2022/10/15国内シニア マークセン、宮本勝昌、渡部光洋が首位発進 ・マークセン(タイ)が、ボギーなしの1イーグル5バーディ「65」で回り、ともにシニアルーキーの宮本勝昌、渡部光洋と並んで7アンダー首位で発進した。 マークセンは今季3勝目、宮本と渡部はツアー初優勝をかけて
2025/11/15国内シニア スリロットが1打リードの首位で最終日へ 渡部光洋2位 のサマヌーン・スリロット(タイ)が「69」でプレーした。10月「ファンケルクラシック」に続く今季3勝目、逆転での賞金タイトルに向けて通算7アンダー首位で最終日に進む。 シニア1勝の渡部光洋が「68」で
2022/09/23国内男子 「自分が一番ビックリ」 コース所属プロの渡部光洋が7位で決勝へ ◇国内男子◇パナソニックオープンゴルフチャンピオンシップ 2日目(23日)◇小野東洋GC (兵庫)◇7113yd(パー72) 4年ぶりにレギュラーツアー出場の渡部光洋が通算9アンダー7位で決勝
2023/09/21国内男子 開催コース所属の51歳、渡部光洋が「69」発進 疲労回復には「睡眠」 ◇国内男子◇パナソニックオープンゴルフチャンピオンシップ 初日(21日)◇小野東洋GC(兵庫)◇7113yd(パー72) 開催コースの小野東洋GC所属プロ渡部光洋が4バーディ、1ボギーの3アンダー
2022/11/27国内シニア シニアルーキー渡部光洋がプレーオフでツアー初V マークセンは7連勝ならず ◇国内シニア◇いわさき白露シニアゴルフトーナメント 最終日(27日)◇いぶすきゴルフクラブ(鹿児島)◇7052yd(パー72) 国内シニアツアー最終戦は渡部光洋が飯島宏明とのプレーオフを制し
2015/07/31国内男子 森本雄が4人のプレーオフを制して今季2勝目/チャレンジ最終日 。 通算10アンダーで森本のほか、首位スタートの岩本高志、渡部光洋、甲斐慎太郎が並び、4選手によるプレーオフとなった。1ホール目にバーディを奪った森本、渡部が2ホール目へと進出し、同ホールでもバーディとし
2023/11/22国内シニア 鹿児島で今季シニア最終戦 宮本勝昌は初の賞金タイトル戴冠なるか 位置する名匠・井上誠一氏設計のコースを舞台に24日(金)から3日間の日程で行われる。賞金総額は6000万円(優勝賞金1200万円)。 前年大会は渡部光洋が飯島宏明とのプレーオフを1ホール目で制して…
2023/11/26国内シニア 宮本勝昌が初のシニア賞金王 最終戦で今季3勝目 アンダーの3位に寺西明と横田真一が並んだ。 賞金ランク2位のプラヤド・マークセン(タイ)は「67」で回り、前年大会覇者の渡部光洋らとともに通算5アンダー5位で終えた。
2014/06/27国内男子 甲斐慎太郎が5打差を逆転!/チャレンジ最終日 セガサミーカップゴルフトーナメント」と、8月開催「アールズエバーラスティングKBCオーガスタゴルフトーナメント」のレギュラーツアー2試合の出場権を手にした。 1打差の通算11アンダー2位には渡部光洋
2022/11/26国内シニア 64歳・水巻善典が単独首位で最終日へ 宮本勝昌は2打差4位 10アンダーの単独首位に浮上した。レギュラーツアー7勝の64歳は2年ぶりのシニアツアー優勝をかけて最終日を戦う。 1打差の9アンダー2位に兼本貴司と寺西明がつけた。ルーキーの宮本勝昌は初勝利へ、渡部…
