2021/04/20米国女子

舞台はロサンゼルス 日本勢は河本結ら4人が参戦

はじめ、前週大会で3年ぶりに復活優勝を果たしたリディア・コー(ニュージーランド)、コ・ジンヨン、キム・セヨン(ともに韓国)、ネリー・コルダ、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、レキシー・トンプソンら世界
2021/04/02米国女子

笹生優花が3打差8位発進 河本30位 渋野49位

・ミリム、世界ランキング1位のコ・ジンヨンの韓国勢、ジェシカ・コルダらと並び3アンダー8位で滑り出した。 河本結が1アンダー30位。渋野日向子は2バーディ、2ボギーとしてイーブンパー49位で初日を終えた
2021/03/28米国女子

朴仁妃が完全Vへ5打差独走 上原彩子は22位

2位でハー・ミジョン(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)、メル・リード(イングランド)が並んだ。世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)、レキシー・トンプソン、マデレーネ・サーストレム(スウェーデン
2021/03/01米国女子

ネリー・コルダが史上2例目の姉妹連勝 畑岡奈紗52位

ソレンスタム姉妹が成し遂げて以来、ツアー史上2例目。 レキシー・トンプソンとリディア・コー(ニュージーランド)が3打差2位、世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)が11アンダー4位。1打差2位スタートの21歳
2021/02/24米国女子

畑岡奈紗がホームコースでリベンジに挑む ソレンスタムも参戦

ともに今季初戦。畑岡にとっては、米国でのホームコース開催となり、昨年のリベンジに期待がかかる。 世界ランク1位のコ・ジンヨン、同2位のキム・セヨン、シーズン初戦を制したジェシカ・コルダら強豪も勢揃い。いよいよ、本格的な戦いの幕開けとなる。
2021/10/04米国女子

ブティエが5打差逆転で今季初優勝 笹生優花は19位

通算2勝目。 1打差の13アンダー2位にブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ともに元世界ランキング1位のコ・ジンヨンと朴仁妃。韓国勢の2人は最終18番(パー5)でバーディを奪えず、プレーオフに持ち込め
2021/09/26米国女子

畑岡奈紗が2日連続エースで首位浮上 笹生優花4打差9位

の「65」で通算8アンダーにスコアを伸ばした。前週優勝のコ・ジンヨン(韓国)、大会連覇がかかるオースティン・アーンストらと同じ9位に急浮上。「全米女子オープン」以来のシーズン2勝目へ4打差逆転を狙う
2021/09/22米国女子

畑岡奈紗の初優勝大会 笹生優花、野村敏京も出場

。 ポートランドで優勝したコ・ジンヨンのほか、キム・セヨン(ともに韓国)、リディア・コー(ニュージーランド)、レキシー・トンプソンらもエントリー。直近のメジャー「全英女子」を制したアンナ・ノルドクビスト(スウェーデン)は前年2位とリベンジに燃える。
2021/06/25米国女子

メジャー覇者・笹生優花は6打差39位でスタート 畑岡奈紗75位

ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国)らと並び3オーバー75位で初日を終えた。 午後にプレーした渋野日向子と上原彩子はともに「76」で回り4オーバー。大会連覇がかかるキム・セヨン(韓国)らと同じ93位と巻き返しが求められる。
2018/03/03米国女子

19歳ネリー・コルダ首位 姉妹で2週連続Vなるか

アンダー3位にブルック・ヘンダーソン(カナダ)、ミンジー・リー(オーストラリア)が並んだ。 ミッシェル・ウィ、ジェシカ・コルダ、コ・ジンヨン(韓国)らが通算10アンダーの5位。 15歳アマチュアのアタヤ
2018/02/15米国女子

17歳アマの山口すず夏 首位と3打差3位発進

◇米国女子◇ISPSハンダ オーストラリア女子オープン 初日(15日)◇ザ・ロイヤルアデレードGC (オーストラリア)◇6599yd(パー72) ツアールーキーのコ・ジンヨン(韓国)が9バーディ、2
2019/06/30米国女子

畑岡奈紗は後退46位 パク・ソンヒョンとシガンダがトップ

マーク。カルロタ・シガンダ(スペイン)とともに通算13アンダーのトップタイで最終日を迎える。11アンダー3位に世界ランキング1位のコ・ジンヨンのほかキム・ヒョージュ(ともに韓国)、ダニエル・カンらが続い