2018/11/25国内男子 香妻陣一朗は一歩届かず 賞金シード喪失 ) 【賞金シード喪失選手】★は他の出場資格を持つ選手 香妻陣一朗(賞金ランキング70位)、北村晃一(73位)、★宮本勝昌(74位)、★久保谷健一(75位)、★梁津萬(76位/中国)、日高将史(83位)、永野…
2025/05/08アジアン 竹安俊也が2位スタート 復活V明けの浅地洋佑9位 石川遼は出遅れる 洋佑、杉浦悠太、アジアンツアー3勝のミゲル・タブエナ(フィリピン)が並んだ。 以下の日本勢は、3アンダー12位に永野竜太郎と佐藤大平。2アンダー26位に香妻陣一朗、稲森佑貴、前田光史朗、片岡尚之。1
2025/05/30国内男子 伴真太郎が首位で決勝へ 宮里優作4位浮上 石川遼は予選落ち 、通算10アンダー2位。ソン・ヨンハン(韓国)が通算9アンダー3位で続いた。 13位から出た宮里優作は「68」で回り、大西魁斗、佐藤大平、永野竜太郎、阿久津未来也、米澤蓮、石坂友宏とともに通算8アンダー4
2025/05/31国内男子 「ガマンする方が良い」阿久津未来也が初優勝へ首位浮上 1打差にビンセント ベストスコア「66」をマークした小木曽喬、ツアー2勝の河本力が続いた。 今季1勝の浅地洋佑、下部2勝の佐藤大平が通算9アンダー5位。米ツアーを主戦場とする大西魁斗、永野竜太郎、伴真太郎、ソン・ヨンハン
2025/05/22日本プロ 杉浦悠太が連覇へ首位発進 蝉川泰果2打差2位、石川遼9位 。5アンダー3位に昨季賞金ランク4位の岩田寛、永野竜太郎、稲森佑貴、大田和桂介、時松源藏、鈴木晃祐が続く。 2019年大会覇者の石川遼は6バーディ、2ボギー「68」で、首位と4打差の4アンダー9位発進
2025/09/25国内男子 「ホームの感じ」小鯛竜也らベテランが上位スタート 15歳・加藤金次郎は87位 します」と声援も味方に付けた。 後続もベテラン選手が並び、36歳でツアー3勝の片岡大育、42歳の上井邦浩が1打差の2位で並んだ。7アンダー4位に勝俣陵とヤン・ジホ(韓国)。河本力、永野竜太郎、小平智が
2025/09/27国内男子 片山晋呉へ「いい結果報告を」 初優勝で遂げたい勝俣陵の恩返し アンダーで首位に並ぶ永野竜太郎、小鯛竜也との最終組対決に臨む。 首位タイで折り返した昨年(兵庫・有馬ロイヤルGC)は週末に伸び悩み、優勝した平田憲聖に6打差の4位に終わった。当時の「結果を求めすぎてしまう
2025/11/12ツアーギアトレンド ピンの未発表ウェッジ「s259」をツアーで発見 「s159」の後継か!?契約選手がテスト開始 避けたが、「来週も試して、ことしのどこかで投入できれば」と年内にスイッチしていきたい構えだ。他にも蝉川泰果や永野竜太郎、大岩龍一ら契約選手が順次テストを開始。その使用感など、またヒアリングしていきたい。(静岡県御殿場市/服部謙二郎)
2025/11/13国内男子 「綱渡りゴルフ」宮里優作が3年ぶり首位発進 前年覇者の石川遼は出遅れ61位 堀川未来夢、幡地隆寛、永野竜太郎が並んだ。 今季1勝で賞金ランク2位の金子駆大、10月「日本オープン」覇者の片岡尚之、LIVゴルフを主戦場とする香妻陣一朗、佐藤大平、稲森佑貴らが3アンダー10位。賞金
2025/09/13国内男子 比嘉一貴「ほぼ完ぺきな内容」で単独首位に浮上 未勝利の吉田泰基が2打差3位 杉浦悠太が「67」と伸ばして10アンダー8位に浮上。9アンダー12位に、ジャパンゴルフツアー選手会長で46歳の谷原秀人、竹安俊也、大槻智春、勝俣陵らが続いた。 吉田と同じく1打差2位から出た永野竜太郎は「72」止まりで8アンダー19位に後退した。
