2025/06/20国内男子 勝亦悠斗が下部ツアー初優勝 15歳アマ加藤金次郎は28位 ◇国内男子下部ACNツアー◇ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山 最終日(20日)◇福岡雷山GC(福岡)◇6956yd(パー71) 単独首位から出た勝亦悠斗が7バーディ、2ボギーの「66」で…
2023/04/13国内男子 「ドンピシャ」の決断 プロ8年目の勝亦悠斗が5位発進 ◇国内男子◇関西オープン初日(13日)◇泉ヶ丘カントリークラブ(大阪)◇7051yd(パー71) 実測194ydで一番長い6番パー3はフロントエッジから9ydの手前ピン。勝亦悠斗は真新しい5番
2025/12/09日本シリーズJTカップ “日本一曲がらない男”が10季ぶりに動いた! 絶対王者・稲森佑貴を下した勝亦悠斗とは? 「日本一曲がらない男」の称号が10季ぶりに動いた。今年のフェアウェイキープ率賞に輝いたのはプロ9年目の31歳、勝亦悠斗。2015年からトップを守り続けた絶対王者・稲森佑貴を上回る79.3%で初の戴冠…
2026/10/02国内男子 未勝利の勝亦悠斗が単独トップ 岩田寛が1打差2位で週末へ ◇国内男子◇ドラッグストア・コスモスカップ 2日目(2日)◇グランフィールズCC(静岡)◇7156yd(パー70)◇晴れ(観衆1814人) 2位から2打差を追った勝亦悠斗が7バーディ、4ボギーの…
2025/06/19国内男子 勝亦悠斗が首位で最終日へ 15歳アマが3打差8位に浮上/男子下部 ◇国内男子下部ACNツアー◇ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山 2日目(19日)◇福岡雷山GC(福岡)◇6956yd(パー71) 5位から出た勝亦悠斗が5バーディ「66」でプレーし、後続に
2026/10/01国内男子 “日本一曲がらない”稲森佑貴を止めた男 勝亦悠斗のFWキープ論「真っすぐ打つ意識はありません」 初めてとなる。勝亦悠斗は「きょうはとにかくパターですね」と満足げだった。前半はわずか11パット。1.5mを決めた前半2番を皮切りに3度の2連続バーディとチャンスを逃さなかった。 数年来のパッティングの
2026/10/03国内男子 スタート2分前に「コースメモがない!」 勝亦悠斗はドタバタ“ダボ”発進から初V戦線に生き残り ◇国内男子◇ドラッグストア・コスモスカップ 3日目(3日)◇グランフィールズCC(静岡)◇7156yd(パー70)◇晴れ(観衆2442人) 勝亦悠斗は焦っていた。朝食を食べながら、3日目のピン位置を
2023/12/24国内男子 “日本一曲げない男”は知っている ところで、FWキープ率2位って誰? 始まった2001年以降)を抜き、「日本一曲げない男」の称号をほしいままにしているが、そういえば、毎年の2位って誰なんだろう…。 ことし、稲森に次ぐ存在だったのが勝亦悠斗(かつまた・ゆうと)。明大…
2026/10/03国内男子 「良いものもあれば悪いものも…」岩田寛が単独首位で最終日へ 勝亦悠斗は初優勝へ5打差2位 からきょうまで変わらず、(最終日も)我慢です」と気を引き締めた。 単独首位から出た地元・静岡出身の勝亦悠斗は「70」で回り、10アンダー2位に後退した。プロ10年目、32歳での初優勝へ向け、追う立場に
2025/08/08国内男子 27歳の若原亮太が初優勝 「63」で1打差逆転 /男子下部 ・W・クォン(韓国)、18アンダー5位に勝亦悠斗ら6人が並んだ。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は16アンダー17位。前週ツアー3位で下部ツアー賞金ランク1位の古川龍之介が15アンダー23位。7勝の武藤…
