2021/11/10米国女子

今季残り2戦 畑岡奈紗&笹生優花が出場

初めて有観客で行われる。 今大会を含め残り2試合。世界ランキング1位に返り咲いたネリー・コルダ、同2位のコ・ジンヨン(韓国)ら、世界トップ15のうち10人がエントリーした。 6月の海外メジャー
2021/10/22米国女子

韓国ツアー勢2人が首位 カンとインジが1打差

5位に、この日8アンダーをマークした世界ランク2位のコ・ジンヨンが42位からジャンプアップを果たした。 ディフェンディングチャンピオンのジャン・ハナは1アンダー52位につけている。
2021/10/20米国女子

韓国ツアーとの共催大会 舞台は釜山のLPGA公認コース

プレーオフで下して初代女王に輝いた。 ともに今大会のフィールドに名を連ねているほか、コ・ジンヨン、朴仁妃、キム・セヨンら地元韓国の世界ランキング上位勢、リディア・コー(ニュージーランド)、ミンジー・リー
2019/10/23米国女子

今季新設大会 釜山を舞台に初代女王の座を争う

制した。自身の記録としては2010、11年の「全米女子アマ」以来の大会連覇を果たし、勢いに乗る。 今季4勝のコ・ジンヨン、メジャー覇者のイ・ジョンウン6ら地元韓国勢をはじめ、今季2勝のブルック
2022/03/07米国女子

渋野日向子は米本格参戦初陣47位 4つ伸ばして終える

、18ホール中17ホールでグリーンをとらえた。 数字上は納得できる最終ラウンドになったとは言え、優勝したコ・ジンヨン(韓国)とは16打差がついた。 昨年末のQシリーズ(予選会)をギリギリで通過した渋野
2022/01/25世界ランキング

畑岡奈紗7位、笹生優花9位とともに後退/女子世界ランク

出場した畑岡奈紗は7位、笹生優花は9位とともに1ランク後退した。前週11位のブルック・ヘンダーソン(カナダ)がトップ10に返り咲いた。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位リディア・コー
2022/06/11米国女子

畑岡奈紗が3打差7位の好発進 古江20位 野村35位 渋野51位

ステファニー・キリアコウ(オーストラリア)が6アンダー単独首位で滑り出した。 1打差2位はフリーダ・キンハルト(スウェーデン)。世界ランキング1位コ・ジンヨン(韓国)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ
2022/06/06米国女子

ミンジー・リーがメジャー2勝目 小祝20位 畑岡28位

。 通算9アンダー2位にミナ・ハリガエ。チェ・ヘジン(韓国)が7アンダー3位、コ・ジンヨン(韓国)が6アンダー4位、リディア・コー(ニュージーランド)が5アンダー5位に入った。 復帰戦となったネリー・コルダ
2022/05/14米国女子

畑岡奈紗13位後退 古江彩佳は全試合予選通過を継続

・サーストレム(スウェーデン)が並んだ。 出場試合2連勝を狙う畑岡奈紗は3位から出て1バーディ、2ボギーの「73」と1つスコアを落とし、通算6アンダー13位に後退した。 大会3連覇のかかるコ・ジンヨンは通算5
2022/03/03米国女子

本格参戦初陣の渋野日向子は60位 首位にタバタナキット

キット(タイ)が首位発進した。 今季開幕戦で優勝したダニエル・カンのほか、1打差の4アンダー2位に朴仁妃とキム・アリム(ともに韓国)が並んだ。 昨季の年間女王コ・ジンヨン(韓国)はシーズン初ラウンドを
2022/03/02米国女子

渋野日向子がシンガポールで今季初戦 日本勢5人が参戦

は今季4戦目、古江彩佳は今季3戦目で優勝を狙う。 前回大会を制したキム・ヒョージュ(韓国)、世界ランキング1位のコ・ジンヨン(同)、今季すでに1勝を挙げているダニエル・カン、リディア・コー(ニュージーランド)らがフィールドに名を連ねた。