2022/09/23国内男子

50歳の宮本勝昌が単独首位浮上 中島啓太は47位で決勝へ

、ともに初日首位の今平周吾と桂川有人、池村寛世、稲森佑貴の5人が並んだ。 大槻はこの日、ノーボギーの6バーディ「66」でプレー。狭くトリッキーなコースとあって「打ちづらい」とティショットの課題はある
2022/08/27国内男子

イ・サンヒが単独首位で最終日へ 1打差に河本力

マークして、昨年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)、池村寛世と通算13アンダー3位で並んだ。今季2勝の今平周吾が通算12アンダー6位で続いた。 首位タイで出た長野泰雅は出だし4連続ボギーを喫する
2022/06/24国内男子

佐藤大平が暫定首位、1打差に宮本勝昌 日没順延

23位。 2週前の「ASO飯塚チャレンジド」を制した池村寛世は96位と出遅れたが、「69」とスコアを伸ばして通算2アンダー83位。 あすの午前6時40分に2ラウンドの未消化分がスタートし、同9時40分に第3ラウンドが開始予定だ。
2019/10/10国内男子

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2025/10/28アジアン

香港からマスターズ&全英への道 LIV勢がアジアンツアーに大挙

平田憲聖も「世界ランクトップ300」のカテゴリーでアジアに渡った。 比嘉と並び前週2位の浅地洋佑は「直近大会のトップ8」の資格でビッグトーナメント出場にこぎつけた。岩田寛、池村寛世、水野眞惟智にも1986年大会の金井清一以来、史上4人目の日本人優勝が期待される。
2025/05/24日本プロ

生源寺龍憲とノリスが首位で最終日へ 石川遼8位

歳138日)に次ぐ2番目の年長記録となる。 細野勇策が通算11アンダー3位。堀川未来夢は「67」で通算10アンダー4位につけた。 通算9アンダー5位に前年覇者の杉浦悠太、池村寛世、清水大成が並んだ
2025/04/13国内男子

最終日は悪天候で競技中止に 生源寺龍憲がツアー初優勝

」で4位から単独首位に浮上し、3日目も「66」と伸ばして3打のリードを築いた。通算14アンダーの2位に米澤蓮。通算12アンダーの3位に池村寛世、出利葉太一郎、吉田泰基、片岡尚之の4人。 54ホールへの短縮により、賞金ランキング加算額と支払い金額は75%に減額。生源寺の加算額は1950万円となる。