2014/03/20堀尾研仁のスイング解析レッスン 第3回 しつこいスライスを撲滅しよう 。たまに曲がり幅が少ないフェードボールが打てるのですが、ほとんどが曲がりが強いスライスです。逆にアイアンはひっかけが多いです。ドライバーとアイアンのミスがバラバラなのでドライバーの調子が良いとアイアン
2014/04/03堀尾研仁のスイング解析レッスン 第5回 ボールが飛ばない原因は? ・ヘッドスピード:40m/s 「曲がりが強いのが悩みです」 正木さん「ドライバーのスライスに悩んでいます。たまに曲がり幅が少ないフェードボールが打てるのですが、ほとんどが曲がりが強いスライスです。逆
2011/06/01サイエンスフィット 右に出てさらに右の、右右地獄からの脱出!! ドライバーでは、シャフトプレーンよりも上に上がる癖が出てしまいがちですが、それでもサイドスピンが減少し、理想的なテークバックで振れれば、ビッグスライスは鳴りを潜めて、軽いフェードボールに変化しています
2010/12/08サイエンスフィット アドレスとグリップでスイング安定度UP! 、セットアップを改善しただけですが、球筋は見違えるように良くなりました。インパクトでのフェース角はプラスの値になり、左右のブレも軽減。スイングプレーンが示す、本来のフェードボールが出るようになりました
2009/11/04サイエンスフィット 今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」 、ストレートな軌道に近づいています。この突破口を掴んだなら、安定したフェードボールをものにできるはずです。 【振り抜く感覚が掴めたら占めたもの】 ダウンスイング時に小手先でインサイドアウトにしようとする
2012/01/18サイエンスフィット プロと上級者の違いは腰のキレ! のやや上から入っていて、フェード軌道です。放たれる球もスイング軌道が示すとおりの安定したフェードボール。スイング軌道と球筋が合っていることが腕前を知る一つのポイントなので、そこからも上級者ぶりが
2013/07/18トップアマのコース攻略 Vol.10 ワイルドダックカントリークラブ 鹿島灘から風を読むかが攻略のポイント。ボールコントロールと高低差の打ち分けが求められるコース てしまうとアプローチはグリーンの向うに池が見えるプレッシャーがかかるシチュエーションになってしまいます。 10番、11番ホールと同様、12番もフェードボールで攻めたい印象を受けます。ただし、擦り玉は池
2013/09/09トップアマのコース攻略 Vol.13 宍戸ヒルズカントリークラブ コースレイアウトがホールごとに異なるため、単調な攻め方では攻略できないコース。最大の飛距離を出しながらコントロールが必要なコース ポジションにボールを運びやすなります。つまり、フェードボールでコースなりに打つのがベストルートになります。 ティショットが成功すれば、飛ばし屋なら左サイドの大木を越えて丘の向こうまでキャリーで運べます
2014/03/06堀尾研仁のスイング解析レッスン 第1回 ボールの曲がる原因を根本から直す! :40m/s 「曲がりの強いスライスに悩んでいます」 正木さん「ドライバーのスライスに悩んでいます。たまに曲がり幅が少ないフェードボールが打てるのですが、ほとんどが曲がり強いスライスです。逆に
2025/06/05科学の力でお悩み解決 「スライサーの憧れ キャメロン・チャンプと俺はどこが違うんだ!?」《レッスン最前線LIVEルポ》#2プロと比較分析 に打ち出して右に戻す球―いわゆるフェードボール―を高確率で打てるようになりたいそうすけさん。前回はスイングを計測して分析し、大幅なアウトサイドイン軌道が浮き彫りになった。今回は担当の石黒コーチから提案
2013/08/14サイエンスフィット そのチーピンの深刻度を探る! の回転が大きく改善されたことがわかります。今のスイング軌道であれば、安定したフェードボールが打てるようになってくるはずですよ。 【もし可能であれば・・・】 ドライバーさえ安定すれば、70台をキープ
2013/10/30サイエンスフィット スイングの入口と出口を揃えよう! 今回は野球の経験があるスポーツマンが登場。ヘッドスピードにも恵まれてプロ並みの51m/sという数字だが、なかなか自分の理想とするフェードボールが打てないというのが悩みで、右プッシュや引っかけが出る
2014/04/24堀尾研仁のスイング解析レッスン 第8回 方向の安定性を高める 安定しません」 正木さん「ドライバーのスライスに悩んでいます。たまに曲がり幅が少ないフェードボールが打てるのですが、ほとんどが曲がりの強いスライスです。逆にアイアンはひっかけが多いです。ドライバーと
2012/02/29サイエンスフィット インテンショナル・スライスの構えになっていませんか? も、すぐに良いスイングに改善できましたね。サイドスピンも500回転以内に収まり、コースで使える軽いフェードボールが打てるようになってきましたよ! 【時々、インテンショナル・ドローの練習をしましょう
2010/11/24サイエンスフィット 飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!前編 ! スイングプレーンはその人本来の球筋を示すものですが、岩瀬さんの場合、最初はフェードボールだったという通り、スイングプレーンはVゾーンの中央よりもやや上から、クラブが降りてきています。しかし、実際の弾道はドロー
2011/01/12サイエンスフィット フック、チーピン完全撲滅!総集編 、本当の持ち球はフェードボールだったなどという、その人本来の球筋に開眼することも、全然珍しくありません。 【自分のフックの原因を見定めることが肝心】 今回紹介した事例以外にも、さまざまなフックの原因が
2012/10/10サイエンスフィット 7割のゴルファーができていない基本に迫る! 初見では、外からクラブが降りていて、スライス軌道。そして、弾道も左に出て右に戻る、フェード系なので、スイング軌道と弾道はちゃんと一致していますね。今回の計測では、まあまあ安定したフェードボールで、危険
2011/12/07サイエンスフィット 300ヤード以上飛ばしたい!! 検証 大きく閉じていたフェースを修正しただけで、引っ掛ける問題は解決しましたね。この点さえ気をつけておけば、本来のスイング軌道どおりのフェードボールが出るようになってくると思います。苦手だったショート
2013/07/31サイエンスフィット 腕で掴まえようとするほど掴まらない!? も、500回転前後と大きく減少しています。500回転以内であれば、フェードボールといえる弾道になり、コースでも大けがをすることはありません。 【応急処置ではありませんよ!】 あらかじめクローズフェース
2011/11/09サイエンスフィット 15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消! に対して250~260ヤード。大きなパワーロスも見られず、とても効率的で非常に安定したフェードボールを打っているように見えますよ。サイドスピンはプラス500回転以内で許容範囲内ですし、インパクトの打点も