2026/05/22藤田寛之アプローチのレシピ

絶体絶命! でも「グリーンに乗ればオッケー」のマインドで【藤田寛之アプローチのレシピ#22/左足下がり×ピン手前のバンカー】

グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。22回目は「左足下がりでピンが手前
2026/04/10藤田寛之アプローチのレシピ

砂が少ない場合は「ハンドアップ」かつインから緩やかに【藤田寛之アプローチのレシピ#19/硬いバンカーショット】

グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。19回目は「砂が少ない硬いバンカー
2026/03/27藤田寛之アプローチのレシピ

知ってた? バンカーは通常の“2~3倍の振り幅”が正解【藤田寛之アプローチのレシピ#18/バンカーショットの距離感】

グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。18回目は「バンカーショットの距離
2017/12/21サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【後編】

アプローチのインパクトのイメージを覆すことは、当然すべてのショットにも良い影響を与えます。前編でご紹介した通り、アプローチでもドライバーショットでも、テークバックで内旋した左腕は、ダウンスイング…
2017/12/07サイエンスフィット レッスン

アプローチのイメージを覆そう【前編】

皆さんはアプローチショットやそのインパクトで、どのようなイメージを抱いているでしょうか?飛球線方向にまっすぐフェースを運ぶとか、右手首の角度をキープするなど、人それぞれのイメージがあるはずです…
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

正しい腕の使い方ができているかどうか、ショートアプローチを見るとすぐに分かります。目標方向にボールを運ぼうとしたり、球を上げようとする意識が強くなるほど、手を使ってクラブを振るようになり、正しく…
2023/07/31サイエンスフィット レッスン

アプローチの悩みを解決する「グリップエンドの魔法」

短い距離のアプローチでトップしたりダフったりといったミスから、なかなか抜け出せない方は多いはずです。そのような方は総じてショットにおいてもミート率が低い傾向にあります。今回はアプローチに悩む受講者に…
2010/08/30上達ヒントの宝箱

転がせるときは迷わず「ランニングアプローチ」

転がせるときは迷わず「ランニングアプローチ」 さまざまな状況に合わせて、もっともミスの確率が少なく、寄る確率の高いアプローチを選ぶ。そんな引き出しが多いほど、ショートゲームが楽しくなるし、スコアも…
2016/04/14サイエンスフィット レッスン

アプローチが苦手な人はズバリこれ!

距離感がつかめない、方向性が悪い、トップもダフリも出てしまうなど、アプローチが苦手なアマチュアには、実はたいてい同じような共通点があるものです。しかし、スイングのイメージを改め、アドレスを改善する…
2018/05/27女子プロレスキュー!

アプローチの精度を上げる意識チェンジ 岡村優

「アプローチの精度アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーEさんの悩み】 「グリーン周りのアプローチで、いつでも1パット圏内に寄せたいのですが、どうしたら良いのでしょうか?」 【岡村優の…
2017/05/02プロの目を盗め!

打ち下ろしアプローチの“目”を盗め! 田村尚之編

左足下がりのラフから1パット圏内に寄せる! グリーン奥からのアプローチ。ライもグリーン面も下り傾斜という状況は、アマチュアにとって手ごわいシチュエーションの一つだろう。ショートは嫌だと強めに入って…
2010/08/23上達ヒントの宝箱

アプローチのワザを磨く原点「ピッチ&ラン」

アプローチのワザを磨く原点「ピッチ&ラン」 これから10回に渡ってお届けするのは、アプローチのワザをとことん磨く集中レッスンです。第1回目は、「ピッチ&ラン」についてお話しいたしましょう。さまざまな…
2018/02/18女子プロレスキュー!

基本アプローチのココだけポイント♪ 川崎志穂

「グリーン周りのアプローチ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーPさんの悩み】 「残り30ydほどのグリーン周りで、トップとザックリを繰り返してしまいます。基本的なアプローチで、気をつけている最低…
2016/08/12脱・自己流!上達の最短ルート

vol.8 アプローチでいつもザックリ・・・

ライが良い状態のアプローチでザックリしてしまうと、怖くなって次はトップしたり、後々までプレーに影響してしまいますよね。ザックリが出る原因をしっかりと理解して、ミスしないためのポイントを習得しましょう。
2026/06/05藤田寛之アプローチのレシピ

「斜面なりに立つor斜面に逆らう」どっちが正解?どっちも正解【藤田寛之アプローチのレシピ#23/左足上がりのピン奥】

グリーン周りの名手・藤田寛之によるアプローチレッスン連載。ライ、グリーン、ピンポジなどあらゆる状況下でのアプローチの打ち方や考え方を、それぞれ細かく解説してもらう。23回目は「左足上がりの奥ピン