2018/02/01HOTLIST2018

完全に芯だと驚きの当たり PXG 0317X ハイブリッド

PXG 0317X 総評 PXGはクラウンにスチールではなくカーボン繊維を使用した。これにより、ヘッド上部の重量が減り、その分をヘッド下部の前方へ移した。低重心はスピン量の低減を意味し、高弾道となる
2018/03/23HOTLIST2018

がっかりさせない定番 タイトリスト 917シリーズ ドライバー

ウェートが配置されており、ドローやフェードを打ちやすいように調整できる。角度のついた形状により、スピン量を抑え、芯を外したヒットに対する安定性が向上した。さらに、新しいソールチャンネル(ソールの溝)は
2018/03/27HOTLIST2018

底に隠された秘密 テーラーメイド M4 レスキュー

】私の好きな流線型で、未来的な形状をしている。スピン量の少ないボールが打てたのが良かった。ミスヒットでも飛距離が出る。 【中級者】高くストレートな弾道で、打っていて楽しい。 【初級者】一貫性があり
2018/03/26HOTLIST2018

番手通りの弾道 スリクソン H65 ハイブリッド

が上がる作りになっている。最も低いロフトでは、内部のウェートパッドが後方に配置されており、打ち出しが向上する。ロフトが高くなると、ウェートパッドはより前方へ配置されるので、スピン量が抑えられる。また
2018/03/01HOTLIST2018

上級者が求める打感 スリクソン Z765 アイアン

。また、レーザーによる加工でスピンコントロールが向上。さらにソールがV字型になったことで、インパクト時のターフの抵抗が軽減された。(アスリート向け) コメント 【上級者】ソールの傾斜のつき方により、クラブ
2019/01/23topics

これを見れば試したくなる?新Z-STARの摩擦力実験

影響するという。短いアプローチでもスピンが利き、グリーン上でしっかり止まってくれる。 ちなみに「SeRM」は、衝撃に強く、傷つきにくいという特性から、スマートフォンの塗装などにも使用され始めている注目
2019/02/22中古ギア情報

飛ばない人に多い「ドライバー選び」のあるある

、インパクト効率が落ちバックスピン量が増えることで、飛距離を大きくロスしてしまう。 そんな人たちのドライバーをチェックすると、米ツアーで人気のモデルを使用している確率が高いことに気付く。いわゆる「あるある
2008/06/10金谷多一郎のクラブ一刀両断

タイトリスト ZBフォージド

構えたとき鋭いイメージを与えてくれます。シャフトはダイナミックゴールドとしっかり打っていけそうです。決して距離を出せるアイアンではないですが、スピンコントロールができますね。 まずこのアイアンセット
2017/09/16RED HOT Tips

パー3で距離ピッタリの番手がないときは…/カイル・スタンリー

よりもスピン量が増えるので、グリーンに落ちて柔らかく止まる球が打てます。グリーン手前にハザードがある場合にも有効な方法ですね。 打ち方は簡単です。スタンスをオープンにしてアドレスし、足のラインに沿って振るだけ。これでフェード回転のショットが打てます。みなさんもぜひ試してみてください。
2017/04/07RED HOT Tips

横風が強いときのアイアンショット/アダム・ハドウィン

距離。しかし横風の影響でなかなかコントロールが定まりません。そこでハドウィンは、ひとつ番手を上げて7番アイアンで軽くスイングする方法をとります。そうすることで、スピン量が減り、弾道も低くなって風の影響を
2018/02/24RED HOT Tips

スリークオーターで飛距離を調節/ラッセル・ヘンリー

スイングスピードを変えず、シンプルに飛距離調節ができます。シンプルだからこそプレッシャーの下でも打てるのです。 注意しなくてはならないのは、スリークオーターショットはフルショットと比べてスピン量が減り
2018/03/01HOTLIST2018

シャフトに初めての素材 ヨネックス EZONE GT アイアン

、ここでは、これによりシャフトのフレックスが増したため、ボール初速が向上しているということだけは知っておくべきである。(初級者向け) コメント 【中級者】他よりもスピン量があるようで、ボールは着地でピタッ
2012/06/14中古ギア情報

ぶっ飛びFWは中古クラブで探せ

ない。 今季2勝を飾っている藤田寛之プロが使っているのは、キャロウェイ ディアブロ オクテインツアー フェアウェイウッドだ。他にも芹沢信雄、上井邦浩などが使用。低重心で低スピンでぶっ飛び系のフェアウェイ
2013/09/06中古ギア情報

誰も教えてくれなかったUTの選び方

ボールの進化が原因なのだ。ドライバーの飛距離をアップさせるために、速いヘッドスピードではスピン量が少なくなるボールが増えている。その結果、ロングアイアンではボールが上がりにくくなってしまったのだ