2025/08/06国内男子 西山大広、福住修、蛭川隆が9アンダー首位発進/男子下部 ◇国内男子下部ACNツアー◇住地ゴルフチャレンジトーナメント 初日(6日)◇セブンハンドレッドクラブ (栃木)◇7011yd(パー72) 新規開催の3日間大会が開幕し、西山大広、福住修、蛭川隆の3人…
2025/06/12国内男子 蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部 中断を挟んだ。ツアー未勝利の28歳、蛭川隆が2イーグル5バーディ「63」で回り、40位から通算11アンダー首位に急浮上した。首位スタートの和田章太郎、松岡翔大郎、竹山昂成も同順位につける。 2打差の通算
2025/06/18国内男子 稲森佑貴と池田勇太が9位スタート 蛭川隆が首位/男子下部 蛭川隆が8バーディ、1ボギーの「64」をマーク。後続に1打差をつける7アンダー単独首位でスタートした。 6アンダーの2位に貞方章男、日高将史、トリスタン・ラフバーグ(米国)。5アンダーの5位に高柳直人
2020/10/22国内男子 三浦桃香は最下位で予選落ち 首位に蛭川隆ら3人/AbemaTVツアー2日目 ◇国内下部AbemaTVツアー◇ディライトワークスチャレンジ 2日目(22日)◇取手国際ゴルフ倶楽部 東コース (茨城)◇6811yd(パー70) 4アンダー8位から出た蛭川隆が7バーディ、1ボギー…
2025/06/13国内男子 24歳の古川龍之介がプロ初優勝/男子下部 ラウンドを終えて竹山に並ぶ首位に立っていた蛭川隆、松岡翔大郎、和田章太郎は伸ばせず惜敗。和田は通算11アンダー11位、蛭川と松岡は通算9アンダー15位だった。 レギュラー3勝の片岡大育は通算13アンダー7位。レギュラー21勝の池田勇太は9アンダー15位で大会を終えた。
2022/06/15国内男子 山浦一希が首位発進 前週のレギュラーで活躍の19歳は15位/男子下部 アンダー。今季出場3試合目の下部ツアーで初の予選通過、タイトル獲得へ単独首位を決めた。 1打差の2位に蛭川隆と大塚大樹。さらに1打差の6アンダー4位に日高将史、中里光之介、富本虎希、砂川公佑、竹安俊也が並ん
2022/06/08国内男子 24歳の西山大広が首位発進/男子下部 名門・東北福祉大学で腕を磨いてきた。 4アンダー2位に山本太郎、蛭川隆、岡島功史。3アンダー5位にツアー1勝の日高将史、芹澤慈眼(せりざわ・じげん)の2人が並んだ。 今年プロデビューした河本力は3バーディ、3ボギーの「72」とイーブンパーの24位。杉原大河は石川航らと並んで1オーバー36位とした。
2020/10/23国内男子 小袋秀人が悲願の初優勝 幡地隆寛とのプレーオフを制す/AbemaTVツアー 選手権」、12年「日本アマチュア選手権」を制覇した。 通算13アンダー3位に上井邦裕、佐藤太地。通算12アンダー5位に関将太、井上信が続いた。首位から出た蛭川隆、金智宇(韓国)、小野田享也は通算8アンダー13位で順位を落とした。…
2020/09/18国内男子 東北福祉大出身の佐藤太地がプロ初勝利 逆転で下部ツアー開幕戦制す パットは 1 mなかったけど、めちゃくちゃ緊張した。これが優勝のプレッシャーなんだと思った」と喜びをかみしめた。 2打差の2位に首位タイで出た上井邦裕と竹内廉。通算9アンダーの3位で小木曽喬、大谷俊介、蛭川隆の3人。通算8アンダーの7位には亀代順哉、幡地隆寛ら6人が並んだ。
2020/09/17国内男子 三浦桃香は予選落ち「とてもいい経験」/男子下部ツアー開幕戦 「64」で回り、大谷俊介、蛭川隆と並んで通算10アンダーで首位へ浮上した。1打差の通算9アンダー4位に佐藤太地。通算8アンダー5位に小木曽喬、関藤直熙ら6人が続いた。 今大会では主催者推薦で男子ツアーに
2020/10/21国内男子 三浦桃香は112位 副田裕斗ら3人が首位発進/AbemaTVツアー 雄大の4人。4アンダー8位に上井邦裕、長澤奨、黒木紀至、蛭川隆、梅山知宏、森本雄、高柳直人が続いた。 女子ゴルファーの三浦桃香は2バーディ、4ボギー2ダブルボギーの「76」で回り、6オーバー112位
2014/08/22アマ・その他 熱中症克服の片岡尚之らが優勝/日本ジュニア 「68」(パー71)で回って2日目からの首位を保ち、2位の白石大和(栄徳高3年)に4打差をつけた。 3位には通算5アンダーの小木曽喬(福井工業大福井高3年)と蛭川隆(尚志館高3年)が入った
2025/09/10国内男子 山本大雅が首位発進 3連勝かかる若原亮太は31位/男子下部 日目に向かう。 6アンダーの2位に大塚大樹と、今季は山本と同じく下部ツアー初優勝を遂げた勝亦悠斗。5アンダー4位に蛭川隆、板東寿匡、梶村夕貴、大嶋宝、福住修、照屋佑唯智の6人が並んだ。 3大会連続優勝
2025/09/11国内男子 照屋佑唯智が4打リードの単独首位で最終日へ/男子下部 プロテスト(栃木・烏山城CC)でトップ合格を果たした出利葉太一郎のほか、勝亦悠斗、丸尾怜央、蛭川隆が並んだ。 3大会連続優勝がかかっていたポイントランキング1位の若原亮太はイーブンパー86位で予選落ちに終わった。
2026/05/28国内男子 木村太一が首位で最終日へ 16歳・加藤金次郎は4打差3位/男子下部 「66」と伸ばした未勝利の蛭川隆。10アンダー3位に16歳の加藤金次郎、吉本翔雄、安保卓哉の3人が並んだ。加藤が勝てば16歳23日での優勝となり、武田紘汰が保持する下部ツアー年少V記録(17歳96日
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 野澤竜次 1 8:20 馬渡清也 蛭川隆 坂田俊介 10 6:45 池村寛世 大槻智春 ヤン・ジホ 初日 スタート 組み合わせ 1 6:50 木村太一 安森…