2025/11/26国内男子

節目の出場300試合で今季国内締めくくりへ 石川遼「やることは変わらない」

チャンスがある一人になるのが目標。コントロールできることはコントロールしてコツコツとやっていければ。そこに対して準備していきたい。今週は今週でこのコースに対してベストを尽くす」。初日は前年大会覇者の岩田寛、賞金トップの金子駆大とともにスタートする。(高知県芸西村/玉木充)
2025/10/10米国男子

「自信につながった」比嘉一貴が64で日本勢最上位9位 松山英樹28位

」で蝉川に並んだ。 大会2勝目を目指す松山英樹は34位から出て5バーディ、2ボギーの「68」でプレーし、通算2アンダー28位。「67」で回った中島啓太、「69」で回った金子駆大と並んで週末に臨む。 石川遼は「73」で通算5オーバー69位。大会は予選カットなしで全員が4日間72ホールをプレーする。
2025/12/05日本シリーズJTカップ

「奇跡は起こすものだ」 蝉川泰果は57歳の大先輩に叱られた

首位と5打差の6位につける。ランク1位の金子駆大は1アンダーの11位で、賞金王レースの結果は最終日までもつれ込みそうな展開だ。プレー中もリーダーボードは意識していたという。「そこ(賞金王)は目指している
2026/04/05アジアン

「年間王者になりたい」木下稜介が1打及ばず2位 トラビス・スマイスが最終18番イーグルV

な強さで年間王者になりたい」と意気込んだ。 首位スタートの今平周吾は「70」と伸ばしきれず11アンダーで生源寺龍憲、蝉川泰果、ソン・ヨンハン(韓国)らと並び7位で終えた。LIVゴルフを主戦場とする浅地洋祐、昨年度の日本ツアー賞金王・金子駆大が10アンダー12位だった。
2026/05/15全米プロゴルフ選手権

久常涼がメジャー初の首位発進 松山英樹3打差34位

出場の金子駆大は3オーバー93位。 連覇を飾った4月の「マスターズ」からメジャー連勝が懸かるロリー・マキロイ(北アイルランド)が4オーバー105位、「全米オープン」2勝のブライソン・デシャンボーが6オーバー135位と大きく出遅れた。
2025/09/16タイトリスト特集

4代目Tシリーズ「『T100』も『T250』も“ピークハイト”が明らかに高い」 世界最先端のプロコーチが見た進化とは

コーチとして知られ、今季は金子駆大、永峰咲希、櫻井心那の優勝をサポート。 協力:タイトリスト フィッティング センター(ザ・カントリークラブ・ジャパン総合練習場内) テキスト:菅原大成 撮影:有原裕晶 イラスト:酒井恵理
2026/04/11国内男子

水田竜昇が初優勝へ王手 ルーキー中野麟太朗が1打差2位

。 今季欧州ツアーを主戦場とする昨季賞金王の金子駆大は「73」とスコアを落とし、通算2オーバー62位で予選落ちを喫した。 主催者推薦枠で出場する女子プロゴルファーの寺西飛香留は1バーディ、8ボギーの「78」と崩れ、通算15オーバー128位の最下位(棄権2人)で予選落ちした。
2025/05/02国内男子

未勝利の今野大喜が暫定首位 54人がホールアウトできず

ポジションで折り返すことになりそうだ。 暫定2位に通算3アンダーでホールアウトした未勝利の金子駆大、ツアー2勝で後半2番(パー5)までを終えたジュビック・パグンサン(フィリピン)がつけた。 通算2アンダーの