2025/07/03国内女子

進化<先週の一枚>フォトグラファー今井暖

から選んだ1枚は、ジャストインパクト後の写真。撮りたかったのはクラブとボールが当たる刹那の世界。しかし撮れなかった。最先端の武器を与えられた以上、もはや言い訳はできない。4日間自然や己と戦う彼女たちを
2020/12/11全米女子オープン

全米女子OPも「いつもと同じように」 19歳・笹生優花の好発進

18番の3パットボギーが悔しい。笹生優花はそれでも大舞台にインパクトを残した。サイプレスクリークでの第1ラウンドで一時は首位に立つ活躍。「ゴルフをして楽しむのが目標なので、そこはあまり意識しなかった」と
2020/10/11全米女子プロ

“ベタ足”イメージで復調 畑岡奈紗「勝ちにいきたい」

のミスからボギーにつながる場面もあったが、「切り返しのところで、きのうまでは上半身から下りてきてしまっていた。下半身リードでダウンスイングをして、ベタ足じゃないですけど、インパクトまで右足が早く浮き
2018/01/17国内男子

石川遼は“選手会長初戦”直前に首痛 目標は「年間5勝」

ところ、その影響が首の右側に出た可能性があるという。幸い「インパクトのときに肩や腕に痛みが出るようなことはない」と話し、出場の意向は変わらない。「あしたまでに良くなってくれれば」と回復を期待した。 初
2017/09/15国内男子

縛られたい…クラブ契約フリーとなった時松隆光の悩み

。 昨季にツアー初優勝を飾り、シード選手として初めて臨むフルシーズン。「結果のことばかり考えてしまい、手打ちになってインパクトで緩んでいた」と、5月中旬から極度のショット不振に陥った。スランプ脱出の糸口と
2017/03/12米国男子

石川遼は6年前に思いを馳せる ショットはわずかに進歩も

と思う」と、ショットの精度はまだ低く、バーディチャンスも数えるほどだ。それでも、「きのうまではインパクトのタイミングがぼやけていたけど、きょうは良いショットを打ったときには、すごく良い当たりと球だった
2017/04/01ANAインスピレーション

イ・ボミは決勝Rほぼ確定 プレッシャーから執念のカムバック

。 「自分でセーブしてしまったところがあって、インパクトの力が弱くなってしまった。清水(重憲)キャディが『今のゴルフじゃダメだ』って言ってくれたので、思い切り振ったら、ちょっとずつ良くなった」。15番では