2024/10/05アマ・その他 マスターズ&全英へ中野麟太朗が単独首位で決勝へ 日本勢は10人全て予選通過 、小林翔音、古瀬幸一朗が2アンダー14位。2年ぶり出場の隅内雅人が1アンダー19位。 47歳の豊島豊は5オーバー45位。佐藤快斗はカットライン上の7オーバー57位。国別最多の10人が出場する日本勢は全員…
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 幡地隆寛 発多ヤマト 1 8:03 宇喜多飛翔 @佐藤快斗 1 8:11 小袋秀人 J.パグンサン 1 8:19 杉原大河 森下響 1 8:35 坂本雄介 @P…
2025/07/01アマ・その他 矢野仁貴が暫定首位 連覇かかる松山茉生は出遅れ/日本アマ 林田遼汰と、終盤のラウンドを残す本大志。3アンダー暫定4位に、いずれもホールアウトした15歳の加藤金次郎、湯沢友哉、橋詰海斗、佐藤快斗、後半のプレーを持ち越した東亜藍と山本詠太が並んだ。 2023年大会
2023/06/29アマ・その他 早大の中野麟太朗が首位で最終日へ/日本アマ3日目 た佐藤快斗(埼玉栄高3年)は通算2アンダー21位。 午後0時6分から同1時52分まで、雷雲接近のため競技中断があった。
2023/10/29アマ・その他 21歳のジャスパー・スタッブスが2024年マスターズ&全英出場権を獲得/アジアパシフィックアマ (早大2年)は14オーバーで28位。佐藤快斗(さとう・かいと/埼玉栄高3年)が18オーバー41位。鈴木隆太(日体大3年)は24オーバー59位で大会を終えた。
2023/10/28アマ・その他 中国の22歳がオーガスタ行きに王手 山下勝将は9差12位/アジアパシフィックアマ チームの大嶋港(岡山・関西高3年)は11オーバー24位、佐藤快斗(さとう・かいと/埼玉栄高3年)は12オーバー28位。 今年の「日本アマ」優勝の中野麟太朗(早大2年)は15オーバー42位、鈴木隆太(日体大3年)が17オーバー52位にいる。
2022/11/26国内男子 チャン・キム首位 岩崎亜久竜も2位守る 比嘉一貴は賞金王へ24位 アンダー5位で並んだ。 逆転での賞金王戴冠の可能性を残す星野陸也は「67」で通算14アンダー、今平周吾、アマチュアの佐藤快斗らと同じ10位で3日目を終えた。 星野が優勝を逃すか、自身が単独8位で賞金王に
2024/10/06アマ・その他 中野麟太朗が首位と2打差、小林翔音が4打差で最終ラウンドへ/アジアアマ > 3T/-7/中野麟太朗 5T/-5/小林翔音 7T/-4/丸尾怜央、福住修、隅内雅人 16T/0/本大志 23T/+2/古瀬幸一朗 28T/+3/松井琳空海 45T/+8/佐藤快斗 47T/+9/豊島豊
2023/06/27アマ・その他 杉浦悠太、岩井光太、鈴木隆太が首位スタート/日本アマ初日 8位で発進した。 前週の「トヨタジュニアゴルフワールドカップ」で個人戦を制した佐藤快斗(埼玉栄校3年)は1アンダーの15位。前年優勝の岡田晃平(東北福祉大4年)は1オーバーの37位につけた。 競技には
2026/07/02アマ・その他 韓国の18歳キム・ミンスが首位で最終日へ 3打差2位に亥飼陽/日本アマ 3バーディ、4ボギーの「73」で回り、トップと3打差の11アンダー2位に後退。10アンダー3位で2025年の下部ACNツアー「Novil Cup」を制した武田紘汰が続く。 大会連覇がかかる佐藤快斗は