2025/09/11国内男子 大槻智春と吉田泰基が1打差3位発進 石川遼56位 長野泰雅は出遅れ 差の12位には永野竜太郎、木下稜介、2週前のアジアン前戦「インドネシアオープン」を制したスティーポット・プラテプティエンチャイ(タイ)ら9人が続く。 2022年大会優勝の比嘉一貴、小斉平優和、細野勇策
2025/09/16国内男子 51回目の北海道決戦に生源寺龍憲ら上位陣ズラリ 石川遼はバースデーウィーク 。 2位に終わった金子駆大はことし5月の「関西オープン」でプロ初優勝を挙げ、賞金ランキング3位で惜敗大会に戻る。同じく2位だった永野竜太郎は今季ここまで全試合に出場し予選落ちがゼロ。依然として初タイトル
2026/05/23日本プロ 今季平均飛距離は規格外333yd 出利葉太一郎が逆転初Vへ意欲満々「リミッターを外す」 太一郎は果敢に1Wを握った。同組でツアー屈指の飛ばし屋・永野竜太郎も刻んだティショットだ。左サイドに大きなフェアウェイバンカーが口を開けるランディングエリアは、フェアウェイの幅がほとんどない。越えた先
2026/05/28国内男子 「全英切符も視野に」木下稜介が自己最少タイ62で首位発進 レフティ細野勇策は出遅れ 番(パー5)をイーグルで締めくくるなど後半をハーフ「29」で回った小平智、ショーン・ノリス(南アフリカ)が9アンダー2位。幡地隆寛が8アンダー4位。永野竜太郎と杉山知靖が7アンダー5位で続いた
2023/04/16国内男子 蝉川泰果がプロ初優勝 前年大会で悔し涙のリベンジ シーズンを見据えた。 4打差の2位には幡地隆寛が入った。12アンダー3位で鈴木晃祐と宇喜多飛翔(うきた・つばさ)が続いた。 蝉川とともに最終組でプレーした永野竜太郎は11アンダー5位。同じく最終組の河本力は
2023/10/19米国男子 “皆勤賞”は歴代覇者・松山英樹ら3人/ZOZO日本勢一覧 。スタッツ9部門をポイント換算した順位、トータルポイントランクで1位に立つ。 ■永野竜太郎(35) 2年ぶり2回目 2021/39位 今大会の日本勢最年長にして国内ツアー平均飛距離3位(312.75yd
2023/07/18全英オープン 賞金シード前進も視野 メジャー初出場の安森一貴が狙う「全米OP」の再現 ドル(約22億8392万円)に増額。1カ月前の「全米オープン」で20位と健闘した永野竜太郎は20万152ドル(約2839万円)を獲得し、ランク65位以内の賞金シードを早くも確定させた例に続きたい(当該
2022/01/20旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.132 アラブ首長国連邦編 ように動かず、スイングのタイミングも全然合わなくて。ゴルフで言えば、調子を試合モードに戻すのには1カ月ほどかかりそうな印象も受けます。 束の間のオフを地元で過ごす中、年明けには熊本で永野竜太郎プロと
2021/11/28国内男子 宮里優作が2位フィニッシュで最終戦滑り込み 片岡尚之ら5人が初出場 連続13回目) 石坂友宏(2年連続2回目) 永野竜太郎(5年ぶり3回目) 大岩龍一(初) 時松隆光(6年連続6回目) トッド・ペク(2年連続2回目) 宮里優作(3年ぶり9回目) 阿久津未来也(2年連続2回目) 上井邦裕(9年ぶり3回目) 片山晋呉(2年連続22回目) 古川雄大(初)
2021/11/30日本シリーズJTカップ 決着の最終戦 逃げ切りか逆転か 賞金王のタイトルは誰の手に? ) 大槻智春(3年連続3回目) 池田勇太(13年連続13回目) 石坂友宏(2年連続2回目) 永野竜太郎(5年ぶり3回目) 大岩龍一(初) 時松隆光(6年連続6回目) トッド・ペク(2年連続2回目) 宮里