2022/11/12国内男子 プロ2戦目の蝉川泰果が単独首位浮上 3打差2位に石川遼と星野陸也 た岩田寛は17番(パー3)でダブルボギーをたたくなど「72」とスコアを落とし、中西直人、勝亦悠斗、勝俣陵と並んで通算6アンダー4位に後退した。 「63」をマークした河本力が通算5アンダー8位につけた
2023/05/10国内男子 生源寺龍憲が単独首位 “26年ぶり”藤田寛之は40位発進/男子下部 )、同志社大を経て2020年11月にプロ転向した。 4アンダー2位に額賀辰徳、勝亦悠斗、黒川航輝、河合庄司、前粟蔵俊太、西岡宏晃の6人。3アンダー8位に安森一貴、黒木紀至、森祐紀、宮内孝輔、吉本翔雄が
2023/05/12国内男子 鈴木晃祐がABEMAツアー2連勝 「下部3勝」のレギュラー昇格に王手 、早くも残り1勝となった。 通算8アンダー2位は金田直之。通算5アンダー3位に富村真治、黒川逸輝。5位は森本雄と尾崎慶輔。7位に平本世中、勝亦悠斗、村山駿、阿部裕樹、砂川公佑が入った。
2022/06/23国内男子 佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら 、平本世中(ひらもと・せじゅん)、勝亦悠斗の9人が並んだ。 石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、稲森佑貴らと並んで4アンダー15位。 今季2勝の今平周吾は時松隆光らとともに1アンダー56位とし
2025/06/18国内男子 稲森佑貴と池田勇太が9位スタート 蛭川隆が首位/男子下部 、勝亦悠斗、杉本エリック、野澤竜次が続く。 4アンダーの9位に、主催者推薦により2014年以来の下部ツアー参戦となる稲森佑貴、レギュラーツアー21勝の池田勇太、同3勝の片岡大育、17歳でアマチュアの山本
2025/09/10国内男子 山本大雅が首位発進 3連勝かかる若原亮太は31位/男子下部 日目に向かう。 6アンダーの2位に大塚大樹と、今季は山本と同じく下部ツアー初優勝を遂げた勝亦悠斗。5アンダー4位に蛭川隆、板東寿匡、梶村夕貴、大嶋宝、福住修、照屋佑唯智の6人が並んだ。 3大会連続優勝
2025/09/11国内男子 照屋佑唯智が4打リードの単独首位で最終日へ/男子下部 プロテスト(栃木・烏山城CC)でトップ合格を果たした出利葉太一郎のほか、勝亦悠斗、丸尾怜央、蛭川隆が並んだ。 3大会連続優勝がかかっていたポイントランキング1位の若原亮太はイーブンパー86位で予選落ちに終わった。
2026/05/16国内男子 西日本屈指の名門コースで池田勇太、小西たかのり、杉本スティーブが首位タイで最終日へ 」以来の2勝目を狙う佐藤大平、2013年「TOSHIN GOLF TORNAMENT」以来13年ぶりの3勝目を狙う藤本佳則が続く。 3アンダー7位に山下美夢有の弟でプロ2年目の山下勝将、池村寛世、勝亦悠…
2026/06/17国内男子 塩見好輝が初タイトルへ単独首位発進/下部ACNツアー 服部雅也、玉城海伍、勝亦悠斗、外岩戸晟士、加藤俊英、後半15番(パー3)で人生初のホールインワンを記録したプロ1年目の安保卓哉が並んだ。 16歳の加藤金次郎は自己ベストに並ぶ「66」で回り、47歳で
2026/06/18国内男子 玉城海伍と服部雅也が首位並走 最年少V懸かる加藤金次郎は4位/下部ACNツアー 首位に並んだ。ともに3打差4位から「65」で回った。玉城はプロ8年目、服部は4年目でのツアー初優勝が懸かる。 2打差の通算10アンダー3位に下部1勝の伊藤有志。通算9アンダー4位に下部1勝の 勝亦悠斗
