2022/01/22国内男子 【速報】桂川有人が5打差5位で決勝へ/シンガポールOP アンダーの首位に立ち、キム・ジュヒョン(韓国)が3打差で追う展開となっている。 20人が出場した日本勢のうち、11人が予選を通過した。桂川有人が通算4アンダーの5位。小林伸太郎と岡田絃希が3アンダー9
2024/09/29アジアン 池村寛世が日本勢最上位の6位、比嘉一貴8位 タイの31歳が完全V し、日本勢最上位となる通算14アンダー6位。 比嘉一貴は「72」と伸ばせず、通算13アンダー8位。生源寺龍憲が「69」で通算12アンダー10位。岡田絃希は通算11アンダー16位だった。 前年大会覇者のプーム・サクサンシン(タイ)は通算2アンダー57位で大会を終えた。
2024/09/26アジアン 日本勢トップは14位の池村寛世 比嘉一貴は46位/アジアン 地元台湾のワン・ウェイシュエン、インドのアジーテシュ・サンドゥ。 5人出場する日本勢では、7バーディ、3ボギーの「68」で回った池村寛世が4アンダー14位でトップ。22年の日本ツアー賞金王・比嘉一貴は2アンダー46位。岡田絃希、関藤直熙は1アンダー67位。生源寺龍憲はイーブンパー80位でスタートした。
2025/08/06国内男子 西山大広、福住修、蛭川隆が9アンダー首位発進/男子下部 、蛭川は1イーグル7バーディでプレーした。 8アンダー4位に猿田勝大、日高将史、上野陸。7アンダー7位に岡田絃希ら6人が続いた。 前週のレギュラーを3位で終えた下部ツアー賞金ランキング1位の古川龍之介は
2024/10/03国内男子 竹内大と北村晃が首位で最終日へ 石川航は予選落ち/男子下部 古川雄大(ゆうき)、石崎真央、植木祥多、岡田絃希、今野匠、山脇健斗が並んだ。 7アンダー14位に前年大会で9人目のアマチュア優勝を飾った清水蔵之介が「70」で回り、今季下部1勝、通算2勝を挙げた日高将史
2025/07/04国内男子 森山友貴が初優勝 2打差2位に伊藤有志/男子下部 13アンダーの3位に大嶋宝と川上猛鳴。通算12アンダーの5位に岩井亮磨、岡田絃希、古田幸希が続いた。 3打差6位から出たレギュラーツアー2勝の藤本佳則は、「72」とスコアを落として通算8アンダー28位だった。
2022/09/02国内男子 51人ホールアウトできず 岩崎亜久竜が暫定首位で日没順延 サスペンデッドが決定。51人がホールアウトできなかった。2位から出た岩崎亜久竜が14ホールを終えて通算6アンダーの暫定首位に立った。 1打差に3ホールを残す岩田寛、ともに11ホールを終えた岡田絃希
2022/04/16国内男子 比嘉一貴トップ浮上 星野陸也が47年ぶり連覇へ2位 アマ蝉川は3位後退 9アンダー3位に後退した。 池田勇太、岩田寛、岡田絃希が6アンダー4位グループ。 カットライン上で予選を通過した石川遼は4バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70」でプレー。2アンダー16位に順位を上げて最終日を迎える。
2022/09/03国内男子 岩崎亜久竜が単独首位で第3ラウンドへ 河本力は予選落ち 、通算8アンダーの単独首位で決勝ラウンドに進んだ。 パク・サンヒョン(韓国)が1打差の2位につけ、通算5アンダー2位に岩田寛と大西魁斗が並んだ。木下稜介、岡田絃希、海老根文博が4アンダー5位で続いた
2022/01/23国内男子 ケーオカンジャナが優勝 桂川有人が2位で全英切符 5アンダー9位に順位を上げて終えた。竹安俊也と岡田絃希が2アンダー23位、中里光之介が1オーバー34位、大西魁斗が2オーバー40位。12位で出た小林正則は3オーバー43位に終わった。 大会は、開幕前に
2022/01/22国内男子 桂川有人が4打差4位で最終日へ 首位にキム・シバンら しっかり目指しながらやりますが、一打一打集中していきたい」と話した。 岡田絃希が通算5アンダー10位、小林正則が通算4アンダー12位。日本ツアー3勝の浅地洋佑は通算4オーバー62位で3日目を終えた。
2022/01/21国内男子 桂川有人が暫定5位 キム・シバン首位 4位以内(有資格者を除く)に付与される7月の海外メジャー「全英オープン」の出場権獲得が大きな目標だ。 小林伸太郎と岡田絃希が通算3アンダー暫定9位。日本ツアー3勝の浅地洋佑はカットライン上の通算3オーバー暫定63位で終えた。
2022/04/17国内男子 比嘉一貴が逃げ切りV 星野陸也は連覇へ1打届かず 。 ハン・リーが9アンダー3位、岡田絃希が8アンダー4位、木下稜介と岩田寛が7アンダー5位で続いた。アマチュアの宇喜多飛翔(大阪学院大)が池田勇太、阿久津未来也、小西貴紀とともに6アンダー7位に食い込んだ
2024/10/02国内男子 竹内大が首位発進 久常涼の弟がプロツアー初出場/男子下部 絃希がさらに1打差の6アンダー3位で並んだ。 前年下部ツアー史上9人目のアマチュア優勝を達成した清水蔵之介(日大1年)は1イーグル4バーディ、1ボギーの「67」で回り、古川雄大らと並び5アンダーの5位…
2025/10/09国内男子 28歳の百目鬼光紀が下部初優勝へ首位 発多ヤマトら1打差 バーディ、1ボギー「69」でプレー。プロ初優勝へ通算6アンダーの単独首位に浮上した。 1打差の通算5アンダー2位に初日首位の川上優大とツアー未勝利の発多ヤマト。通算4アンダー4位に今季1勝の山本大雅、岡田絃…
2026/05/07国内男子 48歳の武藤俊憲が首位発進 1打差2位に山下勝将/国内男子下部 チャレンジ in ふくしま」以来の下部2勝目を狙う。 5アンダー3位に岡田絃希、中西直人、百目鬼光紀、宇喜多飛翔、小野田享也の5人。レギュラー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則は3アンダー12位でスタートした。 前年覇者の三島泰哉は2オーバー80位と出遅れた。
2025/06/19国内男子 勝亦悠斗が首位で最終日へ 15歳アマが3打差8位に浮上/男子下部 優勝を飾った古川龍之介、大会連覇のかかる内藤寛太郎、岡田絃希が並んだ。 15歳でアマチュアの加藤金次郎が25位から「67」と伸ばし、首位に3打差の通算7アンダーの8位に浮上した。15歳45日の下部
2025/10/30国内男子 「結婚式までに1勝を」吉田泰基が今平、金子、砂川と並ぶ5アンダー首位発進 取り返す勢いで好スタートを決めた。 4アンダーの5位にツアー1勝で40歳の塚田よおすけ、ともに未勝利の新村駿と岡田絃希、詹耀淳(シンガポール)が続いた。 石川遼は3バーディ、1ボギーで2アンダー16
2025/10/23国内男子 下部初優勝へ中西直人が単独首位 最終戦でポイントランクTOP4が予選落ち の福住修、同3位の岡田絃希は1アンダー65位、同1位の若原亮太はイーブンパー74位、同4位の山本大雅は1オーバー86位で予選落ちした。802.037pt差で同18位につける藤本佳則(3アンダー37位)までに逆転年間王者の可能性がある。