2022/09/23国内男子 50歳の宮本勝昌が単独首位浮上 中島啓太は47位で決勝へ 、ともに初日首位の今平周吾と桂川有人、池村寛世、稲森佑貴の5人が並んだ。 大槻はこの日、ノーボギーの6バーディ「66」でプレー。狭くトリッキーなコースとあって「打ちづらい」とティショットの課題はある
2020/11/19国内男子 重永亜斗夢が首位発進 1打差に岩田寛 特例出場の今平周吾は44位 「日本オープンゴルフ選手権」を制した稲森佑貴は5バーディ、1ボギーの「67」で回り、出水田、チャン・キム、永野竜太郎、時松隆光、池村寛世らと並んで4アンダー3位につけた。 3アンダー12位に金谷拓実、星野陸也
2020/09/06国内男子 星野陸也が国内初戦制す プレーオフで堀川未来夢を撃破 アンダー5位。通算6アンダー7位に内藤寛太郎、通算5アンダー8位に池村寛世が続いた。 石川遼は3バーディ、6ボギーの「74」とスコアを落とし、通算イーブンパー21位で終えた。
2024/04/27国内男子 中島啓太と木下稜介が2打差3位で最終日へ 南アの20歳が首位 )ら9人が続いた。 国内開幕戦「東建ホームメイトカップ」優勝の金谷拓実は「67」で回って通算8アンダー21位、初日首位の清水大成は通算5アンダー43位。 池村寛世が通算2アンダー56位、3月のアジアン
2024/06/08日本ツアー選手権 連覇かかる金谷拓実、岩田寛、小木曽喬が首位 1打差にルーキー岡田晃平 。8位から5バーディ、1ボギーの「67」で回り、メジャーでのツアー初優勝に前進した。 8アンダー5位に蝉川泰果、清水大成、池村寛世、平田憲聖、米澤蓮の5人。単独首位から出た稲森佑貴は後半17番の2打目
2024/03/30国内男子 予選ラウンド終了 アマ中野麟太朗が佐藤大平、嘉数光倫と並んで首位キープ に第2Rを完了したブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が11アンダー、首位と1打差4位。 初日14位の金谷拓実と池村寛世が「65」、同7位の岩崎亜久竜が「66」、同3位の中山絹也が「67」で回り
2024/10/10日本オープン FWキープは1回でも アマ中野麟太朗は1Wショットで巻き返し狙う 「76」の6オーバー。7アンダー首位の池村寛世、同組でプレーした今平周吾ら上位陣に大きく後れを取るスタートとなった。 多くの選手が長いラフを警戒し「距離は残してもいいからフェアウェイに」と1Wの使用を
2022/08/28国内男子 ルーキーの河本力がツアー初優勝 「こんなに苦しい戦いとは」と涙 ・恵利華、宮里聖志・優作・藍、香妻琴乃・陣一朗 首位から出たイ・サンヒ(韓国) が通算15アンダー2位。 初日トップで発進した清水大成が3連続バーディ締めの「69」で回り、通算13アンダー3位。池村…
2022/08/27国内男子 イ・サンヒが単独首位で最終日へ 1打差に河本力 マークして、昨年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)、池村寛世と通算13アンダー3位で並んだ。今季2勝の今平周吾が通算12アンダー6位で続いた。 首位タイで出た長野泰雅は出だし4連続ボギーを喫する
2022/06/24国内男子 佐藤大平が暫定首位、1打差に宮本勝昌 日没順延 23位。 2週前の「ASO飯塚チャレンジド」を制した池村寛世は96位と出遅れたが、「69」とスコアを伸ばして通算2アンダー83位。 あすの午前6時40分に2ラウンドの未消化分がスタートし、同9時40分に第3ラウンドが開始予定だ。
2022/06/21全米オープン 賞金総額は23億円超 松山英樹はメジャー4位でいくら稼いだ? ば、西村優菜が制したメジャー同週の国内女子ツアー「ニチレイレディス」の優勝賞金は1800万円。池村寛世が制した前週の国内男子ツアー「ASO飯塚チャレンジド」の優勝賞金は2000万円だった。
2019/10/10国内男子 今平周吾が首位スタート 石川遼23位 の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2025/08/01国内男子 河本力と古川龍之介が通算15アンダーで首位並走 石川遼はギリギリ予選通過 バーディを獲れるように。決勝に入ったから守るとかは全くない。いいスコアを出せる状態にはある」と週末へ意気込んだ。 古川、杉原大河と並んで2日目のベストスコア「64」で回った米澤蓮が1打差3位。池村寛世
2025/10/28アジアン 香港からマスターズ&全英への道 LIV勢がアジアンツアーに大挙 平田憲聖も「世界ランクトップ300」のカテゴリーでアジアに渡った。 比嘉と並び前週2位の浅地洋佑は「直近大会のトップ8」の資格でビッグトーナメント出場にこぎつけた。岩田寛、池村寛世、水野眞惟智にも1986年大会の金井清一以来、史上4人目の日本人優勝が期待される。
2025/04/26国内男子 元賞金王・今平周吾と未勝利の小西たかのりが首位並走 1打差に米澤蓮ら4人 位にツアー2勝の池村寛世、米澤蓮、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、未勝利の大岩龍一がつけた。 通算12アンダーの7位に開幕戦「東建ホームメイトカップ」を制した生源寺龍憲ら6人が並んでいる
2025/02/28アジアン 「いつもそんな感じ」年明けは豪州で2試合 4年目の米澤蓮が上位ターン 、リマーカブルズコース=6784yd/パー71) 1月、比嘉一貴や池村寛世はアジアンツアーで新シーズンを迎えた。昨季日本ツアーで初優勝を含む2勝を挙げた米澤蓮も今週が3試合目。豪州ツアーを2試合戦い、シドニーから3年連続
2025/05/24日本プロ 生源寺龍憲とノリスが首位で最終日へ 石川遼8位 歳138日)に次ぐ2番目の年長記録となる。 細野勇策が通算11アンダー3位。堀川未来夢は「67」で通算10アンダー4位につけた。 通算9アンダー5位に前年覇者の杉浦悠太、池村寛世、清水大成が並んだ
2025/04/13国内男子 最終日は悪天候で競技中止に 生源寺龍憲がツアー初優勝 」で4位から単独首位に浮上し、3日目も「66」と伸ばして3打のリードを築いた。通算14アンダーの2位に米澤蓮。通算12アンダーの3位に池村寛世、出利葉太一郎、吉田泰基、片岡尚之の4人。 54ホールへの短縮により、賞金ランキング加算額と支払い金額は75%に減額。生源寺の加算額は1950万円となる。
2025/08/14国内男子 今平周吾がパット工夫で1打差2位 小斉平優和が初の首位発進 ・ゆうわ)がツアー自己ベストを2打更新する10アンダー「62」で回り、初の首位発進。2週前「リシャール・ミル チャリティトーナメント」優勝の池村寛世、アジアンツアーなどでプレーする推薦出場のデンゼル
2025/11/18アジアン インターナショナルシリーズ最終戦 浅地洋佑、比嘉一貴はLIVゴルフ出場権獲得なるか 、日本勢初の年間王者を狙う比嘉一貴は10位につける。 そのほかの日本勢は香妻陣一朗、池村寛世、杉浦悠太が参戦。杉浦はシリーズランキング上位者の資格で出場する。