2020/01/11米国男子

小平智、松山英樹が決勝へ 首位にスティールら

。ガンガン攻めて、スコアを伸ばしていきたい」と意気込んだ。 ほかの日本勢は、比嘉一貴が通算5オーバー106位、時松隆光が通算6オーバー113位、今平周吾、池村寛世、中島徹がいずれも通算9オーバー127位で大会を終えた。
2022/09/23国内男子

50歳の宮本勝昌が単独首位浮上 中島啓太は47位で決勝へ

、ともに初日首位の今平周吾と桂川有人、池村寛世、稲森佑貴の5人が並んだ。 大槻はこの日、ノーボギーの6バーディ「66」でプレー。狭くトリッキーなコースとあって「打ちづらい」とティショットの課題はある
2022/08/27国内男子

イ・サンヒが単独首位で最終日へ 1打差に河本力

マークして、昨年大会覇者のスコット・ビンセント(ジンバブエ)、池村寛世と通算13アンダー3位で並んだ。今季2勝の今平周吾が通算12アンダー6位で続いた。 首位タイで出た長野泰雅は出だし4連続ボギーを喫する
2022/06/24国内男子

佐藤大平が暫定首位、1打差に宮本勝昌 日没順延

23位。 2週前の「ASO飯塚チャレンジド」を制した池村寛世は96位と出遅れたが、「69」とスコアを伸ばして通算2アンダー83位。 あすの午前6時40分に2ラウンドの未消化分がスタートし、同9時40分に第3ラウンドが開始予定だ。
2019/10/10国内男子

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2025/10/28アジアン

香港からマスターズ&全英への道 LIV勢がアジアンツアーに大挙

平田憲聖も「世界ランクトップ300」のカテゴリーでアジアに渡った。 比嘉と並び前週2位の浅地洋佑は「直近大会のトップ8」の資格でビッグトーナメント出場にこぎつけた。岩田寛、池村寛世、水野眞惟智にも1986年大会の金井清一以来、史上4人目の日本人優勝が期待される。