2020/01/22アマ・その他 金谷拓実、梶谷翼らは継続 新たに5人を選出/男女ナショナルメンバー 付属福井高3年)、久常涼(岡山作陽高2年)ら6人が継続。木村太一(日本大3年)が新たに選ばれた。 女子はランキング上位者のうち日本女子プロゴルフ協会のプロテスト未受験者を対象に選定したとし、梶谷翼
2023/06/14国内男子 レギュラー1勝の額賀辰徳と原敏之が首位発進/男子下部 服部雅也、中道洋平、和田章太郎、生源寺龍憲(しょうげんじ・たつのり)、加藤俊英の5人が続いた。 前週の「LANDIC CHALLENGE 10」で下部ツアー初優勝を挙げた長澤奨は「66」で回り、木村…
2023/07/13国内男子 25歳・櫛山勝弘が首位浮上 横田真一3打差9位に後退/男子下部 。4アンダー25位に木村太一、勝亦悠斗、池上憲士郎らがつけた。 女子ツアーで活躍する岩井明愛、千怜の双子姉妹の弟で、アマチュアの岩井光太(日大1年)は「74」と落とし、2オーバー97位で予選落ちした。
2024/09/25国内男子 作田大地が単独首位発進 2位に山浦一希ら4人/男子下部 山浦一希、宮内孝輔、海老根文博、ロイド・ジェファーソン・ゴー(フィリピン)。4アンダー6位に植田晃大、高野碧輝、内山遥人、馬渡清也、百目鬼光紀、新村駿が続いた。 昨年大会でプロ初優勝を挙げた木村太一は
2024/09/26国内男子 作田大地が初優勝へ首位キープ 2打差に35歳の山崎帆久登/男子下部 」をマークし、通算10アンダーの2位に浮上した。 通算8アンダーの3位に山浦一希、百目鬼光紀(どうめき・こうき)、田中元基が並んだ。 昨年大会覇者の木村太一は「68」で回り、34位から5アンダー11位
2024/09/27国内男子 27歳の作田大地が“完全V”で下部ツアー初制覇 プレーオフで山崎帆久登を下す セーブし、決着をつけた。 プロ13年目で35歳の山崎は最終日を「71」でプレーしたが、惜しくも初優勝を逃した。 三島泰哉が32位から出て、この日のベストスコア「64」で回り、10アンダー3位に食い込んだ。昨年大会覇者の木村太一は11位から出て「68」と伸ばして9アンダー4位で終えた。
2022/06/02BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 大学生プロ平田憲聖が1打差2位発進 石川29位 、ノーボギーの「65」をマークし、6アンダーで首位発進を決めた。1打差の2位には大阪学院大4年の学生プロ平田憲聖がつけた。 4アンダーの3位に木村太一、坂本雄介、パク・ウンシン(韓国)の3人。3
2026/07/08国内男子 34歳・梅山知宏が「61」で首位発進 ルーキー湯原光が1打差2位/下部ACNツアー 首位の木村太一は、レギュラー2勝の木下裕太、下部2勝の森本雄、中西直人、山下勝将ら12人が並ぶ7アンダー7位グループ。 6月「i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘」でツアー史上
2026/07/09国内男子 和田章太郎が単独首位で最終日へ 山下勝将がプロ初Vへ3打差2位/下部ACNツアー アンダー4位に松本将汰、単独首位から後退した梅山知宏。12アンダー6位に今季1勝でポイントレーストップ走る木村太一ら7人がつける。 初日115位と出遅れた今季1勝で16歳の加藤金次郎は「63」と挽回し、9アンダー24位に浮上して最終日に入る。