2025/12/06欧州男子 久常涼が15位で最終日へ 地元キャメロン・スミスが2位浮上 10アンダー6位。 久常涼はボギーなしの5バーディ「66」で、38位から通算6アンダー15位に浮上。今年の「日本アマ」覇者の佐藤快斗(東北福祉大)は「72」とスコアを落として、通算イーブンパー53位で
2023/10/27アマ・その他 山下勝将が4打差9位に浮上 日本勢は6人予選通過/アジアアマ 通算4オーバーの18位。27位から出て、4バーディ、5ボギー「72」と粘り強くスコアをまとめた。 大嶋港(岡山・関西高3年)が通算5オーバー22位、初出場の17歳・佐藤快斗(埼玉栄高3年)が8オーバー
2024/01/10アマ・その他 2024年JGAナショナルチーム 山下美夢有や岩井ツインズの弟らメンバーに ・こうた、日大1年) 小林匠(こばやし・たくみ、大阪学院大1年) 佐藤快斗(さとう・かいと、埼玉栄高3年) <女子> 飯島早織(いいじま・さおり、ルネサンス高3年) ※新地真美夏(しんち・まみか、共立女子
2024/10/06アマ・その他 中野麟太朗は2打届かず3位 中国のウェニー・ディンがマスターズ&全英へ 福住修が入り、10人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は5人がトップ10で終えた。 通算1オーバーの19位に本大志、通算2オーバー24位に松井琳空海、通算4オーバー30位に古瀬幸一朗、通算9オーバー43位に佐藤快斗、通算17オーバー56位に豊島豊が続いた。
2022/08/19アマ・その他 松井琳空海、荒木優奈が日本ジュニア制す 2年ぶり霞ヶ関CCで開催 で、今年のナショナルチームのメンバー。 1打差2位に佐藤快斗(埼玉栄高2年)、通算8アンダー3位に本大志(目黒日大高2年)と志村由羅(ゆら、埼玉栄高2年)が入った。 女子は荒木優奈(宮崎・日章学園
2026/08/28アマ・その他 米誠ノ心と吉田潔咲が初優勝 日大が男女2冠達成 /日本学生・日本女子学生 れながらも逃げ切った。 17アンダー2位に小林翔音(日大3年)。16アンダー3位にナショナルチームメンバーの佐藤快斗(東北福祉大3年)が続いた。 同じくナショナルチーム所属で2023年覇者の小林匠
2024/10/05アマ・その他 中野麟太朗は暫定首位で最終日へ 連日の日没サスペで残り32ホール 通算2オーバー24位、豊島豊と佐藤快斗が通算7オーバー49位。 本大会の優勝者は2025年の「マスターズ」と「全英オープン」の出場権を獲得。日本勢は過去に松山英樹(2010、11年)、金谷拓実(18年)、中島啓太(21年)が優勝をあげている。
2023/06/20アマ・その他 ジュニア国別対抗戦が開幕 日本は男女とも団体戦首位スタート/トヨタ ジュニアW杯 )は1アンダー「71」で個人9位だった。 6大会ぶり5度目の団体優勝を目指す男子は、個人戦で丸尾怜央(れお/日章学園高2年)と佐藤快斗(埼玉栄高3年)が6アンダー「65」で回り、首位タイ発進。本大志
2023/10/25アマ・その他 プロ転向を遅らせてでも… 杉浦悠太は「マスターズ&全英」に行きたい )、中野麟太朗(なかの・りんたろう/早大2年)、佐藤快斗(さとう・かいと/埼玉栄高3年)と同組でコースチェックした。 「僕も見て学ぶことはあるので、特にアドバイスとかはしてない。良いお手本になれればいい
2023/07/17アマ・その他 「日本女子アマ」覇者も“輩出” 進藤大典キャディが3年連続でジュニア大会開催 は今年に入ってトップアマが集う大会で目覚ましい活躍をみせている。男子の佐藤快斗(埼玉栄高)は6月の「トヨタ ジュニアワールドカップ」で個人戦優勝、女子の飯島早織(ルネサンス高)も同月の「日本女子アマ