2022/04/08国内男子

副田裕斗が逆転で初優勝 原敏之が2位/男子下部開幕戦

15アンダーとして逆転、初優勝を果たした。 1打差2位に原敏之、2打差3位に小西貴紀と勝俣陵、通算10アンダー5位にはアマチュアの古川龍之介と安森一貴が入った。 レギュラーツアー3勝の小林正則らが通算7
2023/04/05国内男子

矢野東と中西直人が首位発進 細野勇策23位/男子下部

ノーボギーの6バーディ「66」で回り、中西直人と並んで6アンダーの首位発進を決めた。 1打差2位に坂本雄介。4アンダー4位に古川龍之介、内藤寛太郎ら8人が並んだ。 前週のレギュラーツアー「東建
2025/07/02国内男子

年間ポイントランク3位の田中章太郎が首位発進 2打差2位に伊藤有志/男子下部

。 2打差の8アンダー2位は下部ツアー1勝の伊藤有志。7アンダー3位に阿部裕樹、唐下明徒(とうげ・はると)が続いた。 レギュラーツアー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則、ポイントランク2位の古川龍之介が5アンダー7位にいる。 ポイントランク1位の山本大雅は1アンダー74位と出遅れた。
2023/06/16国内男子

25歳の生源寺龍憲がプロ初優勝 3人のプレーオフ制す/男子下部

」と崩れた古川龍之介と馬渡清也、金子駆大、副田裕斗、原敏之の5人が通算12アンダーで、プレーオフ進出に1打及ばず4位に終わった。 丸山茂樹の長男、丸山奨王(しょーん)は5位から出たが、「76」とスコアを落とし通算4アンダー47位だった。
2024/05/01国内男子

高野碧輝と呉司聡が首位発進 手嶋多一9位/男子下部

ツアー未勝利の高野碧輝と呉司聡がともに「65」で回り、5アンダーの首位タイ発進を決めた。 1打差3位に芹澤慈眼、金子敬一、古川龍之介、大野倖、黒木紀至、照屋佑唯智の6人。3アンダー9位に、前週の「i
2024/08/23国内男子

片岡大育が7年ぶりVへ首位 石川遼はカットライン上で週末へ

」と落として、宮里優作、阿久津未来也、古川龍之介、金子駆大、池村寛世と並び通算7アンダー8位に後退した。 石川遼は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」。カットライン上の通算1アンダー52位で予選を通過した。
2025/06/12国内男子

蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部

9アンダー5位にレギュラー3勝の片岡大育、古川龍之介、照屋佑唯智が並んだ。 今季下部1勝の山本大雅が通算8アンダー8位につける。レギュラー21勝の池田勇太は「70」で回り、通算5アンダー23位で終えた。 武藤俊憲、石川航は通算1オーバー98位、重永亜斗夢は通算4オーバー136位で予選落ちとなった。
2025/06/20国内男子

勝亦悠斗が下部ツアー初優勝 15歳アマ加藤金次郎は28位

11アンダーの4位にスティーブの兄・杉本エリック、松田一将が続いた。 大会連覇をかけて2打差を追った内藤寛太郎は通算10アンダーの6位。同じく2打差から2週連続優勝を狙った古川龍之介は通算9アンダーの
2025/09/10国内男子

山本大雅が首位発進 3連勝かかる若原亮太は31位/男子下部

がかかる年間ポイントランキング1位の若原亮太は、「68」で回り2アンダー31位。 同ランク2位で、先週の「フジサンケイクラシック」終了後に行われたレギュラーツアーリランキング(獲得賞金額に準じて出場優先順位を入れ替える制度)1位の古川龍之介は、1アンダー44位で初日を終えた。