2025/10/02国内男子 福住修が「62」マークで首位浮上 石川航は33位で決勝へ/男子下部 。 11アンダー2位は高野碧輝。3打差の9アンダー3位に山脇健斗、木村太一、百目鬼光紀が並んだ。 女子プロゴルファーの山路晶を妹に持つ山路幹は、首位発進した加藤龍太郎とともに8アンダー6位。 石川遼の
2026/06/11国内男子 90位→首位浮上 41歳の藤島征次が2イーグル「64」 伴翔太郎も並走/男子下部 持つ山下勝将は「74」と落として6位から1アンダー33位に後退した。下部連勝がかかるランキング2位の木村太一は1オーバー51位で最終日に進んだ。
2026/06/24国内男子 小鯛竜也ら3人が首位並走 ツアー最年少Vの加藤金次郎は15位/下部ACNツアー 歳の加藤金次郎は4バーディ、1ボギーの「68」で回り、大会連覇がかかる森山友貴、5月「太平洋クラブチャレンジトーナメント」でツアー2勝目を挙げた木村太一らと並ぶ3アンダー15位で初日を終えた。 前週に
2026/06/26国内男子 植木祥多が初優勝 16歳・加藤金次郎は17位/下部ACNツアー 決めて力強いガッツポーズを作った。 11アンダー2位にレギュラーツアー1勝の小鯛竜也、ともに下部ツアー2勝の木村太一と森本雄が並んだ。小鯛はこの日のベストスコア「64」と20位から猛追したものの、5打
2026/08/18国内男子 ACNツアー今季最終戦が4日間競技に 国内男子下部の72ホール競技は17年ぶり 下部での4日間大会の実施は2009年「PRGR Novil CUP FINAL」以来、17年ぶり。今季ここまで8試合を消化し、6試合を残す。年間ポイントレースでは27歳の木村太一がトップを走り、杉原大河が2位につける。
2026/08/27国内男子 真鍋和馬と尾崎敬也が首位発進 14歳アマ吉行ローリが3位/男子下部 なしの7バーディ「65」でプレーした。 6アンダー7位に今季1勝でポイントランキング1位の木村太一、レギュラー2勝の木下裕太、下部1勝の大嶋宝、黒川逸輝、双子の弟・黒川航輝ら8人が並んだ。
2026/08/28国内男子 プロ未勝利の26歳・田中伸乃輔が首位で最終日へ/男子下部 でポイントランキング1位の木村太一は7位から「74」とスコアを落とし、カットライン上の4アンダー59位に後退した。
2026/09/10国内男子 未勝利の黒木紀至が暫定首位 暫定5位に木下裕太/男子下部 、下部3勝の内藤寛太郎、同1勝の三島泰哉、森下響、櫛山勝弘、百目鬼光紀が続いた。 前戦「ダンロップフェニックストーナメントチャレンジ in ふくしま」から連勝を狙う真鍋和馬は3打差の通算5アンダー暫定11位。ポイントランキング1位の木村太一は通算1アンダー暫定31位につけた。
2018/10/13日本オープン 金谷拓実がローアマ争いトップ 桂川有人は「8打」で首位から後退 .ミルクージー、桂川有人 35T/0/米澤蓮 43T/+1/今野大喜 52T/+3/木村太一 60T/+6/野澤竜次
2022/06/04BMW 日本ツアー選手権森ビル杯 星野陸也が単独首位浮上 2打差2位に岩崎亜久竜 石川遼は41位 出た岩崎亜久竜がつけた。通算8アンダーの3位に比嘉一貴が続いた。通算7アンダーの4位には平田憲聖、木村太一、前週2位のアンソニー・クウェイル(オーストラリア)の3人。 今季2勝の今平周吾は、アマチュア
2025/05/29国内男子 田中章太郎が単独首位で最終日へ 17歳アマが8位に急浮上/男子下部 9アンダー3位に2年ぶりの下部ツアー2勝目がかかる木村太一、いずれも未勝利の香川凜央、照屋佑唯智、鈴木海斗、ヨウ・イクシン(台湾)の5人が続く。 55位から出た17歳でアマチュアの浅田千年樹(せんじゅ