2020/09/06国内男子 星野陸也が国内初戦制す プレーオフで堀川未来夢を撃破 アンダー5位。通算6アンダー7位に内藤寛太郎、通算5アンダー8位に池村寛世が続いた。 石川遼は3バーディ、6ボギーの「74」とスコアを落とし、通算イーブンパー21位で終えた。
2024/04/27国内男子 中島啓太と木下稜介が2打差3位で最終日へ 南アの20歳が首位 )ら9人が続いた。 国内開幕戦「東建ホームメイトカップ」優勝の金谷拓実は「67」で回って通算8アンダー21位、初日首位の清水大成は通算5アンダー43位。 池村寛世が通算2アンダー56位、3月のアジアン
2024/06/08日本ツアー選手権 連覇かかる金谷拓実、岩田寛、小木曽喬が首位 1打差にルーキー岡田晃平 。8位から5バーディ、1ボギーの「67」で回り、メジャーでのツアー初優勝に前進した。 8アンダー5位に蝉川泰果、清水大成、池村寛世、平田憲聖、米澤蓮の5人。単独首位から出た稲森佑貴は後半17番の2打目
2024/03/30国内男子 予選ラウンド終了 アマ中野麟太朗が佐藤大平、嘉数光倫と並んで首位キープ に第2Rを完了したブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が11アンダー、首位と1打差4位。 初日14位の金谷拓実と池村寛世が「65」、同7位の岩崎亜久竜が「66」、同3位の中山絹也が「67」で回り
2025/10/28アジアン 香港からマスターズ&全英への道 LIV勢がアジアンツアーに大挙 平田憲聖も「世界ランクトップ300」のカテゴリーでアジアに渡った。 比嘉と並び前週2位の浅地洋佑は「直近大会のトップ8」の資格でビッグトーナメント出場にこぎつけた。岩田寛、池村寛世、水野眞惟智にも1986年大会の金井清一以来、史上4人目の日本人優勝が期待される。
2025/11/18アジアン インターナショナルシリーズ最終戦 浅地洋佑、比嘉一貴はLIVゴルフ出場権獲得なるか 、日本勢初の年間王者を狙う比嘉一貴は10位につける。 そのほかの日本勢は香妻陣一朗、池村寛世、杉浦悠太が参戦。杉浦はシリーズランキング上位者の資格で出場する。
2025/11/21アジアン 杉浦悠太が9位で高額シリーズの週末へ 浅地洋佑は予選落ち アンダー9位に浮上し、5人が出場する日本勢の最上位で週末に向かう。 同じく28位スタートの比嘉一貴と香妻陣一朗は「72」で回り、カットライン上の2アンダー58位に後退して決勝ラウンドに進んだ。 池村…
2026/02/25アジアン アジアンツアー王者・比嘉一貴は雪辱なるか 日本勢21人がニュージーランドへ 上位は2位の生源寺龍憲。4月に「マスターズ」初挑戦が控える同8位の片岡尚之、新選手会長の阿久津未来也、昨年11月にプロ転向した中野麟太朗らも海外で2026年シーズンの初戦を迎える。池村寛世はアジアン
2026/06/04日本ツアー選手権 難コースを「セーフティに」阿久津未来也が首位発進 1打差2位に岩田寛ら5人 もタフで本当に難しいコース。明日は明日で違う風が吹くし、しっかり1番から丁寧にいきたい」と気を引き締めた 1打差4アンダー2位に2024年大会覇者の岩田寛、ツアー3勝の池村寛世、いずれも未勝利の出利葉
2026/09/25国内男子 小平智が3打差単独トップで週末へ 大西魁斗が「62」で急浮上 」2勝のバッバ・ワトソンは「68」で回り、出利葉太一郎と並ぶ通算6アンダー7位。 ポイントランク2位の岩崎亜久竜は通算4アンダー11位。同ランク1位の細野勇策は3アンダー18位。前年覇者の池村寛世は