2025/11/16国内シニア チェ・ホソンがプレーオフ制してツアー2勝目 スリロット2位 突入。18番(パー5)で行われた1ホール目をパーで終えたスリロットに対し、バーディを奪ったチェが優勝を手にした。 通算7アンダー3位に野中茂。通算6アンダー4位に佐藤えいち、渡部光洋が並んだ。 賞金ランキング3位のプラヤド・マークセン(タイ)、4位の岩本高志はともに通算3アンダー10位で終えた。
2023/09/14日本シニアオープン 宮本勝昌が首位発進 3打差に片山晋呉ら 藤田寛之10位 イーグル5バーディ、1ボギー「66」で回った宮本勝昌が6アンダーの単独首位で滑り出した。 2打差の4アンダー2位に、シニア1勝の渡部光洋と、50歳の“ルーキー”増田伸洋がつけた。 3アンダー4位には
2023/09/16日本シニアオープン 宮本勝昌が首位 藤田寛之1打差 シニアメジャー初制覇かけ同門対決の最終日へ かかる片山晋呉が6アンダー4位につけた。 青木功と並ぶ大会最多5勝目がかかる前年覇者のプラヤド・マークセン(タイ)は増田と並ぶトップタイスタートから5アンダー5位に後退。桑原克典、飯島宏明、山添昌良が同順位に並んだ。手嶋多一、貴田和宏、渡部光洋の3人が4アンダー9位で最終日を迎える。
2023/11/03国内シニア 塚田好宣が4打差逆転で今季2勝目 2位に深堀圭一郎 」で回り、4打差を逆転する通算10アンダーで今季2勝目を飾った。シニアツアー通算3勝目。 通算9アンダーの2位に深堀圭一郎。通算8アンダーの3位に、首位から「73」とスコアを落とした横田真一、渡部光洋
2022/10/23国内シニア マークセンが4戦連続V 「パットが良くなって自信を持てた」 たので勝てた」と、日本シニアオープン前週の「コマツオープン」から変更したパターが優勝に貢献した。 3打差2位に渡部光洋。通算8アンダー3位に兼本貴司と横尾要、7アンダー5位に矢澤直樹とタワン
2024/09/05国内シニア 平塚哲二が首位発進 宮本勝昌は“デビュー戦”のルーキーと並び37位 を決めた。シニアツアー初勝利を狙う。 5アンダーの2位に「67」で回ったシニア1勝のソク・ジョンユル(韓国)。4アンダーの3位に、シニア賞金王4回のプラヤド・マークセン(タイ)、兼本貴司、渡部光洋
2023/09/07国内シニア 深堀圭一郎が連覇へ1打差2位発進 シニア4戦目の片山晋呉は5位 「64」をマーク。ツアー初優勝へ最高の滑り出しとなった。 前年大会優勝の深堀圭一郎が1打差2位。さらに2打差で渡部光洋と梶川武志が続いた。 シニアルーキーとして4試合目の出場となる片山晋呉は6バーディ
2025/11/08国内シニア 賞金ランク1位・宮本勝昌が2位発進 約135万円差のスリロットは3位 田中秀道、賞金レースで宮本と約900万円差の3位にいるプラヤド・マークセン(タイ)、渡部光洋、小久保晃一が3アンダー5位で続いている。 体調が優れず6月から2カ月ほど入院していた永久シード選手の片山晋呉は出場を見送った。
2025/09/10国内シニア シニアルーキー岩本高志が今季2勝目 宮本勝昌4位 ホストプロの宮瀬博文、平塚哲二、渡部光洋の5人が並んだ。 チェ・ホソン(韓国)は39位から「66」で7アンダー10位にジャンプアップし、大会連覇のかかる次週「日本シニアオープン」(神奈川・相模原ゴルフクラブ)に乗り込む。
2023/10/13国内シニア 賞金レースの行方を占う一戦 宮本勝昌、藤田寛之らが出場 争いの行方を占う一戦は、14日(土)から2日間の日程で長崎・佐世保を舞台に行われる。 昨年大会はプラヤド・マークセン(タイ)が、宮本勝昌、渡部光洋と並んで首位スタートした最終日に「66」をマークして