2022/06/23国内男子

佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら

、平本世中(ひらもと・せじゅん)、勝亦悠斗の9人が並んだ。 石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、稲森佑貴らと並んで4アンダー15位。 今季2勝の今平周吾は時松隆光らとともに1アンダー56位とし
2025/09/11国内男子

照屋佑唯智が4打リードの単独首位で最終日へ/男子下部

プロテスト(栃木・烏山城CC)でトップ合格を果たした出利葉太一郎のほか、勝亦悠斗、丸尾怜央、蛭川隆が並んだ。 3大会連続優勝がかかっていたポイントランキング1位の若原亮太はイーブンパー86位で予選落ちに終わった。
2026/06/17国内男子

塩見好輝が初タイトルへ単独首位発進/下部ACNツアー

服部雅也、玉城海伍、勝亦悠斗、外岩戸晟士、加藤俊英、後半15番(パー3)で人生初のホールインワンを記録したプロ1年目の安保卓哉が並んだ。 16歳の加藤金次郎は自己ベストに並ぶ「66」で回り、47歳で