2026/05/23日本プロ 初の日本タイトルをかけ勝俣陵と細野勇策が首位に並ぶ 勝俣「最終日にどういうゴルフをするか」 ・ヨンハン(韓国)、古川龍之介と並ぶ3位に後退。 史上7人目の日本タイトル4冠がかかる蝉川泰果は1イーグル4バーディ、1ボギーの「67」をマーク。初日100位と出遅れながらも着実にスコアを伸ばし、首位と3打
2025/06/18国内男子 稲森佑貴と池田勇太が9位スタート 蛭川隆が首位/男子下部 龍之介ら16人が並んだ。 前年覇者の内藤寛太郎は3アンダー25位。2週連続優勝がかかる古川龍之介は1アンダー55位で滑り出した。
2022/04/08国内男子 副田裕斗が逆転で初優勝 原敏之が2位/男子下部開幕戦 15アンダーとして逆転、初優勝を果たした。 1打差2位に原敏之、2打差3位に小西貴紀と勝俣陵、通算10アンダー5位にはアマチュアの古川龍之介と安森一貴が入った。 レギュラーツアー3勝の小林正則らが通算7
2023/04/05国内男子 矢野東と中西直人が首位発進 細野勇策23位/男子下部 ノーボギーの6バーディ「66」で回り、中西直人と並んで6アンダーの首位発進を決めた。 1打差2位に坂本雄介。4アンダー4位に古川龍之介、内藤寛太郎ら8人が並んだ。 前週のレギュラーツアー「東建
2025/07/02国内男子 年間ポイントランク3位の田中章太郎が首位発進 2打差2位に伊藤有志/男子下部 。 2打差の8アンダー2位は下部ツアー1勝の伊藤有志。7アンダー3位に阿部裕樹、唐下明徒(とうげ・はると)が続いた。 レギュラーツアー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則、ポイントランク2位の古川龍之介が5アンダー7位にいる。 ポイントランク1位の山本大雅は1アンダー74位と出遅れた。
2025/08/07国内男子 ルーキー福住修が首位で最終日へ 1打差に上野陸、岡田絃希、若原亮太/男子下部 希と若原亮太が7位から「65」をマークし、14アンダーの2位で並んだ。 ツアー3勝の時松源藏が11アンダー11位、前週ツアー3位で下部ツアー賞金ランク1位の古川龍之介、7勝の武藤俊憲、3勝の片岡大育、2勝の藤本佳則らが8アンダー42位にいる。
2025/08/28国内男子 若原亮太が連勝へ首位発進 吉本翔雄も並走/男子下部 黒川逸輝、ポイントランキングトップの古川龍之介は今週のレギュラーツアー「Sansan KBCオーガスタ」(福岡・芥屋GC)に出場している。
2025/08/21国内男子 石川遼と田中章太郎が首位発進 13歳の福井誠ノ介27位 比嘉一貴は出遅れ 振興協会(ISPS)所属プロの藤本佳則、ともにツアー未勝利の古川龍之介と篠優希が並んだ。古川は直近の2試合でいずれも3位と惜敗が続いている。 6アンダーの6位に大岩龍一、出利葉太一郎、嘉数光倫、岩崎亜久
2023/06/16国内男子 25歳の生源寺龍憲がプロ初優勝 3人のプレーオフ制す/男子下部 」と崩れた古川龍之介と馬渡清也、金子駆大、副田裕斗、原敏之の5人が通算12アンダーで、プレーオフ進出に1打及ばず4位に終わった。 丸山茂樹の長男、丸山奨王(しょーん)は5位から出たが、「76」とスコアを落とし通算4アンダー47位だった。
2024/05/02国内男子 未勝利の原敏之が首位浮上 エース達成の金子敬一ら1打差/男子下部 から出た未勝利の原敏之(はら・さとし)が6バーディ、ボギーなしの「64」をマークし、通算7アンダーの単独首位に立った。 終盤17番(パー3)でホールインワンを達成した48歳の金子敬一、中里光之介、古川…
