2012/01/11サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(2)

まっさらな状態の初心者を、一からプロのようなスイングへと導く企画の第2回目。前回は、腕の通り道を作り腰でスイングするための姿勢、上半身と腕とクラブを一体にするドリル、正しいトップの形など、スイングの…
2013/09/11サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(1)

によって、単純に飛距離もアップするはずです。しかし、ビデオ分析の初見では、残念ながら大きなロスが見受けられますね。Vゾーンの上からクラブが入るアウトサイドイン軌道なので、軌道自体、ボールとフェースが…
2012/12/12サイエンスフィット

【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(3)

レッスンで、アウトサイドインのアベレージスイングを脱出しつつあります。ややクローズフェースにセットし、あらかじめボールを掴まえる形を保った、ボディターンスイングで、インサイドアウトの軌道を実現できるように…
2012/09/19サイエンスフィット

サンドウェッジをミスなく使う!

で十分対応できます。オープンスタンスにして、上半身をスクエアに戻して、ボールは右足の前辺りにセット。あとは、クラブを短めに持って、円弧ではなく直線的にストロークする形で対応しましょう。 左耳でボールが…
2012/09/05サイエンスフィット

コースで乱れる生のミスショットを徹底検証!

フェース管理を慎重に。それだけでも、ミスの度合いが軽減しますし、ミスが出た場合に、疑うポイントとして、他の部分に目を向けられるからです。体の正面でフェースをセットしたら、握りなおしたりしないこと。ハンド…
2012/04/11サイエンスフィット

ショットが乱れる根本原因を自覚してコースに臨む!

サイエンスフィットの科学の目によるリサーチ+ラウンドでの実践。この2つがセットになったレッスンが、サイエンスフィット・アカデミーだ。ショットが乱れる根本原因を解析した上で、それを改善するたった一つの…
2013/03/01アメリカNo.1ゴルフレッスン

ダフりやすい原因は腰の回転

角度が大きい理由は? 腰にセットした角度センサーで、まずトップでの腰の回転角度を見てみましょう、数字は50度以上に達していますが、米ツアープロの平均値は44度。この数字を見ると、腰が十分すぎるくらいに…
2013/01/30サイエンスフィット

アウトサイドインが強いとこんなにロスをする!

! ビデオ分析でもVゾーンの上から、クラブシャフトが交差するように下りているので、アウトサイドイン軌道は明らか。ダウンスイングの軌道よりも、フォローの軌道が低いことからでも、これは判断できます。しかし…
2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

クラブヘッドをボールに合わせ、その位置でグリップを決めてから、アドレスを整える方法です。ドライバーでは、アッパーブローでインパクトするため、ボール位置を左足寄りにセットするのが理想です。ですが、ボール位置
2015/11/20topics

バンカーで何打損していますか?

だろうか。それは左画像(※アンケート参照)の数字からも見て取れる。 『開く』理由は「バウンスを使うため」! 「バンカーでは、クラブヘッドがボールに当たるより先に、ソール部を砂に当ててバウンスを使います…
2016/06/27今さら聞けないスイングの基礎

トップの位置を改善して方向性をアップ

に飛ばすための基本ですよ。絶対に外せないチェックポイントなので、しっかり身に付けてくださいね。 結論から言うと、スイングトップでの肩の回転角度は、スイング軌道(クラブヘッドの軌道)に深く関わってきます…
2016/06/13今さら聞けないスイングの基礎

体重配分によって弾道を自在にコントロール ~第6回~

。 つま先上がりの傾斜では、さらにライ角(クラブと地面の角度)が小さくスイングがフラットになりフェース面が左を向くので、左に出てさらにフックする弾道になりがちです。 2.つま先体重=つま先下がりの傾斜では…
2016/05/09今さら聞けないスイングの基礎

スイングを見直す3つのポイント ~第1回~

腕とゴルフクラブをつなぐ接点として、体の自然な反応に従ったスイングをする上で、最も重要なところとなります。フェース面を感じるところであり、正しいグリップで手首の関節の向きを正しくセットすれば、アドレス
2015/04/29サイエンスフィット レッスン

フェース向きだけですべてが変わる!!

の向きを見てみましょう いつものスイングをして、体の正面にクラブを上げてみると、フェースがかなり開いていることが分かります。まず、これを正しましょう。12時をスクエアとして、11時でややクローズ。片川…