2019/11/28ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛は上がり4ホールで3ボギー 痛恨の一打に泣き10位発進

に)『左からの風』と言われたので、左に打ち出したらそのまま流されて、左の林の木にくっついてしまって。(枝の)下も行けないし、上も行けないし、ラフなのでフックもかけられないし」。2打目は出すだけとなり
2016/07/23国内男子

藤田寛之は“63”で急浮上「今年の課題は最終日」

18番(パー5)はフックの6mを読み切って3連続バーディフィニッシュ。「長いパットが入ってくれて、通常は出ないスコアになった。17番は外れたらグリーンエッジまで行っていた強さ。こういう日は入ってくれる
2016/06/23国内女子

「最後のチャンス」イ・ボミ、逆転五輪へ首位発進

に入ったらダメだという不安があって、良いプレーができなかった」と、序盤はパーを積み重ねた。 転機となったのは、雨もやんだ7番。「1カップ、フック」という5mのバーディパットを沈めて「流れが良くなった
2011/09/08国内男子

宮里聖志が“兄弟対決”を制して単独首位

4メートル前後のパットが面白いように決まる。16番からは3連続。後半4番(パー5)では左ラフから残り188ヤードの第2打を7番アイアンでフックをかけて2オンに成功。7メートルの下りのフックラインが残っ
2004/08/13米国男子

全米プロ初日/デーリー「景色が良いのが救いだよ」

アイアンでフックなんて4年ぶりに打ったよ」 -あなたは結構スピード感のあるラウンドを好むけど、今日は長いウェイトがありましたね。あるホールでは30分待たされたり、15番ホールでは30分かかったりと。その辺
2003/06/15国内女子

サントリーレディスオープン/上位インタビュー

バーディを取ったとき、自分もパターには自信あるので、決められると思った。でも、イメージよりもボールがキレてしまった。プレーオフ直前の18番でも同じラインだったので、フックは分かっていたけど、あんなに
2016/04/04ANAインスピレーション

最終日の失速から続く道 宮里藍がつかんだ復活への手応え

落とし、通算5アンダーの18位でフィニッシュした。 3日目まで光ったショートゲームの歯車が狂い始めたのは、前半。4番でグリーン奥のラフからの第3打を2mに寄せたが、2パットのボギーを喫した。「フック気味
2019/02/07欧州男子

152位出遅れの石川遼「良いイメージが出なかった」

以上が練習ラウンドを重ね、グリーンは不規則な転がりをする。2mのバーディチャンスがカップ手前でフックに切れた12番(パー3)、3mほどを外した13番と序盤に流れを引き戻せなかった。グリーンの状態は関係
2012/06/08ウェグマンズLPGA選手権

首位と1打差!藍、美香がそろって好発進

たいと思った」という2打目はピン上1.5mへ。「下りフックのラインで簡単じゃなかったけど、入って勢いがついたかな」と、その後の17番、18番も獲って3連続バーディとし、一気にリーダーズボードを駆け