2015/07/15シャフトでこんなに変わるんだ!

「パワーがあるのに、なぜか飛ばない…」を原因究明!

手元側がしなるシャフトで、弾き感の強さが特徴。ロフトが立ちやすく低スピンになりやすい。 2 USTマミヤ ATTAS 3 6S 中間から手元寄りにかけてしなりが大きいシャフト。しなりは大きめながら
2015/10/21シャフトでこんなに変わるんだ!

「パワーがあるから硬いシャフト」とは限らない!

タイミングが取りやすい 2 USTマミヤ ATTAS ロックスター(6☆) 6S 中間から先端が動き、ダウンスイングで大きく加速する。ボールもつかまえやすい 3 グラファイトデザイン ツアーAD MJ
2017/10/21シャフトでこんなに変わるんだ!

たまに出る引っかけをなくすためのシャフト

、強い弾道が打ちやすい。 2.USTマミヤ アッタス パンチ 6 S 手元側にしなりのピークがあり、やや大きめにしなる挙動。動きは素直で操作しやすく、ミスヒットに強いのが特徴。 3.三菱ケミカル
2016/07/20シャフトでこんなに変わるんだ!

「重さ」で球筋が変わる!?

タイミングが取りやすい 3. USTマミヤ ATTAS G7 6S 手元側が大きくしなり、先端側もしなる両しなり傾向のシャフト。インパクト以降の強い振り抜き感が特徴 4. グラフ
2017/05/16マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z565 ドライバー

』 、『USTマミヤ アッタスパンチ 6 』なども選ぶことができる。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.4m/sで計測した数値)
2017/04/18マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP TYPE-2ドライバー

ァイトデザインのツアーAD TP-6(S)、三菱ケミカルのディアマナ BF60(S)、フジクラのスピーダー エボリューション 3(S)とUSTマミヤのアッタス パンチ 6(S)がラインアップされている。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.0m/sで計測した数値)
2015/06/23マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー(2015年)

ストライクゾーンは42~46m/sくらいか。 3代目インプレス RMXシリーズは、シャフトラインアップも豊富。純正シャフト以外にも三菱レイヨン ディアマナ Rシリーズ、グラファイトデザイン ツアーAD MJシリーズ、USTマミヤ ATTAS ロックスター(6☆)シリーズもチョイスできる。
2014/01/21マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 01 ドライバー(ヘッド単品)

ディアマナ Wシリーズ、グラファイトデザイン ツアーAD MTシリーズ、USTマミヤ アッタス 5GoGoシリーズもチョイスできる。純正Sのヘッドスピードのストライクゾーンは43~47m/sぐらいである。
2013/09/24マーク金井の試打インプレッション

ロイヤルコレクション BBD 106V フォージド ドライバー

。使いこなすにはそれなりのパワーが求められる。ヘッドスピードのストライクゾーンは45~49m/sぐらいか。 またシャフトのラインアップも豊富だ。標準でUSTマミヤ アッタス 5GoGo、フジクラ モトーレ
2014/06/17マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー

。純正シャフト以外にも三菱レイヨン ディアマナ Wシリーズ、グラファイトデザイン ツアーAD MTシリーズ、USTマミヤ アッタス 5GoGoシリーズもチョイスできる。純正Sのヘッドスピードのストライクゾーンは43~47m/sぐらいである。
2018/09/18マーク金井の試打インプレッション

ゼクシオのやさしさに操作性をプラス「スリクソン Z785 ドライバー」

。これらはいずれもダンロップオリジナルシャフトだ。それ以外にもフジクラ、三菱ケミカル、グラファイトデザイン、USTマミヤなどのカスタムシャフトが多数展開されている。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.0m/sで計測した数値)
2015/04/21マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー フレックス ドライバー

-6、三菱レイヨン ディアマナ R60、USTマミヤ アッタス6、フジクラ スピーダー エボリューション661もラインアップされている(硬さはいずれもSのみ)。
2015/02/24マーク金井の試打インプレッション

ナイキ ヴェイパー スピード ドライバー

ァイトデザイン ツアーAD MJ-6、三菱レイヨン ディアマナ R60、USTマミヤ アッタス6、フジクラ スピーダー エボリューション661もラインアップされている(硬さはいずれもSのみ)がラインアップされている。
2015/03/17マーク金井の試打インプレッション

ピン G30 LS TEC ドライバー

USTマミヤのATTAS ロックスター(6☆)もラインアップされている。純正Sのストライクゾーンはヘッドスピードが、45~50m/sくらいか。