2021/11/04ギアニュース ダンロップが「ゼクシオ12」シリーズの12月発売を発表 “飛びの翼”に注目 部分がスイング中の空力をコントロールし、遠心力が引き起こすトウダウン(ヘッドのトウ側が下がる現象)などの悪影響を軽減。ヘッドのブレが抑えられることで打点が安定し、適度につかまる正確なインパクトへと導く
2021/05/31ギアニュース HS40m/s前後に最適化 プロギア新シリーズ「LS ドライバー」誕生 配置する新構造「ディープバックソールデザイン」により、ヘッドの低・深重心化を促進。部位別に薄肉化したフェース搭載のカップフェース構造がインパクト時のたわみと高初速エリアを拡大させ、理想的な高打ち出し
2018/08/29ギアニュース リョーマゴルフから「ブレない」初のアイアンが登場 担当者は「3Uのようなショットイメージで、通常よりも(ボールの高さが)約3~4度は違う」と語った。 リョーマ独自の溶接技術で製造したチタン合金製の薄いフェースは、インパクト時のたわみを大きくし、あらゆる
2013/12/12ギアニュース ミズノ新製品発表会にプロ野球界のレジェンドが集結 スライスによる飛距離ロスに悩まされているというデータを入手。これを改善すべく、インパクト時のヘッドの返りをよくすることでボールをしっかりとらえることができるクラブヘッドを開発した。この設計コンセプトを
2014/05/22ギアニュース マックスソウルが『セカンドコレクション』の完成品DRとFWを発売 。 また、重心角を安定させる重心高とシャフトのバランスについては、ショートホーゼルでシャフト接合部の最先端と重心高を一致させたことで、インパクトに向かう入射角が安定したやさしいヘッドに仕上がっているという
2014/05/31ツアーギアトレンド 癖のないロックスター?アッタス6代目 出た。すべては、インパクト時の捕まりの向上、そして飛距離アップのため。ドライビングレンジでテストを行った星野英正は「初速が出る感じ。風に負けない弾道が出る」と好感触を語っている。 また
2014/02/21ツアーギアトレンド 名手スネデカーが新パターへスイッチ パターを受け取ったのは昨年12月のこと。Versaシリーズの特徴である、インパクトの際、プレーヤーの目の残像を出す白黒のコントラストが気に入ったそうで、オフシーズンに調整を続けてきたという。 スネデカーは
2014/05/29ギアニュース 『ビームスゴルフ』が益々充実 スタイルをシルエットや色使いでモダナイズした、上品で艶のあるアイテムを提案するパープルレーベルは、『Chic Grey Style』がテーマ。グレーカラーをベースにインパクトのある赤を差し色としました
2014/05/16ギアニュース カナモリよりニュードライバー『XX1』発売 とベストマッチなシャフトがオリジナルカーボンシャフト『TO―Be XX1 POWER60』で、4軸組布を採用したもの。チップ部分はインパクト時のバックスピン量を適正にコントロールし、バット部は無駄な
2014/03/06ツアーギアトレンド 原江里菜のイメージ通りの武器「iD ナブラX」 ていきたい、やさしくコースマネジメントしていきたい、という思いが強いので、それに合うものを突き詰めた結果、この『iDナブラX』にたどり着いた経緯があります」 また、「インパクトの“打感”と“球筋”も
2016/07/21ギアニュース 日本人好みの顔と音 ミズノが『MP-66』アイアンを発表 八番(おはこ)”である打感を徹底的に分析した結果、その良さには打球音が影響していることに着目。独自の『ハーモニックインパクトテクノロジー』により、音の響きや高さ、大きさ、音色にこだわった。 アイアン6本組の
2017/02/16ギアニュース フルラインアップで誕生! マルマン「シャトル NX-1」シリーズ 、新生「シャトル NX-1」シリーズが3月10日より発売する。 ドライバーはクラウンのフェース側付近を薄肉化し、チタンとカーボンの接合部分を波型にした「シン・ウェイブクラウン設計」を採用し、インパクト
2016/01/07ギアニュース ナイキボール『RZN』、ニューモデルが登場! れていることだ。この最新コアは前モデルより溝の深さを2倍に設計し、約10パーセント大径化させることでインパクト効率を高めて飛距離性能が向上。 その上で、ツアーモデル『レジン ツアー プラチナム
2017/01/19ギアニュース 松山英樹が信頼するクリーブランドゴルフから最新作ウェッジ 」「バンカーや柔らかめのライ用」と3種類のバウンス角を設定するなど、コースコンディションによって最適なインパクトを実現する。 さらに、溝を狭く、深く、かつ溝間隔を狭くしたことで、砂や芝などの異物の排出
2016/02/10ギアニュース “たわみ”で飛ばす!オノフAKAシリーズ新モデルが登場 のは、ソールとクラウンに施された「パワートレンチ」と呼ばれる溝だ。この溝効果によって、インパクト時のフェース周辺のたわみ量を大きくし、フェースの反発性能を高める効果が期待できる。 ユニークなのは、番手
2015/12/08ギアニュース 低スピン、強弾道で攻める『N.S.PRO Regio Formula B』 』の進化版と言えるだろう。剛性分布は似ているが、インパクトエリアでゆっくりしなり戻る「粘り系」の初代モデルに対して、今回は中間部分から手元の剛性にしっかり感も持たせることでしなり戻りの鋭さが増した
2015/12/17ギアニュース アキラプロダクツ15th記念ウェッジ発売 しっとりとしたフィーリングと、インパクトの衝撃を和らげる素材「ABR」を採用。正確な握りとしっかりとしたフィーリングをもたらしてくれる。そして、フェルールには、たったひとつを作り上げるのに2ヶ月もの歳月を
2017/05/16ギアニュース 今度もギリギリを攻める! プロギア RS 2017 発売 「ペンデュラムテスト」と呼ばれる衝突テストで、振り子がヘッドと接触している時間を指す。R&Aではインパクトエリア内(フェース中央42.67mmの範囲)において、数値が「239+18μs」を上限として規制している
2017/08/10ギアニュース 飛びを追求する「egg」がリニューアル 大きくしたことに加えて、周辺部分を極限まで薄くすることで、インパクト時の反発を高める“たわみ”を生み出し、高反発エリアも約30%拡張させた。また、スピン量を減らし、つかまりを良くするために重心を前作より
2024/03/21ギアニュース 人気シリーズのテクノロジーが融合 オデッセイ「Ai-ONE TRI-BEAMパター」4月発売 されており、センターヒット時とオフセンターヒット時で距離の差が出にくい仕様となっている。 「Ai-ONE TRI-BEAMパター」は、インサートのインパクト部分に樹脂、裏面にはアルミを採用。ヘッド