2009/07/26国内男子 藤田寛之が逆転優勝!石川遼は10位タイ 果たした。 1打差の15アンダー2位は、最終日を首位でスタートした井戸木鴻樹。14アンダー3位には宮本勝昌と谷口徹が並んだ。 6アンダー22位タイからスタートした石川遼は、5ストローク伸ばし通算11アンダー。予選通過時は46位タイだったが、決勝2ラウンドで10位タイまで順位を上げた。
2017/10/01国内シニア 加瀬秀樹が6打差を逆転 シニア通算3勝目 スコアを叩き出し、6打差を逆転する通算11アンダーで今季初優勝を飾った。シニアツアー通算は3勝目。 通算10アンダーの2位にツアー未勝利の清水洋一。通算7アンダーの3位に高見和宏が続いた。通算6アンダーの4位に井戸木鴻樹と早野健。賞金ランキング3位の室田淳は通算5アンダーの6位で終えた。
2017/08/31国内シニア 昨年覇者のP.マークセンが首位 3週連続Vかかる米山剛は30位 育男、呂文徳(台湾)に並んで首位発進を決めた。 首位と1打差の3アンダーの6位に冨永浩、フランキー・ミノザ(フィリピン)、井戸木鴻樹、河村雅之、柳沢伸祐、渡辺司、真板潔、清水洋一の8人が並んだ。 3週連続優勝がかかる米山剛は1オーバーの30位。
2013/08/07全米プロゴルフ選手権 【藤田寛之専属キャディ・梅原敦の全米プロレポート2013<2>】 井戸木鴻樹プロとアウトコースを回りました。ご存知の方もたくさんいらっしゃるとは思いますが、井戸木さんは今年の「全米プロシニア選手権」で優勝されたんです。男子の海外メジャーで日本人プレーヤーが優勝した…
2012/09/06国内シニア 佐野修一が単独首位!倉本、中嶋が追走・・・ 「65」をマークして7アンダー、単独首位の好発進を切っている。 首位と1打差の6アンダー、2位タイには倉本昌弘、伊藤正己、5アンダーの4位タイには中嶋常幸、井戸木鴻樹、飯合肇の3選手が並んでいる。 その
2013/07/14全米シニアオープン選手権 M.アレンが首位堅守 井戸木は浮上ならず35位 単独5位にロコ・メディエイトが続いている。 日本からは尾崎直道と井戸木鴻樹が出場し、揃って35位タイで予選を通過。井戸木は3バーディ、3ボギーのイーブンパーでラウンドし、通算3オーバーをキープし順位も
2013/07/13全米シニアオープン選手権 井戸木、尾崎直は揃って決勝R進出 単独首位にM.アレン ◇米国シニア◇全米シニアオープン選手権 2日目◇オマハCC(ネブラスカ州)◇6,659ヤード(パー70) 日本からは尾崎直道、井戸木鴻樹の2選手が出場している米国シニアメジャーの2日目。首位と2打差…
2009/09/03国内男子 ベテラン井戸木は暫定首位!石川遼は師匠と並び暫定4位タイ なった。 暫定順位で首位に立ったのはベテランの井戸木鴻樹。3番パー3でホールインワンを達成した井戸木は、その後もスコアを伸ばし6アンダーでホールアウト。2位以下に3打差をつけている。3アンダー暫定2位
2009/07/26国内男子 宮本が3連続バーディ!石川遼も優勝争いに参入中 、宮本勝昌と井戸木鴻樹が14アンダーで首位タイとなっている。 13アンダーの単独首位からスタートした井戸木は、バーディパットが決まらず5番で1ストローク伸ばしただけ。一方の宮本は、4番でバーディを奪う
2022/09/23国内男子 「自分が一番ビックリ」 コース所属プロの渡部光洋が7位で決勝へ ラウンドへ進んだ。昨年末にずっと受け続けてきたレギュラーツアーの予選会出場をやめて、今年3月に50歳となってシニアツアーへとシフトしたが、同じ小野東洋GC所属の井戸木鴻樹がケガで出場を断念したことで、急きょ…
