2019/03/23国内女子 72ラウンドぶりノーボギー 蛭田みな美が今季初の予選通過 説明した。 昨年の最終QTは18位。オフはドライバーの飛距離アップに力を注いだ。父・宏さんが投げるテニスボールを軽い金属バットと重い木製バットで1日30分打ち込んだ。 ヘッドスピードは41.9m/s…
2018/06/21国内女子 酒井美紀が首位 賞金女王・鈴木愛は79位と出遅れ の優勝を目指す27歳の酒井美紀が8バーディ、1ボギーの「65」。2014年大会の覇者が7アンダーとし今季初めての首位発進を決めた。 初優勝を決めた思い出の舞台で会心のスタート。このオフは飛距離アップを…
2024/01/14ギアニュース PXGから最新ウッドシリーズ「PXG Black Ops」登場 強度チタン合金を使用したことで、従来モデルよりボールスピードが増し飛距離がアップした。クラウンとソールのインサート部分は、ハイグレードカーボンファイバーを高度な圧縮技術で成形。さらに、ヘッド内のウエート…
2014/06/17ギアニュース 『飛王 PREMIUM』シリーズを発売 『ENA 飛王 PREMIUM IRON』(13万2000円~)ポケットキャビティとワイドソール設計により、飛距離と方向安定性を重視。8本セット(#5~9、PW、AW、SW)と6本セット(#7~9、PW…
2013/01/09ギアニュース レジンコアが進化!ナイキ 20XI ボール X ボール」ではこれを改善するため、カバーを3ポイント硬くし飛距離性能をアップさせた。最近では米国学生のチーム、契約外からのプロ選手が興味を示しているとのこと。 2つ目の課題は打球音。音はプレーヤー…
2005/01/11米国男子 2005PGAツアー最新データ(「メルセデス選手権」終了時) 平均飛距離 1位(298.5yd):タイガー・ウッズ 2位(293.8yd):ジョン・デイリー 3位(293.0yd):セルジオ・ガルシア 4位(291.0yd):ビージェイ・シン 5位(287.1…
2024/06/19女子プロレスキュー! 最長飛距離342ydドラコン世界女王から学ぶ飛ばしの極意 大和田紗羅 ある大和田紗羅(おおわだ・さら)プロ。公式最長飛距離342yd、ベストスコア68という彼女のレッスンは、「とにかく飛ばしたい」と願うゴルファーに多くのヒントを与えてくれる。 「飛距離ロスの悩み」を…
2015/09/17ギアニュース キャロウェイゴルフ『ビッグバーサシリーズ』の新モデルが登場! テストでは、自分のドライバーと比べて最大20ヤードの飛距離アップにつながった例もあるという。フェアウェイウッドはややくぼみのつけたソールデザイン(モダン ウォーバードソール)により、抜けの良さを実現する…
2013/01/07ギアニュース ヘッド重量で飛ばす!ピン G25シリーズ ということもあり、サンタ姿で登場。記者の前で実際に試打を行い、新モデルの使用感を熱く語ってくれた。 ■超「重ヘッド」で飛距離と方向性がアップ!「ピン G25 ドライバー」 今回の「G」シリーズは…
2014/07/23ギアニュース スリクソン NEW Zシリーズを発表 、2014年9月19日に発売される。 ■世界で活躍するツアープロが使用するスリクソンウッド 新肉厚設計のカップフェースを採用することで、飛距離性と方向性をアップさせたとのこと。使用プロからは「飛距離が…
2015/12/10ギアニュース 進化したカーボンクラウンで飛ばせ!『EZONE XPG』シリーズ 。スピン量の多さと打点のバラつきに悩むアベレージゴルファーがまっすぐに、そして、ロースピンで飛距離アップできる設計だ。 また、205gの重ヘッド(ドライバー)と、グリップエンドに20gのタングステン…
2019/10/23米国男子 タイガー・ウッズが求める理想のゴルフボール テスト段階から、飛距離はアップするのに、グリーン周りのスピン量が変わらないことに気がついた。ショートアイアンは自分の“ウィンドウ”に収まっているし、もう一つ重要な要素として、いつも話していることだけど…
2024/08/07女子プロレスキュー! 飛ばしのヒミツは足裏に! ちょっとだけ「かかと体重」で回転力アップ 大和田紗羅 捻転を心がけたり、リズムを整えたり、いろいろ工夫したのにボールが遠くへ飛ばない。そんなときは、土台となるアドレスからつまずいてしまっている確率が高いです。今回はドラコン式飛距離アップレッスンの仕上げ…
2022/11/09女子プロレスキュー! 飛距離ダウン、年齢のせいにしていませんか? 松原果音 だからこそ、腕のみを使った“手打ち”になってしまうもの。腕に頼らず、体全身を使った動かし方をマスターすることが近道です。 1. ステップ打ちドリルが有効 体重移動は飛距離アップに欠かせませんが、右…
2019/02/04国内男子 10ydアップ!それでも稲森佑貴が“ぶっ飛び”アイアンを使わない理由 集まったゴルファーたちの注目を集めた。 今後は積極的に海外ツアーに参戦したい意向を示しているだけに、決して飛ばすタイプではない稲森にとっても飛距離アップは大きな魅力。近年は筋力トレーニングにも力を入れて…
2018/11/28ギアニュース 東大発の新素材でスピン性能が向上 新「Z-STAR」ボール 構造も見直しが行われている。「Z-STAR」はミッド層の硬度を高めて高反発化し、高打ち出し、低スピン化することで飛距離性能を高めている。「Z-STAR XV」は、「前作と同等の飛距離性能」としており…
2012/06/05ギアニュース マルマンが放つ渾身のウレタンカバーボール『ゼータ』 ている。 今回、マルマンより発売された『コンダクター・ゼータ』は、主に以下の5つの特徴が挙げられるという。 1.打ち出しの初速が速く、飛距離アップの効果 2.適度なスピン設計で、曲がりも少なく、風に…
2007/12/03国内男子 5年ぶりの賞金王を手にした谷口徹が4冠に輝く! て、来年はレベルを上げていきたい」と、さらなる成長へ向け貪欲な姿勢を見せた。そのための課題として掲げたのが、今季103位に終わったドライバーの飛距離だ。 「1番の課題は飛距離。日本ならともかく、海外で…
2018/01/10米国男子 ハワイから始まる海外5連戦 片岡大育のニューイヤー を残したい」と上位進出をにらんだ。新年はハワイでの今週から、海外5連戦の過密日程になる。「どの試合でも結果を出していきたい。飛距離も伸びているので、楽しみがある」と述べた。 開幕を2日後に控えたこの日…
2016/01/07ギアニュース ナイキボール『RZN』、ニューモデルが登場! ソフトな打感で、さらなる飛距離を追求した4機種が揃う 株式会社ナイキジャパン ナイキゴルフ(東京都品川区)は、軽量素材『RZN(レジン)』コアを使ったボールの4代目として4種類のモデルを2月12日…