2025/02/11米国女子 お前もか!イエリミ・ノ 「LABゴルフ」パターが“連勝” 。開幕戦「トーナメント・オブ・チャンピオンズ」で優勝したキム・アリムが使用していたのに気づいた方もいるかもしれないが、今週も同ブランドのパターを使ったイエリミ・ノが優勝。“ゼロトルク”を謳うパターが開幕…
2025/09/30ツアーギアトレンド 石川遼はトライする? オデッセイからまた新パター「Square 2 Square TRI-HOT」 なったゼロトルク「Ai-ONE Square 2 Square」の後継と見られるモデルは、どのような進化を遂げたのか。 担当者によれば、最大の特徴はシャフトの傾きがないこと。ゼロトルクパターは飛球線…
2026/09/18国内男子 44歳・内藤寛太郎が初の首位「いつも勝ちたい」福島県勢初のツアーVへの挑戦 その試合で、オデッセイ「TRTL」(タートル)のゼロトルク設計モデルを投入した。 これまではピン型とマレット型を併用していたが、ヘッドが開閉しにくいゼロトルクでストローク自体も良くなったという
2025/04/07PGAツアーオリジナル テーラーメイド未発表モデルでパット激変 ハーマンの優勝ギア パター」を投入した。3月「アーノルド・パーマー招待」でジェイソン・デイがテストしていたもの。“ZT”は“ゼロトルク”の略で、現在PGAツアーで流行している設計だ。 今大会のストロークゲインド
2025/09/12PGAツアーオリジナル ギアファンを驚かせたアダム・スコットの短尺パター回帰 なりました」と述べた。 OZ.1i HSは、ホーゼルにある通常より大きいアルミ製ライザーがL.A.B.ゴルフ特有の「ゼロトルク」設計を実現しており、実際はヒール側でパターヘッドに刺さっているシャフトの…
2024/11/18PGAツアーオリジナル 再考されたシャフト オデッセイ最新作に関する3つのポイント 、パッティングでフェースローテーションを排除したいプレーヤー向けに設計されたシリーズである。 このゼロトルク技術が応用されたスクエア2スクエアシリーズでは、Aiワンシリーズで最も人気のある3つのスタイル…
2025/08/28国内女子 「飛ばないパター」で今季自己ベストスコア 永井花奈が8年間眠っていた“お宝”を発見 “真っすぐ強く出る”」とどうしても自分のフィーリングとマッチしない。2週前の「NEC軽井沢72」では流行りのゼロトルクも試したが、お気に召さなかった。 約8年間、自宅に眠っていたパターを取り出した
2026/04/20ギアニュース “神秘の鋼”パター13年ぶりに復活! オデッセイ「DAMASCUS MILLED」が5月発売 」「TWO CH」「SEVEN CH」「SEVEN DB」「JAILBIRD MINI DB」「ROSSIE S」の6機種。加えて、ツノ型「SEVEN」形状にゼロトルク仕様の「Square 2
2025/05/01米国女子 メジャーの週末から“流行りのパター”にも挑戦 畑岡奈紗はグリーンで試行錯誤 はボヤーっとしてしまう感じもあるので、オーダーしてきのう届きました」 米ツアーで男女を問わず、じわじわと使用者が増加しているモデル。畑岡も「ゼロトルクなので、自分で変に(力を)加えなければ、ヘッドが
2025/04/03米国女子 長尺パターさく裂のイエリミ・ノに完敗 渋野日向子が悔やむ一打「あそこですよね」 番(パー3)では上からミドルパットを沈められて4ダウン。一気に流れを持っていかれた。 2月「ファウンダーズカップ」で初優勝を飾ったノは、“ゼロトルク”をうたうLABゴルフの長尺パターを使っている今季
2024/11/22PGAツアーオリジナル アダム・スコット設計のL.A.B.ゴルフ最新パターとは? パターは人々の注意を引き、以降、同社は2種類のゼロトルク設計のメッツとリンクシリーズを送り出してきた。そのL.A.Bが今回、スコット設計で同社初のフェースインサートを装着したOZ.1コレクション(2
2026/08/29ツアーギアトレンド ツアーで“白ヘッド旋風”? ウィンダム・クラーク発「ALLY BLUE ONSET」がじわり流行の兆し 「KETSCH(ケッチ)4」と、それぞれ同シリーズのパターを使用している。 いったい何がいいのか? 小鯛は「別メーカーのゼロトルクを使っていたら調子が悪くなっちゃって。そのあとジェイルバードの中尺を使って感触が
2026/07/24ギアニュース カメがモチーフの“第5のアイコンマレット” オデッセイ「TRTL」パターが8月発売 仕上がった。 ラインアップは「TRTL DB(ダブルベント)」「TRTL CH(クランクホーゼル)」「TRTL S(ショートスラント)」の3モデルに加え、ゼロトルク設計の「TRTL Square 2
2025/04/11中古ギア情報 よしっ!今日から俺も“トルクレス” まずは中古パターから始めてみよう ストローク中のトルクをゼロに近づけるパターが登場。シャフトの軸もしくは軸線と重心の距離を近づけ、フェースがストローク方向に向く重量配分にしてゼロトルクを目指したものだ。オデッセイの「トウアップ」、「バック
2025/04/25中古ギア情報 登場から4半世紀「2ボール」人気はなぜ不滅? 中古狙い目をマニアがこっそり伝授 では4万円から7万円の値が付いている。 「バック・ストライク 2ボール」(2010年)、「トウ・アップ・アイ 2ボールブレード」(2018年)は今、話題のゼロトルク要素があるモデル。どちらもレアだが
2025/07/11中古ギア情報 「スパイダー」1本ぐらい持っていてもいいんじゃない? 中古“蜘蛛パター”お買い得ガイド ・コルダ、岩井明愛、古江彩佳など、多くのトップ選手がスパイダーを選んでいる。2025年発売の「スパイダーZT」は、ツアーでも使用者が急増中。すでにブライアン・ハーマンが使用して優勝しており、ゼロトルク人気
2025/10/31中古ギア情報 なりきりテーラーメイド“契約プロ” ギアマニアが中古で選んだ俺のテーラー14本は? をトラスネック化しているので、中古市場では少ないが、見つかれば3万円台が相場。 ちなみに米国ではトラスネックのパターは販売されていない。今人気のゼロトルクの「スパイダー ZT」(2025年)なども
2026/05/22中古ギア情報 「G440K、RS F、バーナーミニ…」ギアマニアが最近売った中古クラブ5選 近年各社から次々に登場する、ゼロトルク、トルクレス、ロートルクパター。ストローク方向にフェースが向くパターのアイデア自体は、かなり昔から製品化されていた。オデッセイが2010年に発売した「バック
2025/05/13PGAツアーオリジナル 「これを使うべきだと…」 モリカワはマレット型からブレード型へ ゼロトルク特性を再現する狙いがある。 また、オデッセイはこの多忙な1週間の中で、一般向けにAiワン スクエア2スクエアマックスモデルもリリースしている。ツアーではいち早くフロリダスイング中に採用された…
2025/04/10ツアーギアトレンド 石川遼は“トルクレスじゃない”TENパターを投入 人知れずボールも替えていた も、やはり世間の流れが後押しして「あれだけゼロトルク(トルクレス)系が流行ってきているのを見て『あんなに後ろにシャフトを差すのありなんだ』って思いました。それでコーチの(田中)剛さんとも話して