2019/05/13ツアーギアトレンド

「フラッシュサブゼロ」ツアープロは4種のヘッドからチョイス

な男子プロ(5月9日時点のデータ) (A) ショーン・ノリス、H.W.リューら (B) 深堀圭一郎、ブレンダン・ジョーンズ、アンソニー・クワイエル (C) 石川遼、中里光之介 (D) 丸山茂樹、池田勇太、岩田寛、キム・ヒョンソン
2012/11/19ギアニュース

前年比20%増の自信作、『NEWスリクソン Z-STAR』

13勝をマーク。その性能は実証済みといえ、「若手をオーバードライブした」(中嶋常幸選手)、「ラフからのスピン性能が向上している」(石川遼選手)など、前作を凌ぐ出来栄えにプロも大きな満足感を示している
2010/09/09ギアニュース

SRI、ボール生産増強へ

。また、石川遼プロとのボール使用契約も追い風となり、同選手が試合で使う『スリクソンZ-STAR XV』も好調な販売を記録している。さらに、米国など海外でも『スリクソンZ-STAR』シリーズが右肩上がりの
2023/03/11ギアニュース

生溝と軟鉄鍛造を融合 新しい「JAWS FORGED ウェッジ」

初めて搭載することで、これまで以上のスピン性能を発揮するという。 既に石川遼、西村優菜、河本結ら契約選手は使用しており、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)は「ニュージーランドオープンby SKY
2021/08/30優勝セッティング

1WはエピックSPEED ビンセントの初優勝ギア

た。初日から首位を走る完全優勝。単独首位からスタートした最終日はボギーなしで乗り切り、2位の石川遼の追撃をかわした。 今シーズンの平均ストロークは「70.45」とツアー全体で9位につける。パーキープ率
2010/02/12ギアニュース

PGAで話題沸騰のシャフト

。石川遼プロが使用していることもあり、市場で人気が沸騰中。今回発売される『プロジェクトXグラファイト・ツアーイシュー』はウッド用で数量の限定はないという。 プロのような強弾道が打ちたいゴルファーは、一度試す価値のあるニューモデルだ。
2009/02/17ギアニュース

1月度パーツ売上ランキング

」シリーズに変わって「ランバックスF」シリーズ(藤倉ゴム)が奪取。 また、USTマミヤの「プロフォースV2」が5、6位へ浮上するなど、高価格帯からコストパフォーマンスへの移行が伺える。これ以外では石川遼
2022/09/30ギアニュース

男子プロも称賛 つかまりの良い「ツアーAD CQ」10月発売

グラファイトデザイン(本社・埼玉県秩父市)は、主力ブランド「ツアーAD」シリーズの最新作となる「ツアーAD CQ」を10月7日に発売する。石川遼が5月から実戦投入し、「感触が良い」とコメントするなど