2018/07/13国内女子

女子大生プロ・工藤優海が逃げ切りで初優勝/ステップツアー

で活躍する勝みなみや、米国女子ツアーで初優勝を遂げた畑岡奈紗と同学年で、“黄金世代”のひとりだ。 地元・北海道出身の山戸未夢と、丹萌乃の2人が通算5アンダーの2位でフィニッシュした。初日首位の加賀其真美は通算4アンダー4位で終えた。
2018/07/12国内女子

工藤優海が3打リードで最終日へ/女子ステップ2日目

なしの「66」とし、通算8アンダーで単独首位に浮上。今季からツアーに加わった19歳が、後続に3打差のリードをつけてプロ初タイトルへ前進した。 通算5アンダーの2位に丹萌乃と加賀其真美の2人。首位から出
2018/05/11国内女子

安田彩乃が初優勝/女子ステップ最終日

ファイナルQTは48位で、今季前半はレギュラーツアーをメインにプレーを続けている。 通算2アンダーの2位に丹萌乃。通算1アンダーの3位に鈴木麻綾。単独首位から出た大和笑莉奈は「78」と崩れ、通算5オーバーの19位に終わった。
2019/08/30国内女子

鈴木愛ら3人が首位 渋野日向子は2差4位

なし(海外ツアー除く)を記録し、アマチュア安田祐香(大手前大1年)と並んで通算5アンダー4位につけている。 通算4アンダー6位にS.ランクン、丹萌乃、宮里美香、濱田茉優、穴井詩、K.デイビッドソン。前週に初優勝を果たした浅井咲希は通算3オーバー62位、カットラインに1打届かず予選落ちに終わった。
2022/05/21国内女子

O.サタヤが5年ぶりの優勝 /国内女子下部ツアー

大会で「毎日、バーディ4個」を目標に掲げていた38歳が有言実行を果たして手繰り寄せた。 通算2アンダー2位は2003年生まれでツアールーキーの川崎春花。通算1アンダー3位に天良枝里子、丹萌乃、竹田麗央
2019/06/02国内女子

“ジャンボの愛弟子” 原英莉花が初優勝 PO制して涙

、まずは1勝できました、と報告したい」と言葉にした。 単独首位から出たアマチュアの古江彩佳は「70」でプレー。河本結と並んで通算12アンダーの3位に終わった。 通算10アンダー5位に穴井詩と小祝さくら。通算9アンダー7位に浅井咲希、丹萌乃、笠りつ子の3人が並んだ。
2018/09/27日本女子オープン

ユ・ソヨンが単独首位 3連覇かかる畑岡奈紗は17位発進

合格した20歳の高橋彩華。高橋は上がり3ホールを連続バーディで締めくくり、終盤のリーダーボードを駆け上がった。 4アンダー3位にイ・ナリ(韓国)と渡邉彩香。3アンダー6位に葭葉ルミ、丹萌乃、テレサ
2020/01/18アマ・その他

佐渡山理莉ら日本勢10人がQT突破 中国ツアーの扉開く

手桃子(同)、平岡瑠依(12T)、丹萌乃(14T)、上田千鶴(20T)、澤田知佳(同)、松原果音(同)の10選手。40位までに、藤井千夏(31T)、金城和歌奈(同)、芦沢衣里(34T)、望月綾乃(39T)の4人が入った。 今季の中国ツアーは2月末に香港で開幕。年間17試合が予定されている。
2022/04/14国内女子

22歳のルーキー大林奈央が6打差圧倒で初優勝 /女子下部

目標を設定し、「3パットしない」「パー3でパーセーブ」「バーディを4つ獲る」を心掛けてプレーしていた。 通算7アンダー2位は山内日菜子、昨年「日本女子アマ」優勝の尾関彩美悠、丹萌乃、新田彩乃が続いた
2024/09/21国内女子

権藤可恋が下部2勝目 ステップ賞金ランキング1位に浮上

た。 岩橋里衣が通算9アンダー3位。今季1勝の永嶋花音、丹萌乃、石川明日香ら9人が通算8アンダー4位に並んだ。 前週「山陽新聞レディースカップ」で今季初優勝を飾った木下彩は通算5アンダー19位で大会を終えた。
2018/10/19国内女子

林菜乃子が初優勝 賞金1位に河本結/ステップ最終日

」と振り返った。 首位で出たアマチュア古江彩佳(兵庫・滝川二高3年)は3バーディ、2ボギーの「71」でプレー。丹萌乃とともに通算7アンダー2位とし「もうちょっとのところで頑張りきれなかった」と厳しい表情
2022/09/18国内女子

ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部

94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2019/08/30国内女子

【速報】渋野日向子は前半イーブンパー 首位と5打差

を戻した。通算1アンダー、首位と5打差で後半へ進んだ。 前日までに歴代2位となる25ラウンド連続オーバーパーなし(海外ツアー除く)を記録しているだけに、後半の巻き返しに期待がかかる。 高橋彩華(12ホール消化)、丹萌乃(同10)が通算6アンダー暫定首位に立っている。