2023/04/13国内男子 ルーキー宇喜多飛翔と永野竜太郎が首位発進 石川遼、蝉川泰果ら19位 優勝へ34歳の永野竜太郎と並んで7アンダー首位発進を決めた。 6アンダー3位にディラン・ペリー(オーストラリア)と山田大晟が並んだ。5アンダー5位に勝亦悠斗がつけた。 石川遼は3バーディ、1ボギーの
2025/12/08国内男子 賞金王・金子駆大が4部門受賞 河本力がツアー最長4季連続飛ばし王に/男子ツアー表彰式 ツアー最長となる4シーズン連続でのドライビングディスタンス賞に輝いた。フェアウェイキープ率賞は勝亦悠斗が初めて獲得し、稲森佑貴の受賞は9シーズン連続でストップした。 <2025年度ジャパンゴルフ…
2025/09/12国内男子 33歳の梶村夕貴が初優勝 照屋佑唯智はリード守れず3位/男子下部 位に終わった。 12アンダーの4位で山脇健斗、勝亦悠斗、山本大雅が並んだ。 ツアーは今季残り3試合。本大会で予選落ちした若原亮太がポイントレースでトップを走る。
2025/09/10国内男子 山本大雅が首位発進 3連勝かかる若原亮太は31位/男子下部 日目に向かう。 6アンダーの2位に大塚大樹と、今季は山本と同じく下部ツアー初優勝を遂げた勝亦悠斗。5アンダー4位に蛭川隆、板東寿匡、梶村夕貴、大嶋宝、福住修、照屋佑唯智の6人が並んだ。 3大会連続優勝
2025/09/11国内男子 照屋佑唯智が4打リードの単独首位で最終日へ/男子下部 プロテスト(栃木・烏山城CC)でトップ合格を果たした出利葉太一郎のほか、勝亦悠斗、丸尾怜央、蛭川隆が並んだ。 3大会連続優勝がかかっていたポイントランキング1位の若原亮太はイーブンパー86位で予選落ちに終わった。
2024/10/18国内男子 山田大晟が下部ツアー最終戦を制す 2万6869円差で賞金ランク1位に 、賞金ランク97位で来季シード(上位65人)の圏外にいる。 通算13アンダーの2位に、前年覇者の伊藤有志、勝亦悠斗、河野祐輝、出利葉太一郎の4人。通算12アンダーの6位に徳元中が続いた。 賞金ランク1位
2025/06/18国内男子 稲森佑貴と池田勇太が9位スタート 蛭川隆が首位/男子下部 、勝亦悠斗、杉本エリック、野澤竜次が続く。 4アンダーの9位に、主催者推薦により2014年以来の下部ツアー参戦となる稲森佑貴、レギュラーツアー21勝の池田勇太、同3勝の片岡大育、17歳でアマチュアの山本
2023/05/10国内男子 生源寺龍憲が単独首位 “26年ぶり”藤田寛之は40位発進/男子下部 )、同志社大を経て2020年11月にプロ転向した。 4アンダー2位に額賀辰徳、勝亦悠斗、黒川航輝、河合庄司、前粟蔵俊太、西岡宏晃の6人。3アンダー8位に安森一貴、黒木紀至、森祐紀、宮内孝輔、吉本翔雄が
2023/05/12国内男子 鈴木晃祐がABEMAツアー2連勝 「下部3勝」のレギュラー昇格に王手 、早くも残り1勝となった。 通算8アンダー2位は金田直之。通算5アンダー3位に富村真治、黒川逸輝。5位は森本雄と尾崎慶輔。7位に平本世中、勝亦悠斗、村山駿、阿部裕樹、砂川公佑が入った。
2022/06/23国内男子 佐藤大平が首位発進 1打差2位に宮本勝昌ら 、平本世中(ひらもと・せじゅん)、勝亦悠斗の9人が並んだ。 石川遼は5バーディ、1ボギーの「68」で回り、稲森佑貴らと並んで4アンダー15位。 今季2勝の今平周吾は時松隆光らとともに1アンダー56位とし