2025/04/11中古ギア情報 よしっ!今日から俺も“トルクレス” まずは中古パターから始めてみよう ストローク中のトルクをゼロに近づけるパターが登場。シャフトの軸もしくは軸線と重心の距離を近づけ、フェースがストローク方向に向く重量配分にしてゼロトルクを目指したものだ。オデッセイの「トウアップ」、「バック
2025/04/25中古ギア情報 登場から4半世紀「2ボール」人気はなぜ不滅? 中古狙い目をマニアがこっそり伝授 では4万円から7万円の値が付いている。 「バック・ストライク 2ボール」(2010年)、「トウ・アップ・アイ 2ボールブレード」(2018年)は今、話題のゼロトルク要素があるモデル。どちらもレアだが
2025/07/11中古ギア情報 「スパイダー」1本ぐらい持っていてもいいんじゃない? 中古“蜘蛛パター”お買い得ガイド ・コルダ、岩井明愛、古江彩佳など、多くのトップ選手がスパイダーを選んでいる。2025年発売の「スパイダーZT」は、ツアーでも使用者が急増中。すでにブライアン・ハーマンが使用して優勝しており、ゼロトルク人気
2025/10/31中古ギア情報 なりきりテーラーメイド“契約プロ” ギアマニアが中古で選んだ俺のテーラー14本は? をトラスネック化しているので、中古市場では少ないが、見つかれば3万円台が相場。 ちなみに米国ではトラスネックのパターは販売されていない。今人気のゼロトルクの「スパイダー ZT」(2025年)なども
2026/05/22中古ギア情報 「G440K、RS F、バーナーミニ…」ギアマニアが最近売った中古クラブ5選 近年各社から次々に登場する、ゼロトルク、トルクレス、ロートルクパター。ストローク方向にフェースが向くパターのアイデア自体は、かなり昔から製品化されていた。オデッセイが2010年に発売した「バック
2025/04/10ツアーギアトレンド 石川遼は“トルクレスじゃない”TENパターを投入 人知れずボールも替えていた も、やはり世間の流れが後押しして「あれだけゼロトルク(トルクレス)系が流行ってきているのを見て『あんなに後ろにシャフトを差すのありなんだ』って思いました。それでコーチの(田中)剛さんとも話して
2025/09/30ツアーギアトレンド 超感覚派・都玲華の14本 「ZXi×FI」のマッチングで20ヤードUP 本の中でひときわ目立つのが、ピンク色のパターだろう。ゼロトルクの元祖ラブゴルフの「OZ.1i」だ。「ラブのパターもいろいろ打って迷って、最終的にコレにしました。アドレスでフェースを合わせるのが苦手なん