2026/08/14アマ・その他 本大志はマッチプレー2回戦で敗退 ベスト16進出ならず/全米アマ 唯一出場する本大志(アリゾナ大)はガバン・レーンに2アップで敗れベスト16進出はならなかった。 36ホールの予選ラウンドでは16人によるプレーオフで最後の1枠を勝ち取り、上位64人が進出したマッチ
2023/08/31国内男子 大塚大樹とアマ本大志が首位発進/男子下部 年目の26歳、大塚大樹と18歳のアマチュア本大志(もと・たいし、目黒日本大学高)が4アンダー首位発進を決めた。 大塚は1イーグル7バーディ、3ボギー1ダブルボギー、本は6バーディ、2ボギー。ともに下部
2022/07/16アマ・その他 目黒日大の本大志が5打差圧勝/世界ジュニアゴルフ選手権 、本大志(もと・たいし/東京・目黒日大高2年)が2位に5打差をつける通算11アンダーで優勝した。 7歳-8歳の部から世界ジュニアに挑戦し、今回が3度目の挑戦だった。「すごいことをした。やり切ったという
2026/08/13アマ・その他 本大志が1回戦で第1シード撃破 マッチプレー滑り込みから下剋上/全米アマ ホールの前日未消化分から再開し、上位64人がマッチプレーで行われるトーナメント1回戦を戦った。 2オーバー54位のカットライン上で前日に第2ラウンドを終えていた本大志(アリゾナ大)は早朝にトーナメント進出…
2026/08/11アマ・その他 「マスターズ」出場権懸けたアマチュア世界一決定戦が開幕 本大志は暫定77位/全米アマ GCを回ったフィン・ケルレ(ドイツ)とフィラデルフィアCCでプレーしたウィリアム・ライル(香港)が「65」をマークして5アンダーの暫定首位で滑り出した。 日本勢はアリゾナ大の本大志が出場。メリオンGC
2022/08/03アマ・その他 丸山茂樹ジュニア大会 男子は本大志、女子は新地真美夏が総合優勝 男子プロゴルファー丸山茂樹の基金が主催する「第24回丸山茂樹ジュニアファンデーションゴルフ大会」が2日、埼玉・日高CCで行われ、男子は本大志(もと・たいし/東京・目黒日大高2年)、女子は新地真美夏…
2026/08/12アマ・その他 本大志はトーナメント進出懸けたプレーオフへ ジョシュア・ライアンが予選1位/全米アマ 上位64人によるマッチプレー形式のトーナメント1回戦が同コースで行われる。 日本勢でただ一人出場の本大志(アリゾナ大)は第1ラウンドのメリオンGCを「70」でまとめ、フィラデルフィアCCでは4バーディ…
2024/10/03アマ・その他 「富士山のおかげ」中野麟太朗と本大志がマスターズ&全英切符へ2位発進/アジアアマ 麟太朗(早大)と本大志が首位ランディ・ビンタン(インドネシア)と1打差の4アンダー2位で滑り出した。 国別最多10人が出場する日本勢で世界アマチュアランキング最上位(109位)の中野は2大会連続の出場
2024/11/12国内男子 19歳の目指す姿は「愚か者」 本大志は海外留学に向け英検準1級を勉強中 foolish(貪欲で、愚か者であれ)」。19歳でアマチュアの本大志が、故スティーブ・ジョブズ氏の名言であるフレーズを暗唱したのは第2ラウンドのプレー中だった。18位で迎えた2日目に「76」とスコアを崩すなか…
2024/10/03アマ・その他 ジャンボ尾崎も「行ってこい!」 アジアアマ2位発進の本大志は1月からアリゾナ大進学 本大志(もと・たいし)は意を決して話しかけた。「『3回りくらい年齢が違う』とか『22時間かけて日本に来た』とか、そういう話をしました」。現在、塾に通って英語を猛勉強中。来年1月からアリゾナ大に進学予定
