2011/09/07サイエンスフィット ビッグスライサーをドローヒッターに瞬間治療!! 違うデータが見えてきましたよ。ほぼレベルブローで1度くらいインサイドアウト。スイング軌道は男子プロゾーンに位置しています。つまり、今のところ、ここを直す必要はなし。となると、問題は当たる瞬間のフェースの…
2023/09/11U-25世代LESSON 「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成 たように、手でヒョイとインにクラブを上げて、インサイドアウトの度合いがすごくキツくなっていたんです。本当に悪いとチーピンみたいな球が出て、それを嫌がって“ド右”にしか行かなかった。それでも昨年は…
2017/05/25サイエンスフィット レッスン 開きすぎたフェースは絶対に戻せない! れるでしょう。次第に、もっと右に打ち出しても右には行かない感覚になってきます。かくして、自然にインサイドアウトに振れるようになってくるのです! 【まとめ】トップでフェースを開かせないためには ・テニス…
2013/10/30サイエンスフィット スイングの入口と出口を揃えよう! 原因解明! インパクトの瞬間の数字を見ると、上下進入角は0.2度で、ほぼレベルブロー。左右進入角は平均1.9度のインサイドアウト。インパクトはむしろ、インサイドアウトのドロー軌道になっていますが、右に
2014/08/13サイエンスフィット Vゾーンの中に下ろすコツ インパクトの瞬間は、約3度のアッパブローで約3度のアウトサイドインでした。つまり、3度も外からクラブが入る形でインパクトしているのです。ストレートもしくはインサイドアウトのインパクトが理想ですが…
2012/04/18サイエンスフィット すべてのアプローチを上から叩け! 、インサイドアウト&アッパーブローのAゾーンに位置していました。しかし、ドライバー以外のショットは、基本的にダウンブローで捉えるのが理想です。特に、アプローチショットは、ドライバーと真逆の、アウトサイドイン…
2013/09/04サイエンスフィット 瀕死のドライバーショットを救え! 改善することで、胸が十分に回転するようになり、手上げが自然に解消されたからです。それだけではありません。左右の進入角は1.5度インサイドアウトに変化しました。ドライバーはまだ、芯を外していますが、軽く…
2017/08/31サイエンスフィット レッスン ヘッドは走っているのに全然飛ばないのはナゼ? 8月に始動したサイエンスフィットEXでは、これまでのヘッド軌道を中心とした解析に、シャフト解析、動作解析を加えることで、次々と新たな事実が明らかになっています。ヘッド軌道はインサイドアウト…
2011/08/10サイエンスフィット ラウンド中に突然襲うチーピンの怪現象 種類あります。まずそれを見極めましょう。一つはインサイドアウトにクラブが降りてきて、体が止まり、手が急激に返ってしまう引っかけ。もう一つは外からクラブが入って、左に出て、さらに左へ曲がる場合。Vゾーン…
2013/06/26サイエンスフィット 時代遅れなボールポジションになっていませんか? 。せめて、逆球が出ないように、曲がる方向を一定にしたいところです。Vゾーンではインサイドアウトに振れていますが、ダウンスイングでクラブが寝てしまうのも気になるところです。 科学の目で原因解明! 一言で…
2013/05/22サイエンスフィット 長尺に最適なスイングで飛距離アップ! いる感じですね・・・。 “科学の目”で原因解明! 実際、インパクトの瞬間の数字は、飛球線に対して平均7.36度も外からクラブが下りています。上下の進入角は3.46度のダウンブロー。インサイドアウト…
2013/07/17サイエンスフィット 前傾姿勢を要チェック! … インパクトの瞬間の計測中に気になったのは、手前を大きくダフるミスが多いこと。ダウンスイングはVゾーンの下から入っているので、インサイドアウトに振れているのですが、過剰なインサイドアウトというか、クラブが
2013/07/31サイエンスフィット 腕で掴まえようとするほど掴まらない!? 、何も意識しなくてもインサイドアウトの軌道になっていきます。このようにして、アウトサイドインの軌道を脱してからリストターンで掴まえるか、ボディターンで掴まえるかというお話ができるわけですが、リストを意識…
2013/08/21サイエンスフィット 自分に最適なフェースの向きを探る! .07度のアッパーブローで、左右の進入角度は2.44度のインサイドアウト。サイエンスフィットが真っ先に目指すようにレクチャーしている、インサイドアウト&アッパーブローで振れています。やはり、問題は
2013/01/16サイエンスフィット 緩やかに上げれば緩やかに下りる! 軌道に見えましたが、インパクトの瞬間は1.29度インサイドアウトでドロー系。上下の進入角は、平均-0.55度。ほぼレベルブローですが、時々2度近くダウンブローになっている場合があります。インサイド…
2011/11/09サイエンスフィット 15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消! ! インパクトの瞬間のヘッドの上下進入角は、3度弱のアッパーブロー。左右の進入角は平均1度のインサイドアウト。ヘッドスピード40m/s以下では+4~6度。ヘッドスピード40~45m/sでは+2~4度…
2013/02/27サイエンスフィット リストワークを最大限に生かすコツとは? インサイドアウト。ビデオの分析通り、ダウンスイングの通り道は素晴らしいと思います。しかし、インパクトの瞬間のフェースの向きは、11度から16度くらいあって、やはり大きく開いてしまっていますね。3度くらい…
2019/02/28サイエンスフィット レッスン ハーフダウンを磨いてプロのスイングへ!(スイングレベル4 後編) 大きく下を通り、インサイドアウト軌道が過剰になります。菱沼さんがそこに陥らないのは、前回お話したとおり、ダウンスイングで左腕がしっかり外旋しているからです。 お尻で壁ドン・ドリル まずはダウンスイング…
2023/06/04科学の力でお悩み解決 飛距離アップへの最強ドリル「グローブ右わき挟み」 レッスンの最前線からLIVEルポ ヘッドがライン上を通過するまでになり、インサイドアウト傾向に。これによって、ドロー回転の球が増えることとなった。 打点を安定させることへの第一歩 「スライスや飛距離不足に悩むアマチュアの多くは…
2012/09/26サイエンスフィット フェースを真っ直ぐ合わせるパットの極意! 最重要なのか? ここである実験をお見せしましょう。極端なアウトサイドインやインサイドアウトの軌道で、なおかつインパクトではフェースをなるべく真っ直ぐにするように、ストロークしてみます。そうすると、極端…