2019/04/11国内シニア 手嶋多一と桑原克典がシニアデビュー/国内シニア開幕戦 、同2勝の桑原克典。手嶋は昨年10月、桑原は前週の4月4日に50歳になった。両ルーキーの初陣に注目だ。 倉本昌弘・日本プロゴルフ協会会長、2018年賞金ランキング2位の鈴木亨、川岸良兼、井戸木鴻樹らも出場する。
2019/10/10日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ 最新1Wのマークセンら5人首位 前年Vの米山剛は1打差6位 ドライバー』を初投入。「飛距離も出ていたので良かった」と好感触を口にし、2016年に続く大会2勝目へ好スタートを切った。 4アンダー6位に前年覇者の米山剛、塚田好宣ら7人。3アンダー13位に倉本昌弘、鈴木亨
2019/06/09米国シニア S.マッキャロンがツアー通算11勝目 日本勢トップの7位に米山剛 、深堀圭一郎が27位、鈴木亨が33位、倉本昌弘が51位、山添昌良は62位、元メジャーリーグ投手の長谷川滋利は66位だった。
2021/09/09国内シニア 伊澤利光が首位発進 倉本昌弘は66歳の誕生日に「70」 アンダーで単独首位発進を決めた。 1打差に高見和宏、5アンダー3位に鈴木亨。今季1勝の井戸木鴻樹が4アンダー4位につけた。 前回2019年大会覇者のタワン・ウィラチャン(タイ)が3アンダー10位。 この日
2016/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技 P.マークセンがルーキー対決制す シニアメジャー初優勝 年目のプラヤド・マークセン(タイ)が、5バーディ、ノーボギーにまとめる「67」でプレー。同じ50歳でルーキーの鈴木亨を3打差で振り切る通算12アンダーとし、今季3勝目をメジャー初タイトルで飾った…
2018/07/13日本シニアオープンゴルフ選手権競技 シニアデビューの谷口徹が単独首位で決勝へ 、1ダブルボギーの「66」とし、通算4アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に寺西明、通算2アンダー3位にキム・ジョンドク(韓国)がつけた。 谷口は予選ラウンドを川岸良兼、鈴木亨と回り「(自分は…
1999/03/18国内男子 首位は金鍾徳。田中秀道が6アンダーで追う! 逃した谷口徹や鈴木亨ら6人が並び団子状態でのスタートとなった。 金鍾徳は、韓国出身の36才。97年のキリンオープン最終日は6打差でスタートした丸山茂樹を逆転劇で降し、優勝を手にしている。韓国では94年
1999/03/18国内男子 首位は金鍾徳。田中秀道が6アンダーで追う! 逃した谷口徹や鈴木亨ら6人が並び団子状態でのスタートとなった。 金鍾徳は、韓国出身の36才。97年のキリンオープン最終日は6打差でスタートした丸山茂樹を逆転劇で降し、優勝を手にしている。韓国では94年
2012/06/21国内男子 上位は混戦!松山英樹は40位タイ発進 ある手嶋多一(4アンダー6位タイ)、鈴木亨(3アンダー10位タイ)がまずまずのスタートを見せる中、上田も負けてはいなかった。出だしの10番でバーディ発進を決めると、その後もグリーン上でのプレーが冴え
2011/11/13国内男子 アマチュアの松山が圧巻の逆転V! 遼は8位フィニッシュ タイに、小田孔明、チャール・シュワルツェル(南アフリカ)、鈴木亨、谷昭範、賞金ランクトップを走るベ・サンムン(韓国)。14位タイからスタートした石川遼は17番(パー3)でホールインワンを奪うなど5つ
2012/07/06国内男子 今野が首位タイに浮上! 石川は27位タイで決勝へ 。 通算8アンダーの3位タイに、キム・ヒョンソン(韓国)、呉阿順(中国)、鈴木亨の3人。通算7アンダーの6位タイに、リャン・ウェンチョン(中国)、小田孔明、手嶋多一、I.J.ジャン、H.W.リュー(ともに
2005/04/15国内男子 丸山の組と片山の組が敗退するも、日本チームは1ポイントリード/VISAダイナスティカップ初日 秀樹 ○ 5 and 4 × タワン・ウィラチャン&サマヌーン・スリロット 4組目:近藤智弘&谷口拓也 ○ 5 and 3 × トンチャイ・ジェイディ&マーダン・ママット 5組目:鈴木亨&平塚哲二
2009/10/30国内男子 星野英正が首位キープ!石川遼が2位タイに浮上!! バーディ、2ボギーと3ストローク伸ばした。石川と同じ2位には藤田寛之と鈴木亨が並んでいる。 さらに1打差の6アンダー5位に甲斐慎太郎、5アンダー6位に金亨成(韓国)、4アンダーの7位タイには矢野東と宮本
2011/11/11国内男子 選手コメント/三井住友VISA太平洋マスターズ2日目 鈴木亨(6アンダー、暫定首位) 「昨日も話したけれど、やることをやるだけだから。72ホールでも、54ホールでもどっちでもいいと思っていた。でも、自分はリードしている立場だから、短期決戦になるから有利
2023/09/15日本シニアオープン マークセンと増田伸洋が首位浮上 宮本勝昌は1打差3位後退 に後退した。 19年大会覇者の谷口徹は、塚田好宣らとともにイーブンパー30位。平塚哲二、鈴木亨、横尾要、細川和彦らが3オーバー53位のカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。 ともに大会2勝の倉本昌弘は5オーバー69位、室田淳も6オーバー77位で予選落ちとなった。
2023/10/15国内シニア 塚田好宣が逆転でシニア2勝目 藤田寛之12位 ランキング3位の藤田寛之はこの日「72」と伸ばせず、平塚哲二、鈴木亨らと並んで通算4アンダー12位だった。 同ランクトップの宮本勝昌も「72」で回り、通算3アンダー20位に順位を落として終えた。
2023/11/25国内シニア 宮本勝昌が首位に浮上 賞金王争い優位のまま最終日へ 3アンダーの4位に寺西明と、首位から「71」で後退した鈴木亨が続いた。 ランク2位で追うプラヤド・マークセン(タイ)は「71」で通算イーブンパーとし、スタート時と同じ8位で最終日に入る。 逆転賞金王には優勝が必須となる藤田寛之は、14位から「74」とスコアを落とし、通算4オーバーの28位に後退した。
2023/08/20国内シニア 宮本勝昌がシニア9試合目で初優勝 片山晋呉10位 ・マークセン(タイ)と飯島宏明が入った。 藤田寛之、佐藤えいち、I.J.ジャン(韓国)の3人が通算7アンダー5位。宮本とともに2位で出たシニア2戦目の片山晋呉はこの日1バーディ3ボギー「74」と落とし、通算5アンダー10位で終えた。 前年大会覇者の鈴木亨は通算1アンダー24位だった。
2023/08/18国内シニア 細川和彦が首位発進 深堀圭一郎ら3打差2位 片山晋呉10位 ・マークセン(タイ)、伊澤利光らと同じ2アンダー10位で第1ラウンドを終えた。 ディフェンディングチャンピオンの鈴木亨はイーブンパーの26位。68歳の中嶋常幸は6オーバーの73位で2日目に入る。
2023/08/19国内シニア 細川和彦がシニア2勝目に王手 2打差に片山晋呉と宮本勝昌 昌弘、伊澤利光らが通算1アンダー21位。前年大会覇者の鈴木亨は通算1オーバー34位。73歳の高橋勝成がエージシュート「72」を記録して通算4オーバー55位。 初日「78」だった中嶋常幸は、この日のスタート前に体調不良で棄権した。