2023/01/13アマ・その他 橋本美月が日本勢2人目の「オーストラリア女子アマ」制覇 馬場咲希が2位 位で並んだ。手塚彩馨(佐久長聖高2年)は2オーバーの22位だった。 男子は本大志(目黒日大高2年)が2打差の13アンダー2位で終えた。松井琳空海(四国学院大香川西高1年)は3アンダー11位でフィニッシュした。
2026/09/05アマ・その他 10月「アジアアマ」に日本勢7人出場 優勝者にマスターズ&全英出場権 た長崎大星(勇志国際高)をはじめ、長崎の兄、煌心(東北福祉大)、片野貫一朗(光英VERITAS高)、佐藤快斗(東北福祉大)、隅内雅人(日大)、本大志(アリゾナ大)、矢田賢司(有功中)の7人が参戦する…
2023/11/30欧州男子 桂川有人が日本勢最高9位発進 星野陸也17位 終えた星野陸也はレイクスを5バーディ、1ボギーの「68」で回り、4アンダー17位でスタート。同じくレイクスをプレーした久常涼は5バーディ、2ボギーの「69」で3アンダー25位。 アマチュアの本大志(東京
2023/11/29欧州男子 男女同時開催の豪ナショナルオープン 星野、久常、比嘉ら出場 実力者たちが顔をそろえた。ことしの「アジアパシフィックアマ」を制したジャスパー・スタッブス(オーストラリア)も参戦する。 日本勢は久常涼、桂川有人、星野陸也、比嘉一貴、アマチュアの本大志(東京・目黒
2026/07/06アマ・その他 名古屋開催アジア大会の日本代表はプロアマ混合 中島啓太、比嘉一貴、長澤愛羅ら選出 。男子は中島啓太と比嘉一貴、アマチュアの本大志(アリゾナ大2年)の3人。女子はいずれもアマチュアの長澤愛羅(日本ウェルネススポーツ大1年)、後藤あい(松蔭高3年)、新地真美夏(ネットの大学
2023/12/01欧州男子 ミンウ・リーが母国で連勝へ首位浮上 星野陸也と久常涼5打差7位 アンダー27位で大会を折り返した。 比嘉一貴、アマチュアの本大志(東京・目黒日大高3年)は1オーバー91位で予選落ちした。 大会は2024年「全英オープン」(スコットランド・ロイヤルトゥルーン)の予選会を
2026/09/30アマ・その他 日本勢8年ぶりの金メダルへ比嘉一貴が首位発進 中島啓太3位/アジア大会 た」とコメントした。 中島啓太は5バーディ、1ボギー「66」で回り、首位と1打差の4アンダー3位。アマチュアとして出場した2018年大会に続く金メダル獲得へ好位置につけた。アマチュアの本大志(アリゾナ
2026/10/01アマ・その他 中島啓太と比嘉一貴が1打差3位でターン 男子団体は首位キープ/アジア大会 」と意気込んだ。 比嘉は首位タイから5バーディ、1ダブルボギーの「67」でプレー。追う立場に変わりながらも、トップ3のメダル圏内で週末へ入る。アマチュアの本大志(アリゾナ大2年)は2オーバー30位
2024/10/01アマ・その他 御殿場からマスターズ&全英へ 日本勢10人がアジア太平洋アマの頂点目指す -18歳の部を制した本大志、5月のABEMAツアー「太平洋クラブチャレンジ」で3位に入った福住修、47歳の豊島豊、古瀬幸一朗、小林翔音、丸尾怜央は初出場となる。 <日本選手>※順位は9月25日時点の…
2023/06/24アマ・その他 日本男女が団体戦V 佐藤快斗と荒木優奈が“2冠”/トヨタジュニアW杯 で個人戦の頂点に立った。本大志(もと・たいし/目黒日大高3年)は「70」で回り、通算10アンダー3位。「71」で回った丸尾怜央(れお/日章学園高2年)が通算4アンダー13位。4日間のベストスコア「66