2025/04/08国内男子 国内男子ツアー10日開幕 石川遼は今平周吾、河本力と予選同組に 女子プロの寺西飛香留が初挑戦 ラウンドは黒川逸輝、勝亦悠斗と回る。 そのほか、昨年2勝の岩田寛、通算19勝の谷原秀人、永久シードの倉本昌弘は22年大会以来の参戦。今季24試合を予定する男子ツアーが幕を開ける。
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 、勝亦悠斗、山脇健斗が続く。 昨季2勝の岩田寛が3アンダー17位。通算19勝の谷原秀人が2アンダー31位。 元賞金王の比嘉一貴、通算2勝の河本力、14年大会覇者の宮里優作は1オーバー85位。23年大会
2026/10/01国内男子 教え子たちに雄姿を! 高校ゴルフ部監督・阿部裕樹が自己ベスト「61」で単独首位発進 頑張りたい。教え子の高校生たちにも『監督、頑張ってるな』『たまにはやるじゃん』と思ってもらえるように」と意気込んだ。 2打差の7アンダー2位にツアー未勝利の勝亦悠斗、6アンダー3位に同じく未勝利の大堀…
2026/10/04国内男子 「見たか!」岩田寛がまさかの“ガッツポーズ返し” ポイント1位で欧米ツアー挑戦へ 、こみ上げてくるものがありました」。直前にバーディを決め、自身に並んでいた勝亦悠斗のガッツポーズが頭をよぎっていた。「『この野郎!』と思いましたよ。勝亦くんとキャディくんが(ガッツポーズを)やってなかったら…
2012/08/17アマ・その他 小西健太が逆転優勝!3選手は逃げ切り/日本ジュニアゴルフ選手権競技 (瀬戸内高3年):男子15~17歳の部 優勝 予選2日間を終えて勝亦悠斗が通算10アンダーまでスコアを伸ばし、2位以下に3打差をつけて最終日を迎えた。その勝亦が前半8番で「8」をたたき失速。前半を終えて
2026/10/03国内男子 5打差独走でも「ミスばっかり。練習したい」 岩田寛らしくレジェンドに並ぶ2勝目へ オーバーパーを記録した3日目にあって、岩田寛のベストスコア「64」は燦然と輝く。最終組で一緒に回った勝亦悠斗も簡単にボギーを打たない先輩のプレーを「うますぎて、寛さんだけ違うゴルフ場を回ってる感じだった」と…
2023/09/30国内男子 2人だけのノーボギー 星野陸也は超絶ロブショット&イーグルでホストVへ 。 この日ノーボギーは勝亦悠斗と2人だけ。粘り強いディフェンスと絶好機での集中力がかみ合った「67」で通算10アンダーとし、首位で並ぶ金谷拓実と木下裕太とは1打差の3位に浮上した。 今季日本ツアーで
2014/07/09国内男子 妹もトップアマ!松原大輔がメダリスト獲得/日本アマ予選第2ラウンド 翔、A.クエール、古田幸希 (プレーオフ敗退) 庄司由、植本健介、米澤蓮、田中紘人、ワン・ウェイルン、岩渕隆作、徳永圭太、杉原大河、須藤裕太、福田圭輔、勝亦悠斗 ※29位タイに15人が並んだため、プレーオフによりマッチプレー進出者32人を決定
2024/12/06国内男子 海老根文博が49歳で最年長初シード獲得 池田勇太26位、小田孔明85位/男子最終QT :小袋秀人、8位:竹山昂成、9位:植竹勇太、10位:岡田絃希、11位:勝亦悠斗、12位:岩井亮磨、13位:余松柏(ユウ・サンポ)、14位:時松隆光、15位:櫻井勝之、16位:李圭ミン(イ・ギュミン)、17位:金岡奎吾、18位:松本正樹、19位:砂川公佑、20位:松田一将
2026/04/12国内男子 「正直、プレーオフにいけると思わなかった」稲森佑貴が感じる“日本一曲げない男”奪還の手ごたえ んで。プレーオフができるなんて、思ってもみなかったので」と振り返った。 自他ともに認める“日本一曲げない男”が昨季、フェアウェイキープ率「77.832%」で2位となり、1位の座を勝亦悠斗に譲った