2025/09/08国内シニア 2日間競技の新規大会 今季2勝の宮本勝昌らがエントリー 賞金レースの上位3人がエントリーした。 レギュラーの永久シード保持者・倉本昌弘、2013年「全米シニアプロ」優勝の井戸木鴻樹、レギュラー元賞金王の谷口徹、レギュラー10勝の田中秀道、同8勝の手嶋多一らも出場する。
2017/08/25国内シニア 米山剛が2週連続優勝 川岸良兼9位、倉本昌弘は41位 。通算10アンダー3位に井戸木鴻樹が続いた。 広島県出身の倉本昌弘は通算1オーバー41位だった。賞金ランク4位の真板潔は9ホール終了後、左手首痛のため棄権した。
2017/08/24国内シニア 米山剛が2週連続Vへ首位発進 川岸良兼が1差3位 試合中トップ10が6回と好調の清水洋一も同じく「65」でまわり、6アンダーで首位を分け合った。 首位と1打差、5アンダーの3位に井戸木鴻樹、キム・ジョンドク(韓国)、川岸良兼、グレゴリー・マイヤー
2018/08/18国内シニア 原辰徳さんは最下位に マイヤーが首位 8アンダー2位に2016年「富士フイルムシニア」以来の2勝目を狙う田村尚之がつけた。 7アンダー3位で張本茂が続き、3打差の6アンダー4位に初日首位の伊澤利光、プラヤド・マークセン(タイ)、井戸木鴻樹
2019/08/29国内シニア 昨季ツアー3勝の鈴木亨ら3人が首位 シニアデビュー戦の塚田好宣は11位 た鈴木亨が7バーディ、1ボギーの「65」でプレー。日下部光隆、室田淳とともに6アンダーで首位発進を決めた。 首位と1打差の2位は、17年大会覇者の米山剛と井戸木鴻樹の2人。4アンダー6位に深堀圭一郎ら
2021/07/29国内シニア 冨永浩が単独首位発進 田中秀道がシニアデビュー 大会を制した清水洋一が深堀圭一郎、崎山武志、篠崎紀夫とともに3アンダー5位。 谷口徹は前戦優勝の井戸木鴻樹、丸山大輔らと同じ1アンダー14位。 賞金レーストップのタワン・ウィラチャン(タイ)は4
2021/10/30国内シニア 篠崎紀夫が2連勝へ王手 2打差2位に桑原克典ら4人 位は前週大会からの2連勝、シーズン3勝目に王手をかけた。 5アンダー2位に高見和宏と桑原克典、崎山武志、相澤敏弘が並んだ。4アンダー6位に室田淳、丸山大輔、鈴木亨ら5人が続く。 賞金ランキング2位の井戸木鴻樹はイーブンパーの34位。前年大会を制した伊澤利光は1オーバー41位と出遅れた。
2015/06/10国内シニア 関東でシニア今季初戦 倉本、青木、中嶋ら主役たちが勢揃い きり、4年ぶりとなるツアー通算2勝目を手にした。 近年の歴代優勝者である尾崎直道(13年)、中嶋常幸(12年)のほか、開幕戦初日にエージシュート「71」を記録した72歳の青木功、倉本昌弘、井戸木鴻樹、室田淳、芹澤信雄らツアーの主役たちが揃って出場する。
2014/09/13国内シニア 尾崎健夫が兄弟対決制し5シーズンぶり、ツアー通算5勝目 アンダーの4位タイに加瀬秀樹、渡辺司、崎山武史が続き、昨年覇者の真板潔は、井戸木鴻樹、飯合肇らと並び、通算8アンダーの7位タイでフィニッシュした。
2014/02/11米国シニア 開幕スタートダッシュのB.ランガーが連覇に挑む 井戸木も参戦 年と2年連続の賞金王は、今年もシーズン序盤から一気にスタートダッシュをかける。 さらに日本からは今季3戦目に挑む井戸木鴻樹が出場を予定。そのほか前週の「アリアンツ選手権」を制したマイケル・アレン、昨年の大会を2位で終えたジェイドン・ブレイク、ジョン・クックらがタイトル獲得に挑む。