2012/03/07サイエンスフィット ナチュラルなタメを生む秘訣! フォローにかけて、これを意識するのは難しいことですが、実はハーフバックまで、腕が上体の正面にあるように注意すれば、自然にクラブがプレーンに乗って、その後も腕と上体の同調がキープされやすくなるものなんです…
2022/09/29振るBODYメソッド 腕と体の一体感を作るためのストレッチ 腕と体がバラバラに動くスイングでは、打球はなかなか安定しません。今回は腕と体を同調させるための第一歩として、肩周りから腕にかけての関節のやわらかさと一体感を作るためのストレッチをご紹介します
2020/12/16女子プロレスキュー! 安定したアプローチは縦回転♪ 森美穂 ヘッドまでを一体化(同調)させ、面のような感覚をもつことです。面のイメージをもつことで、手先が固定され、安定した軌道でヘッドを動かすことにつながります。方向性も出しやすく、アプローチが安定しますよ
2011/06/01サイエンスフィット 右に出てさらに右の、右右地獄からの脱出!! 距離を変えず、上半身とクラブの位置関係を変えない、同調したテークバックができれば、フェースも開くことなく上がります。 正しいハーフバックを徹底的に身につけましょう 両脇にものを挟んだり、オヘソに…
2010/02/24サイエンスフィット 今回の成果「グリップのツボを押さえて理想のスイングに進化!」 。グリップエンドとオヘソがつながっているようなイメージで、上体とクラブが同調してテークバックすること。ボールを挟んだ練習で、クラブと体の一体感をマスターしましょう。 ボールを挟んだハーフスイング…
2010/04/21サイエンスフィット 今回の成果「右へ左へ不安定なショットの原因は単純!」 、特に、フェースが開かないようコントロールする場合に効果的ですが、最終的な目標は、上半身とクラブの同調です。上腕にボールを挟むことで、上半身とクラブの、アドレスでの位置関係を崩さないテークバックを練習…
2010/04/28サイエンスフィット 今回の成果「どスライスの2つの原因を撲滅!」 ことはできません。テークバックがダウンスイングのプレーンを決めるからです。 上半身と腕を固めて同調させるのが肝心 テークバックの最初から、グリップエンドがヘソから外れてしまうのが高橋さんの癖。理想は…
2017/02/16サイエンスフィット レッスン 100をコンスタントに切るためのスイング改善【3】 のレッスンでしたが、山口さんが練習熱心なこともあり、当初の典型的なスライサーといえるスイングは、見違えるように改善しています。1回目は腕と体の同調、2回目はスイング軸のキープでしたね。そして今回は…
2011/02/28上達ヒントの宝箱 腕のねじれはタイミングが鍵! に体の回転だけで動きます。そして、両手が右ももの前を過ぎた辺りから腕のねじりが始まります。このタイミングが重要なのです。 体と腕が自然と同調 正しいタイミングで腕をねじることで、両腕が体から離れること…
2022/07/06女子プロレスキュー! 分かっちゃいるけどやめられない“手打ち”を防ぐ練習法 宮崎千瑛 。 3. 腰の回転で切り返す 理想は、腰の動きにつられて腕が同調して動き出し、左足を踏み込むことで加速していくことです。ただし、腰を動かす際に左に流れてしまうと、多くのミスの原因に。腰は左に動かすより
2021/10/20女子プロレスキュー! ボールを運ぶように打ちたいときの練習法 後藤未有 ターンを体感できます。 2. 体のターンを意識する リストターンを抑えるには、体の回転を意識することが重要です。上体の回転とフェースを同調させ、大きく緩やかにターンさせるイメージ。フェースを動かす
2017/08/091分スイング 股関節の“やわらかさ”を生かした森田遥の回転力【優勝者スイング】 の正確無比なドライバーショットを解説していこう。 「体と腕の“同調”が高く、腰の回転力をメインとした体全体を使ったスイングです。注目は、股関節のやわらかさ。柔軟性の高さが彼女の大きな武器となっている
2009/04/15上達ヒントの宝箱 手打ちとボディターンの違い 。通常のアドレスを取って、クラブヘッドの真後ろに重い箱のようなものを置いてください。 テークバック テークバックを開始してください。このとき腕は体と同調するように動きますが、腕や手に力はいれないよう気を
2009/09/24上達ヒントの宝箱 フェードボールで飛ばす ダウンスイングでは、体と手を同調させて振り下ろします。手だけで振り下ろすと、あらゆるミスの原因になります。 フォロー フォローは、打ち出す方向、つまり目標よりも左側に振りぬいていきます。 一般的に
2018/01/21女子プロレスキュー! FWでのティショット、そこが落とし穴! 川崎志穂 . 体の“回転”を止めない FWでのティショットは、ドライバーのときよりも体の回転を意識することがポイントです。体と腕を同調させ、スイング中は常に回転を止めずにフィニッシュまで振り抜くことを心がけましょ
2025/01/08女子プロレスキュー! ティアップして練習するってそんなにいいの!? マット上のボールとの違いと練習法 山下美樹 。定番の内容ですが、上半身と両腕の同調を高めることができ、インパクト時の体の開きを抑えることができます。 1. ティアップして練習する マット上にあるボールを打つよりもティアップした(浮いた)状態で
2015/03/23植村啓太のフィーリングゴルフ Lesson.50 ラウンド中のフックを即効修正!その2 インパクトを通過点にできるか。ボールに対して、どのようにヘッドを入れようとかは考えずに、どのように振り切るかを考えるべきです。いかに体の回転とクラブの動きを同調させるかが、フックを矯正する上で大きなポイント
2016/10/27サイエンスフィット レッスン スコアの壁とスイングの壁の密接な関係性 上体が同調していない、小手先のスイングになっているので、アプローチのミスも頻発します。 ずばり、100の壁を超えるには、アウトサイドイン軌道を脱却し、腕と体を同調させ、軸を保ったスイングをマスターする…
2024/12/11topics 俳優・窪塚洋介がゴルフにハマる理由 「止まっているボールを打つのがこんなに難しいとは」/マーク金井対談 #1 。 ■芝と同調する!? ―GDOから今回のオファーが来たのには驚きませんでした? いやぁー、びっくりしました。実際にGDOでコース予約を取っていましたし、専用アプリでスコアも付けていたので(笑…
2011/02/14上達ヒントの宝箱 体のねじれを理解してヘッドを加速! 理解しているでしょうか?ねじれは下半身が抵抗した状態で作られます。下半身が抵抗せず、上半身と一緒に回ってしまう状態が回転です。体の全てが回ってしまえば、体にねじれが作られないだけでなく、体と腕の同調も