2010/03/03サイエンスフィット

今回の成果「パワーロス激減!飛距離が30ヤードUP!」

、180ヤードくらい飛んでも良いのですが、140ヤード程度。他に、大きなロスの原因がありそうです。 “科学の目”で原因解明! インパクトのフェース進入角を見てみましょう。左右の進入角はインサイドアウトです
2009/09/09サイエンスフィット

今回の成果「飛距離のビッグロス、その原因を究明!!」

なる、原因を究明!球筋は安定し、飛距離アップをも、もたらしたその理由とは?? インパクト時のフェースの進入角を見てみると、Dゾーンに位置しています。ここは、インサイドアウトで、ダウンブローでインパクト
2009/12/02サイエンスフィット

今回の成果「短時間でプロ並のスイングプレーンに激変!」

されたことで、ダウンスイングは自然にインサイドアウトに変化し、スイングプレーンはトッププロが間違いなく属するAゾーンに入りました!インパクト時のフェース角もスクエアに近づき、サイドスピン量も軽減してい
2009/10/21サイエンスフィット

今回の成果「スピン量半減!飛距離が10ヤードアップ!!」

、ちょっとした問題があるのかもしれません。 科学の目で原因解明! インパクトの瞬間のデータも、初見どおり。限りなくストレートに近いインサイドアウト軌道で、レベルブロー。スイングプレーンは絶好調時の矢野東プロと
2010/09/01サイエンスフィット

アドレスを変えただけで20ヤードアップ!

軌道になっています。ほとんどの女子プロは、Aゾーンに属していることからも分かる通り、飛距離アップにはインサイドアウトのアッパーブロー軌道で振るのが理想。しかし、今の田村さんは、まったく正反対の状態だと
2018/08/23サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【前編】

ますね。 ドライバーのヘッド挙動分析では、オープンフェースインパクトの人が陥るアウトサイド・イン(ヘッドが外から下りてインパクトすること)軌道にはなっておらず、しっかりとインサイド・アタックができて
2010/12/22サイエンスフィット

ドライバーとアイアンの逆転現象を究明!!

マイナス2 度でかなりのダウンブロー。スイングマップでは約2%しかいない、インサイドアウト&ダウンブロー軌道のDゾーンに属しています。 スタンスが狭すぎます… まず、もっとも目に付くのは、スタンスの幅
2021/02/20サイエンスフィット レッスン

“球をつかまえる動き”を理解することが上級者への近道

、体を中心としたクラブヘッドの理想的な公転運動を作ることにあります。理想的な公転運動とは、クラブヘッドがストレートか、インサイドアウト軌道で、ボールにインパクトすること。しかし、初級・中級者の多くは
2021/08/28サイエンスフィット レッスン

シャットフェースはやりすぎに注意

いる状況です…」(前田さん、ゴルフ歴3年、平均スコア90台) インパクト時のヘッド軌道は、4度のインサイドアウトで問題ありません。しかし、気になるのは軌道に対して、フェースの向きが大きくクローズになっ
2021/06/19サイエンスフィット レッスン

ゴルフを始めたらまず上達の最速ルートを知ろう

始めて1年ということもあり、軌道はインサイドアウトのレベルブローで、まったく悪くありません。しかし、このままゴルフを続けていくと、間違いなくアウトサイドイン軌道になっていきます。 次の分析はシャフト挙動
2021/10/30サイエンスフィット レッスン

ボディターンだけでは球がつかまらなくなる事実

ターンを目指す初級・中級者にも、ぜひ参考にして欲しい好例だと言えます。 まず、気になった点は、ヘッド挙動解析でのインパクト時のライ角の悪さです。ドライバーがボールに当たる瞬間のヘッド軌道はインサイド…
2019/04/18サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(前編)

しているアウトサイドイン軌道では、まだそこに取り組むべきではないからです。伊藤さんのドライバーは、インサイドアウトのアッパー軌道で、まったく問題ありませんね。 シャフト軌道解析では、テークバックで
2012/07/25サイエンスフィット

右プッシュが止まらない

ことが考えられますね。 “科学の目”で原因解明! インパクトの瞬間はほぼレベルブローで約2.6度のインサイドアウト。ビデオの初見どおり、スイング軌道は問題なしです。しかし、インパクトの瞬間のフェースの
2019/07/25サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(前編)

インサイドアウトの軌道になっています。フェースの打点は、中央上部付近に揃っていて、効率よくヘッドのパワーをボールに伝えているのが分かります。 シャフト挙動もパーフェクト。167度と深くタメた状態から
2015/12/16女子プロレスキュー!

芯を喰うにはこの練習! 井上希

一本のドリルから。左腕一本では、左ワキにグローブやタオルなどを挟み、それを落とさないようにボールを打っていきます。左ワキが開かなければ、クラブはインサイドに振り抜けます。しかし、ワキが開くとクラブは…
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

悪いところをなくす レッスンのベースとなるヘッド解析評価のグラフでは、極端に悪いところがなく、広い面積にしていくことが理想です。北川さんの場合、インサイドアウト軌道でインパクトできているので、進入角
2022/08/25サイエンスフィット レッスン

引っかけ改善のポイントは右手グリップにあり

てみましょう。インパクトの瞬間のヘッド挙動は、理想的なインサイドアウト軌道でした。ただし、自覚されている通り、打ち出し角度がかなり低め。また、インパクトの瞬間のヘッド軌道に対してフェースが約7度左を
2022/10/28サイエンスフィット レッスン

「当てる」よりも「加速させる」基本から覚えよう

年間6ラウンド、平均スコア130前後) ヘッド挙動の分析では、インサイドアウトのアッパー軌道なのですが、ヘッドが軌道よりも左を向いています。フェースが閉じて当たるので、低くて飛ばない弾道になってい