2017/06/05優勝セッティング

豪快さと繊細さ 国内メジャー初制覇のノリスの優勝ギア

。宍戸ヒルズは右ドッグレッグが比較的多い難関コース。持ち球のフェードボールが威力を発揮した。 1Wのシャフトは藤倉ゴム工業社製のモトーレ スピーダー 661の進化版で、発売は未定。パワーを生かした豪快な
2015/03/18シャフトでこんなに変わるんだ!

スイング改造中こそ、替えるべき!

フェードボールを打ちたいと、現在スイング改造中。果たしてリシャフトによって、根本からスライスを直すことができるのか!? テスターの希望「スイングを改造し、フェードボールを打ちたい」 【テスター情報】 氏名:藤村
2019/04/14クラブ試打 三者三様

「操作性の高い」ドライバー 筒康博が選ぶベスト3

スクエアに構えやすく、また左に向きづらいドライバーです。安定したフェードボールを打ちたい人には、とても使いやすいです。またウェート調整機能があるので、フェードだけでなく、ドローボールでもスピン量の調整がし
2017/07/15金谷多一郎のクラブ一刀両断

「飛距離特化の超ストレート系」プロギア RS-F 2017 ドライバー

、ボールがフェース面でつぶれているのを感じられますが、つかまりすぎることなく、クラブ構造どおりの強いフェードボールが打てました。 低スピンの中弾道パワーフェードが打ちやすい、「飛ばしに特化した超ストレート系ドライバー」だということが、はっきり分かりました。 ロイヤルスターゴルフクラブ(千葉県)
2023/09/21ツアーギアトレンド

桑木志帆の「52度」打痕ヤバッ これぞプロの技

、今季から取り組んでいるフェードボールのためと思ったが、「それまで打っていたドローでもそこに当たっていたんです」と昨年まではヒール目の打点でドローを打っていた様子。「高いドローというか、フックというか
2021/09/14優勝セッティング

きっかけは1年前の優勝パター 稲見萌寧の優勝ギア

」というのが稲見の自己評価。持ち球であるフェードボールに磨きをかけ、「パターを替えて良くなった」と課題のパッティングも着実に向上中。国内ツアーは残り11戦。稲見の目指すゴルフがどんな高みにたどり着くのか
2016/06/06優勝セッティング

「日本ツアー選手権 森ビル杯」塚田陽亮の優勝セッティング

が吹き、引き締まったグリーンが難度を著しく高めたコースコンディション。4日間を終えて通算アンダーパーをマークしたのは、わずかに2人という戦いだった。 持ち球のフェードボールで飛距離を稼ぐパワーヒッター
2019/12/10優勝セッティング

石川遼 今季3勝目を呼び込んだ1Wの微調整

XC プロトタイプに替えたものを、前週「カシオワールドオープン」で投入した。 今週は1Wショットでフェードボールを多用した。7月に3季ぶりの優勝を飾った「日本プロ」では本来のハイドローが中心だった。米
2014/12/17シャフトでこんなに変わるんだ!

“カチャカチャ機能”の役割

ラウンド頻度:月に1~2回 【テスターの希望】 ある程度スライスは収まっているのですが、突然大きなミスショットが出ます。強い弾道のフェードボールを安定して打つのが目標です。 スイング傾向「右手の器用さ…
2020/06/30優勝セッティング

5年前と同じオレンジヘッド 渡邉彩香ドライバーの紆余曲折

、フェードボールに戻すと決意した昨年夏ごろから、徐々に感触が良くなった。「左に出して右に曲げる。(今オフ)その練習を徹底的にやってきた」。5年前と同じヘッドでつかんだ復活劇。シャフトは当時から0.5インチ短い44
2009/01/06マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6 V r.p.m

、ストレートボールやフェードボールが持ち球と相性がいいドライバーだ。 アスリート向け(プロ、上級者向け)だけあってリアルロフトはかなりハード、そして抑えた弾道を打ちやすいドライバー。ロフトで見栄を張ると