2026/10/27国内男子 欧州2勝の桂川有人が凱旋 細野勇策、藤本佳則らの年間王者争いも佳境 大会主催「興和」所属の星野陸也が今季国内ツアー初参戦する。前週、来年のマスターズ&全英出場権がかかっていたアジアンツアー「LINK香港オープン」に出場した比嘉一貴、蝉川泰果、小西たかのり、池村寛世
2026/10/29国内男子 「安定した一日」桂川有人が“日欧連勝”へ地元で単独首位発進 多い。「声援がすごく力になります」と2日目以降にも意欲満々だった。 1打差の5アンダー2位に通算3勝の池村寛世、未勝利の大堀裕次郎。4アンダー4位に前年覇者の下家秀琉、佐藤大平、坂本雄介、安森一貴が続い
2021/12/05日本シリーズJTカップ 18番グリーンは「狙わない」 43歳・谷原秀人の野望はまだ海の向こうに 混とんとした。同じ最終組を回った池村寛世がロングパットやチップでボールを次々とカップに沈めた一方で、谷原は流れが来るのを静かに待っていた。 2ボギーで迎えた後半13番、7mの軽いフックラインを読んで…
2023/04/28topics 「続・△パター戦争」 戦いは男子にも飛び火 “和合”でバッチバチ で、インサートをアルミに変え(これは以前と同様)、シャフトをカーボンからスチールに変えている(フルーテッドという打感の向上を狙ったシャフト)。中島以外にも池村寛世(B3)も新しいトラスにスイッチしてい
2025/08/12国内男子 国内男子ツアーは苫小牧市でISPS主催大会2連戦 桂川有人が今季初めて日本でプレー 」出場には後半戦の奮起が求められる立場だ。 賞金ランキング1位の生源寺龍憲、直近の2週前「リシャール・ミル チャリティトーナメント」で今季初優勝を飾った池村寛世らもエントリー。リシャール・ミルで最終日に
2025/08/15国内男子 比嘉一貴が「62」で首位浮上 伸ばし合いは史上最少カットライン通算8アンダーで週末へ 敏之。15アンダー4位に元賞金の今平周吾、ツアー2勝の米澤蓮、未勝利の岡田晃平が続く。 「リシャール・ミル チャリティトーナメント」から2試合連続優勝のかかる池村寛世が12アンダー11位、賞金ランキング
2026/02/27アジアン 片岡尚之がアジアン初Vへ暫定10位 2日連続の日没サスペンデッド 年間王者に輝いた比嘉一貴は通算5アンダーで鍋谷太一、木下稜介、池村寛世らと並ぶ暫定24位につける。 昨年11月にプロ転向した中野麟太朗は通算4アンダーで河本力、細野勇策らと並ぶ暫定35位。新選手会長の
2026/03/03国内男子 日本男子ツアーがニュージーランドで開幕 初代“年間ポイント王者”をかけた新シーズン 2連戦を組んだ。前週3位に入った池村寛世は今週も優勝争いに食い込むか。ツアー2勝の36歳、藤本佳則は主催者推薦で出場する。 今季欧州ツアーを主戦場とする2025年賞金王の金子駆大は出場しない。 ツアー
2026/04/02アジアン 生源寺龍憲が日本勢トップ4位発進 金子駆大、岩田寛ら9位 (タイ)と並ぶ6アンダー2位につけた。 昨季日本ツアー賞金王で今季は欧州ツアーが主戦場の金子駆大は「67」でプレー。日本10勝の今平周吾、同7勝の岩田寛、大岩龍一、池村寛世、細野勇策と4アンダー9位に
2024/10/11日本オープン 人生初の空振り2回 中島啓太のその後を追った 。 7位から出た2日目を4バーディ1ボギー「67」で回って、池村寛世と並ぶ通算4アンダー。優勝へ絶好の位置で大会を折り返したが、「うーん…」と心残りはある。 後半5番(パー5)でフェアウェイからの第2