2018/01/18旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.24 シンガポール編

限り海の向こうでプレーしたいと思っています。プロゴルファーの旅日記にどうかまたお付き合いください。 新年最初の試合はシンガポールですが、直前に例年通りマレーシアで合宿を行ってきました。今年は永野竜太郎
2016/08/02ギアニュース

ピンがプロ向けアイアン「i BLADE」を発表

などに強い実戦的なアイアンに仕上げたという。 同社契約プロの塚田好宣は「打感がとにかく柔らかくて気持ちがよく、楽に飛んでくれる」。すでに実戦投入している永野竜太郎は「いつもより飛距離が出るので
2016/11/27国内男子

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

順) 池田勇太、谷原秀人、キム・キョンテ、ソン・ヨンハン、片岡大育、小平智、片山晋呉、今平周吾、武藤俊憲、宮本勝昌、高山忠洋、藤本佳則、永野竜太郎、B.ジョーンズ、小田孔明、宮里優作、リュー・ヒョヌ
2015/11/05国内男子

選手コメント集/「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」 初日

気持ち良くプレーできました。(賞金ランクは79位)やっぱり焦りはあります。だから頑張らないとね」 ■永野竜太郎 9バーディ、3ボギー「64」 6アンダー2位タイ 「長いバーディチャンスも入ってくれました
2023/10/15日本オープン

日本ツアー賞金上位が「ZOZO」へ 石川遼は大逆転で滑り込み

/7401万9749円 5/永野竜太郎/6832万3027円 6/平田憲聖/6646万2817円 7/石川遼/6035万8777円 8/稲森佑貴/5862万1535円 9/今平周吾/5758万3906円 ※金谷が6月「日本ツアー選手権」優勝で資格を得ているため、9位までが「ZOZOチャンピオンシップ」出場
2023/11/07国内男子

ホストプロ石川遼にかかる史上初の大会4勝 賞金王争いも佳境に

。 ランク4位のソン・ヨンハン(韓国)、5位の永野竜太郎以下、トップ選手がそろい踏み。6位の平田は石川と同様、メキシコから帰ってきた。昨年度の賞金王・比嘉一貴は8月の「横浜ミナトチャンピオンシップ」以来の出場を決めている。
2023/06/30国内男子

浅地洋佑が首位キープ 片岡尚之が1打差2位に浮上

プレーヤーズチャンピオンシップ」でプレーオフの末に惜敗した長野泰雅、佐藤大平、小木曽喬が続いた。 通算8アンダーの8位に今季1勝の今平周吾のほか、永野竜太郎、ソン・ヨンハン(韓国)ら8人が並んだ。 石川遼と河本
2018/11/25国内男子

香妻陣一朗は一歩届かず 賞金シード喪失

) 【賞金シード喪失選手】★は他の出場資格を持つ選手 香妻陣一朗(賞金ランキング70位)、北村晃一(73位)、★宮本勝昌(74位)、★久保谷健一(75位)、★梁津萬(76位/中国)、日高将史(83位)、永野…
2021/09/25国内男子

26歳芦沢宗臣は女子プロルーキーとタッグで最終日最終組

キャディをしてくれているし、明日もしっかりやりたい」と相乗効果に期待を寄せる。 初めての優勝争いとなる最終日は最終組。追われる立場でもあり、同じく15アンダーで並ぶ大岩龍一と永野竜太郎とのせめぎ合いにも