太郎、平田憲聖、岩田寛、ソン・ヨンハン(韓国)、今平周吾、石川遼をはじめ、昨年
2015/11/13国内男子

選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 2日目

」 ■永野竜太郎 7バーディ、1ボギー「66」 通算8アンダー、8位タイ 「長い距離のバーディパットが入ってくれた。7番は10m、15番は20m弱あった。パッティングは最近調子よかった。(トップスタートで