2024/05/01国内男子 高野碧輝と呉司聡が首位発進 手嶋多一9位/男子下部 ツアー未勝利の高野碧輝と呉司聡がともに「65」で回り、5アンダーの首位タイ発進を決めた。 1打差3位に芹澤慈眼、金子敬一、古川龍之介、大野倖、黒木紀至、照屋佑唯智の6人。3アンダー9位に、前週の「i
2024/09/05国内男子 松本将汰、大岩龍一、野澤竜次が首位で最終日へ 元MLB松坂大輔は2戦連続最下位 野澤竜次が通算14アンダーの首位で最終日を迎える。松本は23位から出て「61」、大岩は9位から出て「62」、野澤は2位から出て「64」でプレーした。 13アンダーの1打差4位に古川龍之介、下家秀琉
2024/08/23国内男子 片岡大育が7年ぶりVへ首位 石川遼はカットライン上で週末へ 」と落として、宮里優作、阿久津未来也、古川龍之介、金子駆大、池村寛世と並び通算7アンダー8位に後退した。 石川遼は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「71」。カットライン上の通算1アンダー52位で予選を通過した。
2025/07/31国内男子 河本力が首位発進 2位に阿久津未来也ら8人 石川遼は4打差19位 で今季初の首位発進を決めた。2022年「バンテリン東海クラシック」以来となるツアー3勝目を目指す。 今季1勝の阿久津未来也、川上優大、片岡大育、川村昌弘、西山大広、池村寛世、岡田晃平、古川龍之介の8人
2025/06/12国内男子 蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部 9アンダー5位にレギュラー3勝の片岡大育、古川龍之介、照屋佑唯智が並んだ。 今季下部1勝の山本大雅が通算8アンダー8位につける。レギュラー21勝の池田勇太は「70」で回り、通算5アンダー23位で終えた。 武藤俊憲、石川航は通算1オーバー98位、重永亜斗夢は通算4オーバー136位で予選落ちとなった。
2025/06/20国内男子 勝亦悠斗が下部ツアー初優勝 15歳アマ加藤金次郎は28位 11アンダーの4位にスティーブの兄・杉本エリック、松田一将が続いた。 大会連覇をかけて2打差を追った内藤寛太郎は通算10アンダーの6位。同じく2打差から2週連続優勝を狙った古川龍之介は通算9アンダーの
2025/08/06国内男子 西山大広、福住修、蛭川隆が9アンダー首位発進/男子下部 、蛭川は1イーグル7バーディでプレーした。 8アンダー4位に猿田勝大、日高将史、上野陸。7アンダー7位に岡田絃希ら6人が続いた。 前週のレギュラーを3位で終えた下部ツアー賞金ランキング1位の古川龍之介は
2025/08/17国内男子 比嘉一貴が3シーズンぶり7勝目 通算30アンダーで並んだ米澤蓮をプレーオフで下す 奪って決着をつけた。 ツアー3勝目を狙った米澤は18番(パー5)のプレーオフ1ホール目に2オンしながら3パットのパーに終わったことが響いた。首位タイから出て初優勝を狙った古川龍之介は「66」で29
2025/09/10国内男子 山本大雅が首位発進 3連勝かかる若原亮太は31位/男子下部 がかかる年間ポイントランキング1位の若原亮太は、「68」で回り2アンダー31位。 同ランク2位で、先週の「フジサンケイクラシック」終了後に行われたレギュラーツアーリランキング(獲得賞金額に準じて出場優先順位を入れ替える制度)1位の古川龍之介は、1アンダー44位で初日を終えた。
2025/08/18世界ランキング 比嘉一貴が71ランクアップ シェフラーは世界一堅守 松山英樹は後退/男子世界ランク 222位に浮上した。 比嘉にプレーオフで敗れて2位の米澤蓮は前週242位から自己最高の214位へ。大会3位タイだった金子駆大(248位→235位)、古川龍之介(483位→417位)もそれぞれ自己最高位