2014/09/11国内男子

鈴木亨が2打差つけ首位発進

立ち、明日の最終ラウンドに臨む。 2打差の7アンダー2位に稲森佑貴、小鯛竜也、富村真治、飯島宏明ら6人が並んでいる。すし石垣、高山準平、大槻智春ら6人が6アンダーの8位に続いている。 そのほか、前週の
2025/05/31国内シニア

宮本勝昌が今季初優勝 チェ・ホソン2位/国内シニア

初優勝をあげた。 8打差12位から出たチェ・ホソン(韓国)が「66」と追い上げをみせ、プラヤド・マークセン(タイ)、飯島宏明とともに通算10アンダー2位に並んだ。 谷口徹が通算イーブンパー24位、今季1勝で前年覇者の片山晋呉は通算2オーバー38位で大会を終えた。
2025/06/14国内シニア

ルーキー岩本高志がシニア初Vへ首位浮上 宮本勝昌は11位

、今季1勝で賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)、飯島宏明が通算8アンダー3位に並んだ。 前年覇者の宮本勝昌は「69」で回り通算6アンダーで横尾要、平塚哲二らと11位に並んで最終日に
2023/10/14国内シニア

田村尚之が首位発進 藤田寛之は4打差6位で最終日へ

尚之。8バーディ、ノーボギーの「64」でプレーし、2年ぶりのタイトルに向けて絶好のスタートを切った。 6アンダーの2位に飯島宏明。5アンダーの3位に塚田好宣、高橋朋載、手嶋多一の3人。4アンダーの6位
2022/04/21国内シニア

塚田好宣がシニア2連勝へ首位発進 賞金王・篠崎紀夫は連覇へ3打差7位

2位。大会2勝の秋葉真一が飯島宏明、平塚哲二と並ぶ6アンダー4位で続いた。 昨季賞金王、ディフェンディングチャンピオンでもある篠崎紀夫は谷口徹、鈴木亨、平野智行とともに5アンダー7位。 昨年大会プレーオフ惜敗の宮瀬博文は4アンダー11位、伊澤利光は2アンダー22位で初日を終えた。
2022/06/17国内シニア

藤田寛之ら3人が首位発進 1打差にマークセンら

」をマークし、デビッド・スメイル(ニュージーランド)、タワン・ウィラチャン(タイ)と並んで8アンダーの首位発進を決めた。 1打差4位にシニアツアー15勝のプラヤド・マークセン(タイ)、飯島宏明の2人。5
2025/08/24国内シニア

シニア5年目の矢澤直樹が初優勝 宮本勝昌4位

した飯島宏明は「74」とスコアを落として3アンダー11位。同学年の矢澤に逆転を許して初優勝を逃した。 元プロ野球・広島東洋カープの前田智徳氏は1アンダー22位から「75」で回り、2オーバーの51位だった。
2025/10/04コマツオープン

宮本勝昌が逆転で今季3勝目 シニア賞金トップに再浮上

に返り咲き、3年連続の賞金王に前進してシーズン後半戦に臨む。 13アンダーの2位にレギュラーツアー、シニアともに未勝利の飯島宏明。12アンダーの3位に大会連覇の懸かっていた平塚哲二と桑原克典。11